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大阪港赤レンガ倉庫 ピースおおさか(大阪砲兵工廠診療所跡)

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大阪国際平和センター(ピースおおさか)
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大阪城側入り口
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被弾した水筒
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空襲された森之宮駅ホーム
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工廠は、かなり広範囲に広まっていた
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奉安庫(御真影と教育勅語が収められていた)
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消火弾(ガラス製)
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1トン爆弾の模型
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焼夷弾の模型
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ばら撒かれた弾子
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撃墜されたP51のプロペラ
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家庭用防空壕
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防空法

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大阪港の外れに来た
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大阪港には大きく2ヶ所に分かれて赤レンガ倉庫群が残っている
大阪港は商業港で軍港ではないが、当然軍需物資、民間物資の荷揚げも行っている
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引込み線のレール跡
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いまだ現役の倉庫として稼動している
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少し離れた所にも、補修された倉庫がある
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ジーライオンミュージアム(クラシックカー博物館や飲食店)
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そこにある築港赤レンガ倉庫
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ミュージアムは有料だが、外から赤レンガ倉庫を見て周る事は無料で出来る
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幾分改造はされているが、外観的には良く残っている方だろう
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大阪城に残る戦跡

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桜を見に大阪に行ったついでに、大阪城の戦跡の撮り直しをして来た。
以前も行って来たのだが、アップするのを忘れていたのか、カテゴリーすら無い事に気がついた
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造幣局の桜の通り抜けはコロナ対策で、中止になっていた
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桜の開花には、全く関係ないのが救いだ
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大阪城を目指す
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筋金門跡
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旧大阪砲兵工廠科学分析場
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城内に入る
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大阪国防館跡
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山里丸石垣の機銃掃射痕
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天守台石垣の爆撃被害跡
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旧第四師団司令部庁舎
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西大番頭小屋跡
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中部軍司令部防空作戦室跡
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城外にある配水地
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城内にある水道施設も当時からの物
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原子爆弾被爆三十周年祈念植樹
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城南射撃場跡
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一応隅っこの方に案内板はある
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森之宮神社
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修復してあるが、灯篭等に機銃掃射痕が残っている
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歩兵第八連隊碑(難波宮跡公園)
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歩兵第三十七連隊碑(大阪医療センター)
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大阪ビジネスパーク駅側のお堀り
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砲兵工廠荷揚げ門
大阪城ホール前に、砲兵工廠跡碑があるが、写真を消失した

突発キャンプ後、金谷28cm榴弾砲砲側庫探索 (後編)

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金谷に到着
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ジムニーの走る道をどんどん上っていく
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見波亭もがんばっている
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今まで気が付かなかった穴が空いている
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新たなる地下壕発見!
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右は少し膨らんでいる程度の部屋
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左は激しくガレで塞がっていた
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左手にもう一つ開いていたので、パパさんが突入する
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入ると意外に広い部屋になる
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右手はさっきの壕に繋がると思われる、なんでこんなに詰め込んだか分からない通路
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左手に四角い部屋、倉庫か退避壕だったのだろう
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振り返り、右が壕口となる
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こんな穴に潜り込む変態さんが脱出して行く
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引き続き前回発見して入れなかった縦坑に、ロープを持って来てトライする
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とりあえず先行で降りてみる
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だんだん地上が遠くなる
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底に到着、ロープの残量を見ると10m近く潜った様だ
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足元に狭いが空間がある
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とりあえず入る事は出来ると判った
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次はパパさんの降下
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余裕だ、任せておけと手を振り穴に挑むパパさん
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ネコさんが突入して来た
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パパさんも降りて来た、全員生きている様で良かった
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これが縦坑との接続部
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内部は立派な地下壕だ
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金谷28cm榴弾砲砲側庫
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第一弾薬庫は面取りした床面コンクリート舗装
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弾薬運搬用レールの跡
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20mほどの奥行きがある
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振り返ると若干の下り勾配なのが判る
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主抗を次に向かう
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第二弾薬庫入り口
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入り口にはコンクリートが巻いてある、扉でも付けていたのか?
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こちらもコンクリートの床だが、平面ではなく粗い感じだ
第一は弾頭、第二は装薬みたいな置き方なのだろうか
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長さは同じ様なものだ
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ここから先はガレている
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隣に兵員生息室のベンチがある
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今の主はハクビシン達だ
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入り口方向振り返り
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このベンチ部分は、コンクリート巻きだ
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最深部はT字にぶつかる
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右は封鎖された元壕口、これでは過去に誰も見つける事が出来なかったはずだ
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振り返って反対側は、爆風除けになっていた
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さて、それでは脱出しよう
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遊んだ後は、お決まりのアクア渋滞
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たっぷり3時間かけて横浜に帰った

突発キャンプ後、金谷28cm榴弾砲砲側庫探索 (前編)

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急に決まった企画に、仕事を早く切り上げ豪雨の中、千葉に向かう
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キャンプ地に着いた頃には真っ暗だ
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雨風をしのぐ為に、今回は大掛かりな対策を施した(殆どねこさん独りで)
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全ての準備が整い、焚き火が着いた頃、パパゲーノ先生が登場
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下戸二人とウワバミ一人の乾杯でキャンプが始まる
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今回の目的は夜桜キャンプだ
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主食は竹ご飯
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余った竹で即席竹灯篭等を作ってみる
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焼き鳥はお約束
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がっつり肉
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試行錯誤の竹ご飯がいい感じに炊けた
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何だかんだと日付が変わるまで語り合う
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夜半に雨も上がったので、テントを設営して就寝する
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翌朝、ウグイスの鳴き声がうるさくて起きる
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山桜
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雲の切れ間から太陽が昇った
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置きっぱなしにしていたカップには、桜の花びらが着いていた
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パパさんが朝飯にと仕込んでおいた焼き芋は、消し炭になっていた
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自分はベーコンエッグ乗せトーストで朝食にする
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日も高くなったので、探索に出発する
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通りすがりの亀山ダムに寄ってみる
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パパさんが急用を済ますまで、少し散歩する
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上に展望台の様に見えるものが有るが、どうやって行くのだろう?
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途中、気になる穴が有るとの事で、君津某所による
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良く見ると、確かに穴だ
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中を見ると、人為的ではあるが3m程の穴だった
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少し離れた所にもある
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左右に小さな部屋(?)がある小さな穴
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獣の巣になっているようだ
軍物ではなく、民間の防空壕もしくは貯蔵壕だろう

佐室地下壕(決64部隊)本編

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パパさんがカメラに向かって話している、自分の世界に入っているようだ
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危ないので先に壕内に逃げる
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入り口部分はきちんと階段になっている
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階段を降りると丸い穴がある何だろう?
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食器類が散乱する
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出入り口を人為的に塞ぎ、銃眼に改造してある。入って来た壕口は、そのために後から造ったのだろう
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奥に通路は伸び、右に曲がる
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壕内は倍の広さになる
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行き止まりなので引き返す
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すぐ隣にある穴
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これが炭焼きの穴だそうだが、煤の跡も何も無く奥を掘った形跡があるので、墳墓改造にも見える
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も一つ
パパさん動画
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崩れた斜面を動画を撮りながら余裕で歩くパパさん

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軽いフットワークで倒木も難なくクリア
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古道を歩いているパパさんは生き生きしている
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しかし、古道も激藪に消え、戦績探索に戻る
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次の機関銃陣地に到着
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入って一部屋だけな小規模な陣地
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銃眼部の分厚さは、1mを越える防御力だ
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外から見た銃眼部

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次の機銃陣地に到着
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銃眼部は大きく、人の体がすっぽり入る大きさだった
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って事で、入ってしまった
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銃眼の大きさから、重機関銃陣地かもしれない
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背面の通路
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まさか銃眼から入っているとは思わなかったパパさんが、外で待っていた
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入れ替わりに潜って行く


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壕口が埋没したような跡があるが、確証は無い
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パパさんばかりに負担を掛けられないので、自分も探す
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50mほど先の斜面に、何か見える
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どうやら当たりのようだ、新規発見の壕だ
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馬蹄形の通路
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ちょっとだけ水没している
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真四角の綺麗な銃室だ
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ここも前面は分厚い
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支保の木材がゴロゴロしている
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銃室から見た通路は、少しうねっている
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入れ替わりにパパさんが潜って行く
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その隙に、山を越え銃眼を見に来た
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銃眼から見た内部

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探索が終わって、下まで一気に降りてしまおうとムチャゲーノさんが言う
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慎重に歩を進めるムチャゲーノ氏、だんだんコースを外れて大回りを始める。最後まで穴探しの執念か?
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自分はさっさと道路に最短距離で降りてしまったが、あえて峻険な道を行くパパさん
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10分ほど待っていると、捜索を諦めてパパさんが道路に戻ってきた
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お疲れの様なので、自分はそばに有る大きな穴に向かう
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厳重に封鎖されたトンネル
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何故か下半分が埋められていた