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部原機銃陣地(南東側)二つ目

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一つ目の陣地を出て、尾根道に戻る
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この辺には、コンクリート片が散らばっている
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ちょっとだけ険しいが気にしない
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怪しい窪みがある
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蛸壺だ
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少し離れてまた窪みがある
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今度は壕口だ!
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壕口の横に不思議なスリットがある
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とりあえず入壕する
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まず、右のスリットを確認したい
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これは横広の銃眼もしくは観測窓のようだ(前の陣地も恐らく同様のスリットがあったと思われる)
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横に小部屋まで掘られているので完成形なのだろう、この部屋は腹ばいで外を伺う形式のようだ
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さて、奥に進もう
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意外に真っ直ぐな通路
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天井からは硝石が滴っている
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分岐だ
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左は狭い爆風よけ
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右に向かう、途中から少し登る
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部屋のようだ
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外光が見える
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銃眼の天井が崩れてしまっているようだ
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分岐に戻ってきた、左が入り口方向
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右に進む
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途中にある小さな部屋、弾薬庫と思われる
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前方から風が吹いてくる
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ネコさんが写真も撮らずに見つめるものは
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まさに下から見上げたあの場所だ
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眼下に広がる海岸線、狙撃陣地としては最適だ
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部原ビーチを機銃掃射出来る
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以前この辺に機銃陣地を見つけているので、十字砲火が可能だ
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ちょっと乗り出してみる、意外に高い
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狙撃室には支保抗が残っている
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下山する。
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某駐車場の看板の裏に、壕口が有る。これは駐車場のために砲室を削り取られた速射砲陣地ではないかとの仮説が出た
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付近をガサゴソしたら穴がある
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壕口はもう一つ
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コの字に小部屋を設けた壕で、駐車場の壕口に接続していない
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外に出る
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山の反対側にもう一つ見つけた
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こんどこそ当たりだ
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弾薬庫と思われる部屋
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30cm四方ぐらいの棚
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細長い通路
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水没が有り断念したが、間違いは無いだろう
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脱出する
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最後に定食屋に行ったが、何を食ったか憶えていない
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部原機銃陣地(南東側)一つ目

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キャンプの翌朝、マッタリと海岸を流す(ちなみにパパさんは早朝リタイア)
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外房にしては、波の無い海を見ていると
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異様な穴を隊長が見つける
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早速隊長が車で待機の間に、残る手下二人が拙攻を仰せつかり、山に入る
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尾根道に入ると、怪しいくぼ地が
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これは埋もれているが二人用蛸壺だ
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暫らく行くと、またあった
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ネコさんが行く手に壕口を見つける
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土質が悪く、状態も悪い
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とりあえず潜り込んで見る
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早々に掘りかけ終了だった
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塹壕の方向に進む
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また蛸壺だ
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足を入れる窪みも掘ってある
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付近で壕口を発見、早速当たりか!
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ねこさんが降りて来るのを待つ
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入るとすぐに左に曲がる
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小さな爆風避けの左右に分岐する
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左は崩落している
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壕口だったのか、狙撃口だったのか、外部からも判らなかった
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右へ進む
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左に弾薬庫と思われる四角い部屋
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意外に複雑に分岐する
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右へ曲がる
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うねりながら伸びる通路
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外光が差し込む部屋
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広がった形からして、銃室だろう
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開口部の原型は、良く判らなくなっている
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外は切り立った崖で、海が見えている。銃眼で間違い無いだろう
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引き返す
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この壕の爆風避けはかなり浅い、通常は1mはある
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分岐に戻ってきた
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右に曲がり、すぐ左へ
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左に曲がったらまた右へ
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少し登り勾配になる
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狙撃口だ
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支保の柱が立ち腐れしている
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しかし下から見たのはここでは無かった、景色が違う
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別の陣地を探しに引き返す

大多喜黒原桜花発射基地

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行川基地といい、桜花基地は鉄道の近くにある気がする
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草に覆われているが、これがカタパルトの先端部分
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ただし、破壊で短くなっている可能性あり
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滑走用レール固定用の溝
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カタパルトの埋まっている部分は、木が生えていない
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そのまま真っ直ぐ奥に進む
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人里方向に伸びる塹壕
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この中心が桜花の転車台(ターンテーブル)
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辛うじて見える円形転車台の一部
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少し丸みが分かる部分
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転車台からカタパルトを見やる
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転車台の横に見える大きな穴
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桜花の格納壕
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ここに3~5機の桜花が格納される
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幸いな事に桜花の配備は間に合わなかった
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全幅5m全長6mを超える桜花43乙型にしては、狭いなと思ったら、翼は折りたたみ式だったそうだ
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土止めに組まれた石垣
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上から見た格納壕入り口
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脇にある塹壕を移動する
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この先にもう一つの格納壕があったが
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残念ながら、崩れて埋没してしまった
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カタパルトから見た青空

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ソロ探索が終わり、キャンプ地に到着
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日が有る内に設営完了、乾杯が始まる
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焚き火台は個々に管理する事にする。中々火が着かないで焦るパパさん
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キャンプと言えば焼き鳥
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刺身で晩酌する隊長。キャンプで刺身とは冬場ならではだ
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おすそ分けを頂く
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山の上なので夜景もいい
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薪を探してたら、なんか穴がある
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誰も来ない山頂でのキャンプはロケーションも最高だった
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はるか下の街の灯り
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個々に持つ焚き火は暖かいが、マキを爆食いする
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でもたまらん快適さ!マキが尽きた頃就寝する
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平坦地が少ないので、バラバラにテントは張った
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日の出直前の眺め
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山陰から日が昇る
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御来光!(これはまだお正月の頃)
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しかしまだ誰も生き返らない、ヤッシーさんは夜中に逃亡した
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パパさんを無理矢理起こす
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また引っ込んだ
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仕方ないので少し散歩して来る、外は地面も凍る寒さだ
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散歩から戻ると二人生き返っていた
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パパさんも何とか生還
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朝コーヒーを入れる
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トーストとベーコンエッグを焼く
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こげるぐらいに加熱しても、あっという間に冷たくなって行く。冬には向かないかも知れない・・・
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さて、中々起きなかったパパさんを残して撤収する
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実はこの山には昔何かあったらしい
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こんな山中にコンクリートゴロゴロ
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明らかに荒いコンクリートが各所に点在
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少し下がると防空壕もある
車道まで下ると、道が狭くて停まれないので写真は無いが、壕口が多数見られる

泉水機関銃陣地

この日はお正月キャンプの予定だったが、時間があったので途中の戦跡に寄り道した
以前に探索した地域なので、なるべく違う方を探してみる
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泉水地区にやって来た、陣地は隣の田丁にもまたがっている
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山を登り切ってから、懐中電灯を忘れた事に気が付き、また山を降りる
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最初の山頂にも陣地がある
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覗いている銃眼
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背後の切り通し
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ここに壕口があるのだが、埋まっている
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尾根道を歩く下には、前回回った切り通しが見える
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壕口発見
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しかしこれは
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掘りかけのようだ
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入り口は悪くないのだが・・
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壁面に銃眼が見える
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入り口は非常に狭い
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入るとすぐに右に曲がる
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機関銃台座
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銃眼部は厚く、1mはあるだろう
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さて、また這い出すか
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ちょっと険しいが、ソロだし登ってみる
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怪しい棚を発見
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埋まってしまっているが、壕口だ
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右が壕口で、左が銃眼部。
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下にある池の畔の道を狙える位置にある
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何となく軍道の跡が有る
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盛大に陥没した跡、壕があったのか?
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小さな穴がある
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何か有るようだが入れん
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とりあえず山の中を適当に歩き回る
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滝が有り、人工物もある
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こんな奥地に水源を求めて来たようで、二五穴が開いている
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山を回りこむと、怪しい所があった
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面白い二五穴で、三方向に伸びている
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右、さっきの滝の方に延びている
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正面はプールになっている
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木を切った跡があるので、近年まで使っていたのだろう
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だんだん状況が過酷になって来た
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痕跡も無くなったので、尾根を越えて元に戻る
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楽な道を歩いて戻ったら、元は林道だったらしい

本納弾薬庫探索後、年末突発キャンプ

ラインで連絡を取り合っている途中で、いきなり明日キャンプしようという流れになった
自分は翌朝9時から用事が有るので、パスのつもりだったが認められなかった
散々自分が突発キャンプを企画しているのに、断る事も出来ないのも道理だろう
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キャンプと言えば戦跡だろう!本納の弾薬庫へ向かう
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頑丈なコンクリート製の壕口
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入り口から10数mがコンクリートで補強されている
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入り口はいつも長靴程度に水没している
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ここの掘り方は、とても綺麗だ
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十字路部分は分厚いコンクリートで補強されている
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左に進む
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ここにもコンクリートの壕口が合ったのだが、破壊され埋まっている
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十字路に戻る、補強のため壕の接続位置をずらしてある
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本当に完成度と保存状態がすばらしい
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所々に工作機械でも置いていたような窪みがある
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T字路の交差点もコンクリート巻きだ
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部分的に木材も混じって見える
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右に曲がり、入って来た壕口と同方向に進む
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こちらは外部からブロック封鎖されている
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T字交差点に戻る
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中央の排水溝の木製の蓋が腐り、陥没した跡
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真っ直ぐ抜けると、登り勾配の抜き穴がある
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水で掘られた勾配をひたすら登る
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外部に開口している、初めて来た時はここから入った、我ながら良く見つけたものだ
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T字路に戻り、十字路に戻る
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このコンクリートの分厚さは半端無い、1T爆弾にも耐えそうだ
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小さなインク瓶が落ちていた
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最後に十字路の直線方向に向かう
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ここは若干崩落が見られる
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最深部はやはり、登り勾配の抜き穴だ
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こちらは出来が今一だ
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開口しているが、出入りは無理そうだ
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さて、一通り見て周った
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側溝に空き缶が落ちていた
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出口へ向かう
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探索終了
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日が傾く頃、キャンプ地に向かう
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目的の海岸に到着
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適地を探す内に、とっぷりと日が暮れる
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そんな時パパさんがスタック
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どんな時も笑いを提供してくれる得がたい人物だ
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すったもんだでやっと設営完了、もう夜だ
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今回は寒いので、一人づつ焚き火台を設置、これは効果的に暖まれた
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土砂の狭間で風除けもグッド
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今回のメイン、ねこさん提供のチゲうどん
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なんとそのままなべで煮ればいいだけの優れもの。激ウマであった!寒い日にぴったりだ
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足りない分はおでんをつつく
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体から暖まるのも大切である、飲まない自分は特に助かる
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ねこさんの持って来た遮風ネットも効果的だった
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火が尽きる頃、就寝した。氷点下でも人間眠れるものだ
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朝6:00に一人起床、横浜に帰らなければならない 
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面倒な物は昨夜の内に片付けてある
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テントや焚き火台を収容して片付け完了
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早朝のアクアを横浜へと疾走する