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入間航空祭2019 その1

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前日に気が着いて、急遽行って来た入間航空際2019
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基本的に車での基地内駐車は出来ないが、民駐があるので困りはしない
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9時開始で、8時前に着いているのに開門されていた、住民からの苦情があったのだろう
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北側臨時ゲートから進入する
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駐輪スペースはかなり広い
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基地内も人がまばらだったが
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やっぱり気のせいだった
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エプロン手前で時間まで待機させられる
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時間と共に観客が押し寄せる
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何とか最前列を確保するが、位置は余り良くない(T-7が邪魔)
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入間基地ミス航空際のパレード用
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新型消防車は、大分普及したようだ
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大型機用牽引車
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輸送機の機内見学が出来る、激混みのC-2は速攻で諦める
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まずはこっちの機体から
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C-130H中型戦術輸送機
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ほとんど並ばずに乗れる
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センターポールを外せば、車両も積める
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次はC-1中型輸送機
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こうゆう開き方は珍しい
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こっちの方が座り心地は良さそうだ
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ジェット化により速度は200km増えたが、航続距離は半分以下に減っている
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次はCH-47Jチヌーク
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空中消化器材「バンビ・バスケット」
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観艦式付帯行事 フリートウィーク 5

なんと2019年の観艦式は台風の影響で全て中止となってしまった。
14日の本番が駄目になったので、今回が最後の観艦式記事となる
60年前の伊勢湾台風以来の中止で、過去3回目となる。
10/8の観艦式付帯行事 フリートウィーク 満艦飾・電灯艦飾を持って、事実上の終了
10/9.10の満艦飾・電灯艦飾イベントも中止されてしまった。
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10/8の朝、瑞穂埠頭に425「ましゅう」が居る、まだ満艦飾はやっていない
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4003輸送艦(LST)「くにさき」も居る
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山下埠頭には184「かが」がいる
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大黒ふ頭に行くと、電灯艦飾が始まっていた。20時近いし止めようかと思ったが、行っておいて良かった
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大桟橋には何も居ない、ロイヤルウイングが居るだけだ
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横浜新港埠頭(未完成)には、左に172「しまかぜ」と右に171「はたかぜ」が居る
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瑞穂埠頭の425「ましゅう」
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さて、向こう側に行くとするか!
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山下埠頭に移動した、「かが」がいる
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山下埠頭には、一般人は入れない
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氷川丸と「かが」
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そのまま山下公園に移動して来た
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瑞穂埠頭が見える
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「ましゅう」
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「くにさき」
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新港埠頭にも護衛艦がいる
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まだ工事中の桟橋に、強行着岸している
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手前は「しまかぜ」
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奥は「はたかぜ」
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電灯艦飾は、リフレクションが綺麗だ
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瑞穂埠頭の「くにさき」
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「えんしゅう」
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「くにさき」にまとわり付くマリーンルージュ
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全艦無理矢理入れる
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これで観艦式は事実上の終わりを告げた
台風被害の復旧に全力で向かう為との事だが、陸自は働いているが海自は今回何かした?

海上自衛隊大湊地方総監部は台風19号で甚大な被害を受けた福島県に隊員40人を乗せた支援艦「すおう」を派遣した。
災害派遣されたのは海上自衛隊大湊基地の多用途支援艦「すおう」。19日午前8時に隊員40人を乗せ、台風19号で甚大な被害を受けた福島県いわき市に出発した。(給水と携帯充電支援)

海上自衛隊呉警備隊が所有している「緊急展開型入浴セット」。18日千葉へ向け陸路で出発しました。
 広島県呉市の海上自衛隊呉基地で19日に開かれた「呉海自カレーフェスタ」会場で、台風19号の被災地に、来場者のメッセージ入りレトルトカレーを支援物資として送る取り組みが行われた。呉市は昨年7月の西日本豪雨で大きな被害を受けており、主催者は「昨夏に全国から受けた恩返しをしたい」と話している。

これが万全の支援?地元の艦艇は?

「太原」は2018年就役の中国の新型ミサイル駆逐艦、観艦式に参加するために10日横須賀に来ていた。
「太原」は台風を避けて大阪湾に避難したのち、東京の晴海埠頭沖に14日午前10時頃に現れ、艦艇の左右に中国語と日本語で「台風の被災者を見舞い、被災地の早期復興を祈願する」と書かれた横断幕を掲げ、被害を受けた日本の人々に慰問の意を表した。

時節柄この行いは大した物だと言える。

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翌朝何事も無く停泊していた艦艇達

観艦式付帯行事 フリートウィーク 4

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横須賀を出て、横浜大桟橋に移動した
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いずもに乗るために、残りの護衛艦はパスして来た
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ステレス性を高める為、内火艇も収納する
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大きなエレベーター口
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完全に陸の上に張り出している
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手荷物検査を受ける
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しかしいずもは既に受付終了で乗れなかった
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仕方が無いので、まだ乗れるむらさめへ向かう
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ちょうどいい夕日が見えた
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いずもが乗れないせいで、無茶苦茶混んでいる
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大桟橋の先端を回り込んで、やっと見えてきたむらさめ
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少し晴れ間も見えてきた
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年季の入ったネームプレート
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前部甲板から始まる
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Mk.15 Mod12 高性能20mm機関砲(CIWS)
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Mk.41 Mod6 VLS (VLA SUM)
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62口径76mm単装速射砲
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救命浮輪
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HOS-302 3連装短魚雷発射管
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筋肉同好会
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90式艦対艦誘導弾 (SSM-1B)/ ハープーン4連装発射筒
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対岸の山下埠頭はカジノ予定地、大分前から工事が始まっている
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SH-60K 哨戒ヘリコプター
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右側にもチャフ、フレアを搭載する際は、安全ピンを付ける(通常左側のみ)
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HQS-104懸吊ソナー、これを海中に落として潜水艦を探す
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レーダー手席
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格納庫収容状態の尾翼とローター部
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折りたたみ機構
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水平尾翼折りたたみ機構
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チャフ及びフレア発射機、丸いのはフライトレコーダー。撃墜されても回収出来るように外部に取り付けてある
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格納庫に出し入れする為の物だが、繋がっている状態は珍しい
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パイロンが着いている
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ここに色々な武装その他を吊るす
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MK43型対潜水艦用の小型魚雷(ダミー)
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ダイバー
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ヘリ格納庫
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航空機発着管制室
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思ったよりシンプルな室内
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船はおしりだな~
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さて、帰ろう

観艦式付帯行事 フリートウィーク 3

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新桟橋の見学を終えた
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護衛艦桟橋に向かう
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なんと体験航海に空きがありそうだ!小雨混じりのせいで、客足が少ないのだろう
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沖に空母が見える!見に行きたい!
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掃海艇の上では、1日艦長達の撮影会をしている
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えんしゅうが帰って来た
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入れ替わりに掃海艇ちちじま、掃海艦ひらどが出て行く
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待つ事1時間、やっと乗れそうだ
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えんしゅう、この船には館山でも航海体験で乗った、縁があるようだ
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ついにギリギリで乗れた!えんしゅうは160人乗れる
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うっかりすると、見落とす表札
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まずはいきなり船内に下りる
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艦内の通路は人一人分
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携帯艦艇港湾電話格納庫、上位職の連絡用携帯電話
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先任海曹室
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食堂は入れなかった
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救護室
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艦内神社
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艦橋に上って来た
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艦橋はそこそこ広い
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艦長席の色は階級で変わる。二佐三佐はこの色、1佐だと赤で将官だと黄色になる
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救命浮輪
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真鍮磨きは大変だ
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トップデッキに上がった(艦橋の上)
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タグボートが離岸の準備をする
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桟橋から曳航されて離れて行く
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古参?の隊員が帽を振る
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タグボートが離れて行く
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どうせなら、あっちで航海したいが贅沢は言わない
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米軍のDDG-56ジョン・S・マケイン (ミサイル駆逐艦)
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DDG-89マスティン (ミサイル駆逐艦)
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米軍基地内の旧第6ドック、信濃を作ったドックだ
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横須賀消磁所。鋼鉄の艦船は地磁気によって磁性を帯びてしまう、ここで係留しながら帯びた磁気の反対方向の磁気で消磁し、磁気機雷からの驚異を下げるための施設
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ここに係留し、自艦の磁気を測定後消磁する
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空母はかがだった
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かがを最後に港に戻る
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下を見ると、艦橋サイドにも結構人が居る
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ほとんど出ていないに等しい体験航海だが、乗れただけでもありがたい
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護衛艦桟橋が満艦粧に彩られる
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米軍のタグボートがこれ以上入るなと、警戒している
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この水域は右も左も米軍基地だ
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入りたい穴があちこちに見える
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タグボートが寄って来た
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もう桟橋は目の前だ、早すぎる!
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水中処分母船03
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右ははやぶさ型ミサイル艇、左は特務艇「はしだて」、来賓をもてなす為だけの艦
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入港準備
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掃海艇ちちじまに乗艦が始まっている
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掃海の為の道具がぎっしりと積まれている
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JM61-M 20mm多銃身機銃、撃ってみたい
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着いてしまった
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折り返し乗って見たかったが、だめだった
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下艦する
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管制室を覗く
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艦長不在で航行していた、艦内で見ていない
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何気に目立つ標的を後に積んでいた
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短いが楽しい体験だった

観艦式付帯行事 フリートウィーク 2

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グェルニー公園の陸奥の主砲
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40cm主砲越しに見る横須賀基地
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横須賀基地に入る
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手荷物検査を受ける
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地下壕入り口
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見学出来る船一覧
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かなり出遅れて、11:30からの参加となったが、おかげで空いている
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交通艇の体験はこのさいパスする
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潜水艦に興味ありませんか?
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新鋭艦「てるづき」ステレスな搭乗口
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真新しいネームプレート
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HOS-303 3連装短魚雷発射管
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普段はステレス性向上のため、収納される
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90式SSM 4連装発射筒
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Mk.41 Mod29 VLS (32セル)
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62口径5インチ単装砲
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なぜ涼月?
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90式艦対艦ミサイル
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高性能20ミリ機関砲(CIWS)
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救命浮輪
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てるづき格納庫、ヘリが2機格納出来る
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いるじゃんてるづき
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デカイ格納庫だ
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となりのあさゆきの格納庫
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あさゆきに移動する
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この手のプレートは、艦オリジナルなので、個性が面白い
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てるづきの起伏の無い側面がステキ
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救命浮輪
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VLSの無い時代はみんなこれだった、74式Cアスロック 8連装発射機
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一発撃つのに1秒かからない高速射撃の62口径76mm単装速射砲
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まだ90式艦対艦ミサイルが無い頃のハープーンSSM 4連装発射筒
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二世代前の魚雷発射管68式C 短魚雷3連装発射管
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GMLS-3型A シースパロー短SAM 8連装発射機
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艦番号116
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後に潜水艦がいる
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かわいそうなぐらい、大きさが違う
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潜水艦は最近甲板にだけ乗れる事がある、今までは全然乗れなかった
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艦長らしき人が敬礼してくれる
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X型の潜舵が特徴の潜水艦
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艦橋
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潜水艦の甲板は、丸くて怖い
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上を歩くだけだが、いい経験だった