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北海道 旭浜⑦⑧⑭トーチカ

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旭浜➄⑥から歩いて来た
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旭浜⑦トーチカ
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露出のせいか、少し大きく見える
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七三分けな上部
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銃眼
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斜めに下り傾斜の付いた段々(正式に何て言うんだろう?)
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中に入る
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かなり低いが、何とか入れる
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銃眼が一回り大きく感じる
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砂浜しか見えない
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次に向かう
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この辺は大分ましな軽トラ道
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旭浜⑧トーチカ8連最後のトーチカだ
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程よく埋まったトーチカ
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角が斜めに成形されているので、こじんまりとして見える
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かなり砂利の含有率が他より高い
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段々も2段しかない
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疲れたから入るのはやめた
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8連トーチカ無事クリア!砂浜歩きは予想よりかなりしんどい物だ
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旭浜内陸には極最近見つかった旭浜⑭トーチカがあり、公開されている
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歩道迄整備されている
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唯一の説明看板付き
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入り口は封鎖されている
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入ると珍しく階段が有り最上段は何故か破壊されている
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海側を向いた銃眼
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入るのはちょっと厳しそうだ
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横向きの銃眼
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形状は同じ
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上に登る道が造ってある
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銃眼上にそれぞれ通気口の穴が開いているようだ
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消失しただろう⑨⑩以外は全部見た事になる
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北海道 旭浜③.⑮.➃.➄.➅トーチカ

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今回は➂トーチカから始まる
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海岸のあぜ道を四駆で走り、要所で停めてトーチカを周る
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旭浜③トーチカ
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型取りの木材がそのまま残る
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側面
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砂浜に半分埋まった入り口
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非常に狭い入り口
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基本的に構造は同じだ
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三畳ほどの部屋は、圧迫感がある
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木型の残る通気口
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銃眼から覗くと、②トーチカが、何となく見える
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➃のトーチカは遥かに遠く、数100m先にある
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トーチカの上から眺めていたりする
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ここからあえて、陸側にとんでもない藪漕ぎをする
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突如広がる平原に、⑮トーチカがある
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これは海岸線のトーチカ群を突破された時の、第二防衛線になる
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現在、第二防衛線は⑭.⑮しか見つかっていない
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かなり狭い入り口から侵入する
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埋まって無いせいか、銃眼の位置が高く感じる
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段々は少なく、かなり狭い銃眼
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脱出する
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海岸に戻ってくると、トーチカが並んでいる
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旭浜➃トーチカ
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側面
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背面の銃眼
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この銃眼は特徴的で、段々が大きい
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しかも判り難いが内側に下り勾配がそれぞれ付いている
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しかし内部は何故か砂没
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匍匐なら入れるが、止めておく
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海岸沿いの軽トラ道を行くが、ヒドイ状態だ。レンタカー屋さんごめんなさい!
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海岸に出た、釣り人は砂浜を走って来るが、この車では無理だった。(スタックしそうになった)
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旭浜⑤トーチカ
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ほとんど破損が無く、完全な状態だ
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銃眼は本体ごと若干海側を向いている
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形も綺麗な銃眼だが
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みっちり砂が詰まっている
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誰か入った形跡があるが、子供だろうな?
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8割埋まった旭浜⑥トーチカ
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なんでこんなに埋没の差があるのだろう?
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上に登って⑤トーチカを見る
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近くにあった大きなコンクリート片、鉄筋が入っているから関係ないだろう

北海道 浜大樹⑪.⑫及び旭浜①.②トーチカ

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大樹は北から順に南下していくので、番号的には逆順になる
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浜大樹に移動してきた
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浜大樹⑫トーチカ(基本的に崖に残っているトーチカに入れる入り口は無い)
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天井の通気口DSC03717_R_20200906210851322.jpg
落ちたらヤバい、しかし造りがやたらと雑な気がする
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側面を見ると、板張りの型を張ってコンクリートを流し、更に上からモルタルを塗ってある
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底部はやはり、浸食により浮いている
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銃眼は辛うじて見える
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残念だが狭くて入れない
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銃眼の狙う方向は海では無く海岸線、海方向に開口部があると、砲撃等で損傷する、銃弾が飛び込むからとも言われている。
この海岸線にあるトーチカは、ほぼ全て横向きに銃眼が造られている。
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壁面に浮彫で「2m60」「40cm」とある、逆文字なので、当て板の方に彫ってあったのだろう
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戻ろうとしたら、キタキツネがこっちを見ていた
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今回は海岸線を走るので、Sクラスの4WDをレンタルして良かった、このクラスで無いと回れなかっただろう
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旭浜漁港にやって来た
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この漁港の高台の一部にトーチカが埋まっている、浜大樹⑪だ
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まさに埋まっていて、銃眼がどっち向きだなんて全く分からない
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これはどうしょも無いので、さっさと移動する
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旭浜トーチカに向かう
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旭浜の海岸には8つのトーチカが並んでいるので、①から順に回って行く
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以前はひな壇状に整備されていた防砂壁もボロボロだ
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銃眼はこちら側のみ
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背面の入り口
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安心して入れるトーチカは、海岸には意外と少ない
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側面には、斜めに上もしくは下向きに通気口らしき物があって、天井にはあまり無い
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トーチカ内はシンプルに1部屋のみ
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このトーチカが一番南側にあるので、銃眼も南向き



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消波ブロックの上を歩いて行く、(俗にいうテトラポッドとは商品名で、4本足の標準的なものがそれだ。基本的な8tの物を材質、輸送費等を平均すると8万円ぐらいになるらしい。)
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②のトーチカ、入り口方向
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横に小穴がある
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斜め下にトーチカの中に繋がっている
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こうして見ると、消波ブロックの上にトーチカが乗っている様に見えるが?
消波ブロックが日本に普及するのは1960年代に入ってからだし?
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銃眼、波のせいか?下の方がえぐれた形になっている
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トーチカ内に侵入する
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やはり①同様、入り口は鍵型
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銃眼は①方向に一つ
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天井に型枠の木材が残る
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浸食された銃眼
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銃眼の先には、➂のトーチカが見える。はっきり言って真横から近寄って来た敵が銃眼から手榴弾入れたら終わりだな
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通風孔
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脱出する



ちなみに浜大樹⑨.⑩は、消滅と思われる。人のサイトを見ても見当たらない。
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丁度その位置に、砂防壁が造られているのだ、砂の下と思われる。

北海道 トイトッキ浜トーチカ及び大樹⑬トーチカ

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早朝の羽田を立ち、新千歳空港に向かう
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千歳でレンタカーに乗り換え、帯広を目指す。なぜ帯広空港にしなかったかと言うと、単純にお一人様ツアーは選択肢が狭く、飛行場やホテルを選ぶ幅が極端に狭いのだ、ましてや行くのを決めたのは1週間前だし。
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何処迄も続く直線道路と変な矢印(積雪用)を見ると、北海道だなと思う
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アートな納屋に、思わず車を停める
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どこに行ってもこんな風景が続く
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帯広市最北のトーチカに到着、十勝郡浦幌町トイトッキ浜トーチカ
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大型のトーチカで、銃眼も深くデカい
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この斜め傾斜が入り口なのだが
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おや、少し後ろに別の入り口が?
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本来は長い入り口トンネルだったのが、途中でポッキリ折れている様だ
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反対側にも銃眼があるが、ほぼ埋まっている
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知らなきゃ銃眼とも思わないだろう
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結局入れるのは、この銃眼だけ
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内部はかなり広い
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思えば、こんなオールコンクリート製のトーチカに入るのは、初めてかも知れない
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これが本来の入り口で、半地下構造になっていた様だ
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結構内部構造はふくざつで、内部隔壁がしっかりしている(反対側の銃眼が破壊されても、一方は残る)
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反対側の銃眼
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僅かに見える、銃眼の段々
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天井にある通気口
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反対側の銃眼
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丁度通りかかたジムニー。敵が来たらこんな感じに見えたのだろう
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天井に登ってみる
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上から見る通気口
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出入口から降りる
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帯広初トーチカを後にする



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この辺の電柱は2019年の台風以来、曲がったままだ
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来る時は気が付かなかったが、ちゃんと案内板があった
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ホリエモンのロケット格納庫が見えて来た
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現在は見学出来ない様だ
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次の目的地に到着
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8月にyahooニュース等で有名になった落ちそうなトーチカだ(大樹⑬トーチカ)
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反対側から見る
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トーチカへの入り口は、1m程の塹壕として残っているが埋まっている
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海岸に降りる
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地面の岩盤部が、波によって浸食されている
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実は十勝方面で、銃眼が海側を向いているのは非常に珍しい
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トーチカ内部は完璧に埋まっている様だ、これは諦めるしか無い

今回はこのトーチカが気になって、急遽北海道行きを決断した。下調べ等ほとんどする暇も無く手持ち資料と人様のブログを頼りに周って来た。主にkanレポート様とたんけんのきろく@探索の痕跡様を参考にさせて頂いた。
書籍としては社会批評社「本土決戦戦跡ガイドpart1」を主に参考にした
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書籍内のこの図の番号を倒守してその前に地名を入れて、今後は紹介して行く

君津 鍋石拠点探索後、キャンプ&長南15K陣地

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一旦山を降り、別の角度からアプローチする
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さっきの陣地群の対岸に位置する場所
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よく見ると、壁に大穴が開いている、速射砲陣地だろう(今回は藪が酷くて、見合わせる)
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ねこさん特製の図によると、こんな感じの陣地だ
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鴨川迄戻り、昼飯と買い出しに行く
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とん太ラーメン
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明るい内にテントを設営する
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今回はパパさんも新品のテント(手前)
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あまりの暑さに、この日の探索はここまでにして、少しまったりとする
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時間があるので、濃溝の滝を見に行く
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昼間に見ると、千葉ではどこにでもある川回しの洞穴だ
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今回は暑すぎるので、焚火は諦める
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よって、肉はバーナーで焼く事にする
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多少味気ないが、これもまた良し
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この日は早めに就寝する
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横朝、夜明けと共に置きだす
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今回はねこさんも新品のツーリングドームで熟睡
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いつの間にか、極めて軽装で寝ているパパさん、この後死ぬほど後悔する事になる
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一人、濃溝の滝にやって来た
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この時点では、昨日と大して変わらない
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しかし、ギャラリーがむっちゃ来ている
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一定条件が整うと、見れる光景がある
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朝霧に太陽光が反射して、ハートを作り出す
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道具を片付け、出発する
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長南町のとある場所
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ここに15Kの洞窟砲台がある
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入り口から大きい
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入り口を振り返る
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壁に何やら不思議な穴がある
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奥は泥に埋もれている
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床の1/3は泥で埋まっている
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もうダメかと思ったら
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開口している
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左側に砲側弾薬庫がある
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泥濘+水没だ
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広い開口部は砲室だろう
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斜めに切られている、珍しい形だ