横浜スパークリングトワイライト 2017

公私共に忙しすぎて、記事が書けないので、帰りがけに観た花火で時間を稼ぐ事にする

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横浜開港祭2017

第36回横浜海港祭が6/2.3で行われた。
運良く?日曜出勤の代休で休みになった土曜日に行く事が出来た
ステージが拡散し、臨港パークまで広がってしまったので、徒歩の人は大変になってしまった。
実際、忙しさの中に忘れていたイベントだったのだが、土壇場で思い出した。

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仕事が終わった帰り道、気になる物が見えた
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護衛艦や!忘れとった、開港祭やんか今日は!
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翌日1100まで一般公開している護衛艦を観にのんびりと大桟橋に出かけた
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ところが受付は1015迄で終了、現在1020だった。
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「護衛艦たかなみ」の午前の部に乗り損ねた、リサーチ不足やな~
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仕方が無いので外観を見て回る
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船はおしり!
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パック3の発射機、あまり上から見る機会は無い
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煙突越しに見る氷川丸
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時間つぶしにぞうのはなパークをうろついていたら
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なんかやっとる!
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マリーンシャトルが放水している!
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そんな訳も無く、官公庁イベントの放水テストだった
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前は1200から山下公園だったなと思い出し、それを観る事にした
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閑散とした山下公園で屋台焼きそばを食べながら、異変に気付いた、人が居無すぎる
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スマホチェックすると、会場は臨港パークだと!真逆じゃないか!しかも後5分で開始だと!
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慌てて山下公園から臨港パークへと移動するはめになった
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始まってしまったようだ、ダッシュで走る!
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何とか間に合った、救助訓練の始まった所だ
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船舶から人を救助する訓練だろう
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要救助者を抱き上げ、ヘリに吊り上げた
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収容完了!手を振りながら去って行く
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赤の消防(よこはま)と白の海保(ひりゅう)が並ぶ
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放水開始!
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5分程度の放水だが、見ていて楽しかった
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官公庁の小型船舶がパレードをするDSC05292_R_201706122342562b5.jpg
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派手さは無く、あまり普段は気にされない船達だ
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赤レンガを抜けて、大桟橋に向う
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再び大桟橋の護衛艦一般公開に来た
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今度は時間前にちゃんと来た
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誘導も何も無かったが、テラスに出たら既に列が出来ていた
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横浜港内は、小さな船が引っ切り無しに出入りしている、そんなのを見ながら待つ
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時間を過ぎると、列が動き出す。かなり前に並んでいるようだ
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金属探知機と、手荷物検査を受ける
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やっと艦のそばに来た
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水面の照り返しがきれいだ
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ネームプレート
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やっと乗艦出来る
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救命浮輪
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2階がスタート地点、後ろはスゴイ並んでいる
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127mm砲弾
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127mm速射砲
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青空が良く映える
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20mmSIWSとVLS(垂直発射機)
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90式対艦ミサイル発射機DSC05358_R_20170613232437264.jpg
艦後部に回ってきた
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日章旗がはためく
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グッズ販売や
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ドリンクなども格納庫で販売している、夏場は助かったりする
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艦を下りると、陸自車両の展示がある
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ハーフトラック
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3.5Tトラック
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空自にパック3
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旗越しに見るベイブリッジ
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艦内見学は出来なかったが、こんな物だろう
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大桟橋内では、自衛隊太鼓や音楽隊の演奏もやっていた
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工科学校の生徒達
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艦船見学最後尾はこんな所まで来ていた、見るもの見たし、撤収する。

I市に眠る白土鉱山Ⅱその5

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失意の中、帰路に合流のチャンスを求めて再突入
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コンクリート巻きの部分
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岐路の無い通路は安心する
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こんな特徴的な場所は、覚えているから問題ない
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落ち着いて見て見ると、岐路にナンバーが書いてあるところもある
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あまり見つからなかった
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帰り道も風景が変わって、違う道に見える
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分岐が全く判らなくなっている
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この後なんとか突入口まで戻り、メンバーとの合流をはたす
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メンバーに出口まで行った事、コンクリート構造部があることなどを説明し、案内することになった
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鉄色の濃いメンバーは、レールに興味シンシンだ
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メンバーに枝道に絶対反れないようにお願いし、先に向う
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やはり人が居ると安心し、見逃した物が見えてくる
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このプレートも、近くの学校のコウモリ生態研究用のプレートだったらしい
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最初の不安感も無く、一度来た道をどんどん行く
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あっと言う間にコンクリート巻きまで来てしまった
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人が居ると人物比が出来てちょっといい
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この上から下にも道が有るねとか言っていたそうだ、立体交差の怖さだね
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ここも上層のトロッコへのホッパーだったんだろう、上の坑道が堕ちない為の補強だろう
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メンバーが開口部付近を見ている内に、枝に入ってみる
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細さから試掘鉱だろう
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なんか書いてある
四二かな?
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うわ、また下層だ
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入って見たいが、置いていかれそうだから止めておこう
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再調査が必要な物件だった、この頃メンバーでは御前会議が開かれ、この長い坑道を戻りたくないと決まった
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この狭い鉱口から全員這い出した、当然場所が判らないのでGPSで調べると、山を一つまるまる越えているようだった
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山頂まで登り、GPSの差す通りに道なき道を乗り越え作業道へ生還
この後殆んどのメンバーの体とライトのバッテリーが切れたので、お食事の後解散となる
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帰りはいつもの様にアクアの遥か手前から大渋滞
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木更津アウトレットが見えた
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太鼓の達人みたいなのが撮れた
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体力と時間が余ったので、川崎でちょっと工場夜景を見て行く
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手持ちで工場夜景を撮るのも意外に難しい
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飛行機撮りをして見たが、さらにハードルが高かった
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これじゃUFOなんか撮れないな
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車に置いて固定したが、やっぱり飛行機ぶれる
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縦移動している飛行機だと何とかなる(横三つの光が飛行機)
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工場もなかなかきれいだ
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構図が決まってしまうので、何回も来れないだろうな~

I市に眠る白土鉱山Ⅱその4

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壁に人名?や矢印が刻んである
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トロッコレールの犬釘だ
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この辺には数本転がっていた
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メモリのある薬ビンも転がっている
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無線機で呼びかけるが、主力はおろか、地上班とも音信不通と成っている
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既に1人で500mぐらい潜っているようだ
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昭和43年の落書き
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変に削られた壁
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積み上げられた白土
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通路を塞ぐように積み上げられている
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坑道が広く、歩きやすい
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坑道が複雑を極めてきた
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洋酒のビン?
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トロッコの枕木が残っている
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坑道の段差が激しくなる
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なにやら壁に書いてある
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牛にトロッコを引かせたりしていたんだろうか?
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何かを引っ掛ける為のフックも打ち込まれている
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「三月十日陸軍兵士」の掘り込み、江戸期より採掘されているので、真偽は判らない
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英語表記もある、様々だ
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落書きはこのエリアに集中していた
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泥濘化して腐ってしまった枕木跡
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複雑怪奇な地下通路
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脇に何か寄せられている
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トロッコのレールだ!
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上の方は初期のサイズで、下の方はトロッコを通す為に拡張した広さなんだろう
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枝に入ると、戻れなくなりそうだ
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真っ直ぐな内は良いが
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分岐に次ぐ分岐
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大小100を超える分岐を進んでいる、一人だし記憶がヤバイ
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上下階層の交差も多い
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しんばり棒が一本ある
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上層との交差点
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恐らくこの斜面をホッパーにして下のトロッコに排出していたのだろうDSC02154_R_20170505122830417.jpg
加工の跡が見える
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主力メンバーはこの上の通路にいたらしい、すれ違いだった
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最早なんと言おうか、右上にも通路はあるし
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これは、コンクリートだ!
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鉄骨も入っている
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材料不足か、レールや木材も入っているようだ
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通路の様子が変ってきた
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なにやらプレートが付いているが、良くわからない
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外光が見える、出口に達したようだ!結局メンバーに会えず引き返す事になる
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ここから出て地上を歩いた方が安全なんだろうが、帰り道で見つけられる可能性にかけて、何キロ歩いたか判らない地下の坑道に戻っていった。

I市に眠る白土鉱山Ⅱその3

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メンバーと合流する為、内部を歩く
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分岐路が増えてきた
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トロッコ軌条が外され、水路として再生されている
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左を覗くと試掘鉱のようだ
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左は掘りかけなので、右へ進む
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一応左の終焉地点
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右へ進むと魚の骨状の分岐路が多数出現する
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すれ違い所か、少し広くなっている
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横の坑道との段差が目立つようになってきた
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突如広がる枝坑、メイン坑道より広い
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こっちが主坑道、あくまで通路としての太さなんだろう
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なんか板が打ち付けてあるが、何だろう?(後に判明する)
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ベンチカット工法の途中だろう場所
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非常に鋭利なまでの分岐路
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分岐に次ぐ分岐、1人はマジでヤバイかも知れない(いま1人だけど)
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枝抗はガレている所が多い
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小森さんの乱舞
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珍しくビンが落ちていた
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右側の壁に穴が空いている
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覗くと新たな坑道があった、これ以上枝に入ったらヤバイので止めておく
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横穴など、そこら中に開いている
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坑道が綺麗になってきたし、空気が流れる
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予想通り外光が見えた
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開口部だ!
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この付近には開口部が並んでいた
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久しぶりに見る外光はほっとする
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足元にはトロッコ軌条がいつの間にか通っていた
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付近で出会ったメンバーの一部を外部から元の入り口方向に戻ってもらう、実は内部で無線が通じなくなっていた、広すぎるのだ!100mも離れると感度が無くなる、外部メンバーとは交信出来たが、主力メンバーが音信不通だそうだ、ひとりで捜索に向う
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1人壕内に再突入する
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外光とも、しばらくのお別れだ
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流石に壕口付近は足場がよい
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とりあえず彼らの侵入口に向う
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とりあえず、通り易そうなコースを辿って見る
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開口部の閉塞が多いようだ
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枝の一本に入ってみる
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この状況が、お分かりだろうか?
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一歩先は奈落の底、その先に通路が続いている不思議な場所
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左下方向を見る
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右下、下層にも通路が存在するようだ
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上にも通路が見える、何層構造なんだろうかここは?

ちなみにこの時点で主力メンバーは、自分の一段上の層を歩いていたようだ