京都駅から貴船神社へ

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また、京都に来てしまった
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塩小路を東に進むとおもろい看板の店があった(ちょっと金魚は食べたくない)
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あまり見かけなくなった電話ボックス、屋根が京都風
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高瀬川の川辺に沿って歩く
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松明殿稲荷神社から七条大橋を渡る
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賀茂川も、七条辺りだと川幅が広い
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旨そうなのが歩いている
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七条駅到着、京阪本線で出町柳を目指す
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おけいはん(準急を見送る)
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なんか変なカラーの電車がおる
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二階建て電車だ
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プレミアムカー乗車口で待つ
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特急が来た
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一階部分、なんか豪華だ
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二階部分、結構空いている
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出町柳到着、イメージは鞍馬寺かな?
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全車両座席指定「ライナー」列車は「エレガント・サルーン」の愛称をもつ8000系車両で運行。
大きな側面窓と2人がけクロスシートが特長で、4号車には2階建て車両「ダブルデッカー」を、また6号車には特別車両の「プレミアムカー」を連結しています。
1編成あたりの座席数は約400席※をご用意しています。と、公式ホームページに書いてある
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叡山鉄道に乗り換える
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えいでん(ワンマン)に乗る
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途中駅はほとんど無人駅、車掌が電車から降りて、停車駅の乗客の改札をやっている、停まるたびにそんな事をやっているので、かなり大変そうだ(観てる人には珍しい光景で面白いのだが)
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貴船口駅に到着
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貴船口駅からバスに乗り換える
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清滝川
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バスが来た、道が狭いために小型のバスしか通れない、10人ほど乗れないでとり残された
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貴船に到着、ここから貴船神社までは徒歩で登って行く
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さぁ、てくてく歩いて行こう
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かの有名な貴船の川床
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水面50cmぐらいに床を張っている
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しっとりとビチャビチャに濡れている(いっそガラス張りにしないかな?)
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貴船神社到着
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みんなお約束の様にこの灯篭を写真に撮っているのを良く観る
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境内図、以外に狭い神社だった
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絵馬発祥の杜
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ご神木
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御神水ラムネ、飲もうかと思ったが、500円は出せない
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ちょうど巫女さん達が出てきた
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拝殿
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もみじ形の絵馬
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さて、降りよう
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夜にこの灯篭に灯りが灯っている所を観てみたいな
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末社白髭社
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街道に下りてきた、川床を営むお店が並ぶ
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裏から観ると店の裏にはほとんど川床(まだ準備中)
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川崎みなと祭り(海保観測船「海洋」一般公開)

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自衛隊関連を一通り見たので、海保を見に行く
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海保の「海洋」、観測船であり、戦闘力は限りなくゼロである(臨検用の小火器程度はある?)
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限りなく素通りに近い、持ち物検査
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さて、乗るとしよう
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船に乗ると、いくらか人が居た
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救命浮輪(たかなみは全ての救命浮輪、ホースをしまっていたので物足りなかった)
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サブ.アンカー
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三菱造船1993年竣工
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たかなみが見える
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船橋を見上げる
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巡視艇たまかぜが横付けしている
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上に上がる、煙突に海保のシンボルマーク「コンパスマーク」が付いている
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各種アンテナ
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羽田が近いので、ひっきりなしに着陸態勢で飛んでくる飛行機
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船橋内を見学できた(海自よりサービスがいい)
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各種ディスプレイが並ぶ
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現在地を映し出している
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船窓からみる護衛艦
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海保には、女性の船員も居る
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順路に従い、船内を観て回る
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船橋下の階にある観測室
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3D海底地形図(3D用レンズを貸してくれる)
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船内通路は幅1m無いのが普通
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のんびり歩く一人の後に、大量の後続者が並ぶ
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真水は貴重である、陸上の様なこまめな洗濯は許されない
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追い越しの出来ない通路をのんびり通過する
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後部の作業室
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後部デッキに出る
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クレーン、サンプル採取などを行う
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乗員30名程度の中型観測船だが、結構楽しめた
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護岸に半分隠れてしまっているが、船体番号HL05の後に青いSの文字が横向きに書いてある、Security、Search & Rescue、Safety、Survey等のSの頭文字を取ったS字章というものだ。
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救命ボート体験
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連行される海○(よく歩けるな?)
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時間が余ったので、川崎マリエンに向かう
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駐車場待ちの列がかなり先まで並んでいる
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港湾で使っている特殊車両が展示されている
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全て乗れるので、これだけ乗ってみた
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今時の建機は乗用車と大して変わらない
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カウンター式フォークリフト
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リーチフォーク
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中折れ式ショベルローダー
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1ブロック通過してマリエン前
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駐車場待ちは、1ブロック以上並んでいるのか!
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各種イベントの一画、屋台村
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電球ドリンク、流行っているな
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何処にでも出てくる、佐世保バーガー
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消防の車両展示
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地震体験車と救急車
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特別高度工作車、煙を吹き飛ばし、視界や退路を確保したりするもの
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案内図
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駐車場に戻ってきた
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も一回乗ろうかとも思ったが、混んでそうなので辞めて帰る事にした

川崎みなと祭り(護衛艦たかなみ一般公開)

先日、川崎マリエンで行われた、川崎みなと祭りに行ってきた
目当てはもちろん護衛艦「たかなみ」である、陸自の車両展示と、海保の測量船「海洋」も同時に観れた
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車で一時間も掛からない近場なので、のんびりと海底トンネルを抜けていく
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みなと祭りと高をくくっていたが、甘かった!これは道路をUターンして並んでいる車の列だDSC02184_R_20171010220809b64.jpg
なんとかGゲートから駐車場(無料)に入れた
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護衛艦が見えた!
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2003年に竣工した、平均的な護衛艦
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54口径127ミリ単装速射砲(イタリア・オート・メラーラ社製)
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陸自車両には、戦闘車両がいないようだ
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とりあえず列に並ぶ
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あと、10分ほどの待ち時間
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艦のお尻を見ながらすごす
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時間になったようだ
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簡単な手荷物検査を受ける
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学生向けに特別見学コース(艦橋等船内見学)
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やっと乗艦できる
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海保の船は、かわいそうなぐらい空いている
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まだぞろぞろ並んでいるが、大した事はない
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フライトデッキに出ると、人だらけ
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ヘリ格納庫
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着艦拘束装置
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ロープワークの練習コーナー
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海上プラントとタンカーが見える
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格納庫内では、グッズ販売と
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装備品展示
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艦首方向に移動する
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90式艦対艦誘導弾
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右舷に給水船が接舷している
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ポンプ稼働中
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3連装魚雷発射管
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艦橋を見上げる
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CIWS
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やっぱり主砲は戦闘艦の花だな
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実際の戦闘は、こっちのVLSのみで行われるのだけど
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艦首に行ってみたい
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警備装備の隊員(写真撮影用)、ホルスターは空っぽだった
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さて、内部は観れないので、降りて車両を見に行こう
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刑務用トラック
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炊飯、汁物、煮物などを作る釜
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カッター、野菜類の輪切り、乱切り、小口切り、ぶつ切り、千切り、及びおろしの作成を得意とする。
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皮むき器、円筒内部が野菜の皮むき器となっており、エンジンからの動力により回転しジャガイモなどの皮むきができる。
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ただし、焼き物は不得手であり、やってやれなくは無い程度、実際はやる事は無い。
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長距離乗ると、おしりが痛くなる椅子
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1トン水タンク、都市部から離れる時は、必需品
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搬通一本、久里浜駐屯地から来たようだ

御池通を歩いて室町和久傳へ

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二条城から下がっていく
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まっすぐな道の先に山が見える、京都のいいところだ
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大手チェーン店「宮本むなし」
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御池通スポンサー花壇、すごいネーミングだ
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京都ではちゃんと歩道を歩いていても、チリンチリンされる自転車王国
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いまこの辺
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烏丸御池到着
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なんとこの広さで20Km道路、30Km以下はあまり見かけないだろう
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平仮名で読んだら「あいのまち」通
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御所八幡宮
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重陽の祭事だろうか?
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大人神輿と
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子供神輿が並んでいる
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その先に進むと
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パンケーキの美味しい松之助があるが、混んでいた
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堺町通まで来た
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堺町和久傳
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階段にある一輪挿し
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お店の予約時間まで今シーズン最後のカキ氷を食す
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その後、予約していた奥の「室町 和久傳」に行く
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カウンター中心のお店だが、個室もある
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重陽の時期というので、菊酒が食前酒になる
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さきずけのうに
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鱧の椀、重陽の菊入り
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おつくり
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カツオのたたき
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子持ちあゆ
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そば
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ごま豆腐
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ごはん
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デザートの無花果
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〆の和菓子
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とっぷりと暮れた町を歩いて帰る
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後もう少しで横浜に帰らなければならない
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京都タワーが見えれば、もうすぐ京都駅だ
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また来るよと繋いだ手を離し、新幹線に乗った

西大路三条から二条城へ

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嵐電を降りて、二条城方向へ歩く
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町屋改造カフェがあちこちに増えている
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なんの説明も無いが、目を引くオブジェ
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京都では新築、改築をしても、京町家風に造る人が多い
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鍾馗さんの伝統も大分減ったがしっかり残っている。鬼より強い鍾馗さんを屋根にかかげ、災厄疫病を跳ね返す守護像的な物だが、良く見ると顔が微妙に正面を向いていない、これは向かいの家とにらみ合いにならない様にとの気遣いからだそうだ。
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二条駅が見えてきた
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京風でなくても、鍾馗さんを掲げている所はある
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あえて一本内側の道を歩く
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もう一つの京都町家らしい物と言えば、粽だろう
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自分のひいきにしている山鉾の粽を玄関に下げている、2,3種類下げている家もある
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二条駅のドームは独特だ、内側から見ると、木製だったりするから面白い
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地下鉄東西線って手も有るが、あえて歩く
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ぼんぼり行灯が京都風
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ライフは何処にでもあるなぁ~
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通り沿いの一角にある箱庭、粋なものだ
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この通りを歩くのは、けっこう好きだ
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足元に秋を感じられるし
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撮影所跡の碑を過ぎると
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二条城に到着
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立派な天守閣だ(うそ、西南隅櫓)
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お堀は緑の絨毯になっている
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平安京跡地
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お堀に沿って歩いていく
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お堀のパイプは、鳥の止まり木
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なんか鴨だらけ
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美味しそう
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南門は、橋が無く、開く事はない
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東南隅櫓
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東大手門に到着
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厳ついローラーもステッカー一つで柔らかく感じる
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バリケードもかわいらしい
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現在出入りはココからのみ
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世界遺産二条城
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並んで入ろうと思ったが、前に並んでいる外国人が臭すぎて挫折、列を離れて退散する。