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佐室地下壕(決64部隊)本編

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パパさんがカメラに向かって話している、自分の世界に入っているようだ
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危ないので先に壕内に逃げる
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入り口部分はきちんと階段になっている
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階段を降りると丸い穴がある何だろう?
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食器類が散乱する
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出入り口を人為的に塞ぎ、銃眼に改造してある。入って来た壕口は、そのために後から造ったのだろう
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奥に通路は伸び、右に曲がる
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壕内は倍の広さになる
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行き止まりなので引き返す
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すぐ隣にある穴
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これが炭焼きの穴だそうだが、煤の跡も何も無く奥を掘った形跡があるので、墳墓改造にも見える
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も一つ
パパさん動画
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崩れた斜面を動画を撮りながら余裕で歩くパパさん

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軽いフットワークで倒木も難なくクリア
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古道を歩いているパパさんは生き生きしている
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しかし、古道も激藪に消え、戦績探索に戻る
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次の機関銃陣地に到着
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入って一部屋だけな小規模な陣地
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銃眼部の分厚さは、1mを越える防御力だ
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外から見た銃眼部

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次の機銃陣地に到着
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銃眼部は大きく、人の体がすっぽり入る大きさだった
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って事で、入ってしまった
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銃眼の大きさから、重機関銃陣地かもしれない
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背面の通路
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まさか銃眼から入っているとは思わなかったパパさんが、外で待っていた
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入れ替わりに潜って行く


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壕口が埋没したような跡があるが、確証は無い
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パパさんばかりに負担を掛けられないので、自分も探す
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50mほど先の斜面に、何か見える
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どうやら当たりのようだ、新規発見の壕だ
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馬蹄形の通路
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ちょっとだけ水没している
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真四角の綺麗な銃室だ
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ここも前面は分厚い
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支保の木材がゴロゴロしている
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銃室から見た通路は、少しうねっている
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入れ替わりにパパさんが潜って行く
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その隙に、山を越え銃眼を見に来た
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銃眼から見た内部

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探索が終わって、下まで一気に降りてしまおうとムチャゲーノさんが言う
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慎重に歩を進めるムチャゲーノ氏、だんだんコースを外れて大回りを始める。最後まで穴探しの執念か?
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自分はさっさと道路に最短距離で降りてしまったが、あえて峻険な道を行くパパさん
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10分ほど待っていると、捜索を諦めてパパさんが道路に戻ってきた
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お疲れの様なので、自分はそばに有る大きな穴に向かう
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厳重に封鎖されたトンネル
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何故か下半分が埋められていた
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佐室地下壕(決64部隊)前哨戦

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アナリスト定例となったキャンプ会、それに向かう為に千葉に行くのだが、時間が余った
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途中、高速からいつも見ていた高滝ダムに寄ってみた
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ダムマニアの周りでは、ダムカードなる物が有り、コレクターズアイテムとなっているらしい
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別にマニアでは無いので、さらっと見て現地に向かう
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今回は海岸でキャンプをする事になった
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買い物を済ませ、日没近くに現地に集まる
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今回はアナリストの主力、パパゲーノ氏の弟子2名が泊まらないが参加した
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個人個人の持ち寄った食材を焼く
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焼きすぎるぐらいが好みのヤツ
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殆どの人が肉を焼く
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自分はご飯ものの調理に入る
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パパさんのウインナー焼き
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競演の宴は深夜まで続いた
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翌朝、仕事の人達が起き出す
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自分はのんびり散歩する
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定番の朝パンで朝食とする
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基本的にここで解散となった
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残った自分は、パパゲーノ先生に佐室に連れて行ってもらう
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あっという間に最初の壕口到着、さすがに手際がいい
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入り口は軽く水没
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10mほどで右に折れる
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3m程で行き止まり
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引き返す
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パパさんが何かを見ている
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もう次の壕口を見つけていた
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二五穴サイズの壕内
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今度は左に90度折れる
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10m程で終了、恐らくこの2つは繋げようとしていたのだろう
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道路から近いので、退避壕的な物だろう、物資貯蔵にしては、通路が狭い
パパさん動画を貼ってみる

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大物はどっしり構えて、自分に先に登らせてくれる
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一見枯れ枝に阻まれて立ち往生している様に見えて、少しでも自分を休ませようという配慮なのだろう
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山腹にあるお社
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円形の窪み、近くにこのサイズの倒木は無い、蛸壺か?
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お社の背後にもある、らしき物は3ヶ所ほどあった、道路からの登り方向にある
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約1mほどの深さがありそうだ
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更に山に分け入る
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お社への参道と右に道がある
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道と言えば業界第一位のこの方が張り切って進む
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妙に歩きやすく、時折り排水溝らしき物も見えるが山の中だ
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数100m進むと、ガードレールまで現れた、別荘でも造った後の廃道だろうか?
先が気になる所だが、ジェントルなパパさんは、自分の戦跡探索に合わせ、断念してくれた。

白土廃鉱山探索後、デイキャンプ

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コンクリート補強通路まで戻ってきた
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この辺は脇道も無く、ただのトロッコ軌条となっている
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レールの犬釘が壁にいくつか刺さっている、ランプでも掛けていたのだろう
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壁面上部に、変なアナがある
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水は垂れていないが、上層からの排水目的なのだろう
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左右の脇道もそうだが、坑道の高さも目まぐるしく変わる
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ねこさんが何かを見つけた
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滝だ!
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滝の反対側に回ってみた
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さっきのやつの、巨大バージョンなのだろう
直径1mぐらい有る
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遊んでいる内に置いていかれた
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ランプが落ちている
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カフェートチカ入り口  蛙酒一杯五銭
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よく判らん
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湿った壁がいい感じだ、パパさんが何かを見ている
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床に穴が空いている
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水が流れ落ちているので、さっきの小さい穴では無いようだ
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トロッコの枕木が埋まっている
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戦前?
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トロッコの跡を辿れば、とりあえず出口に向かう(逆もあるけど)ので、少し安心する
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犬釘にぶら下ったランプ
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犬釘がいっぱい落ちている
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この土盛りを超えると出口が近い
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薄く削り過ぎて、貫通してしまった部分
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分岐も薄い
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時折り見かける分岐路の番号札(ほとんど消えてる)
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出口付近には、小森さんいっぱい
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久しぶりに外光が見える
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白土の搬出用の出入り口なのか、大きな開口部がいくつもある
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外に出ると、平坦な場所が広がっている、集積地か?
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元の出入り口に向かう
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散弾の撃ちガラだ、こんな所で撃ったのか?

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その後、余った時間で戦跡探索を行ったのだが、SDカードがクラッシュして肝心な部分を消失した
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いざって所から
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下山する所しか残っていない
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両手を上げて、投降する捕虜
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何故かパパさんの写真ばっかり
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探索を終わり、海岸に出て来た(予備のコンデジ)
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穏やかなサザナミを見ながら休憩する
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火を起こして遅めの昼飯にする
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今回のメインは、チゲ餃子鍋
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もちろん焼き鳥も30本よういされている
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冬のちげ鍋は温まる
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たまにはまったりするのもいいものだ
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食後、それぞれ帰途に着いた

白土廃鉱山探索

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夜明けと共に横浜を出発
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今回は自分のメンバーを誘って参加した
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林道を行ける所まで行って車を捨てる
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山を歩き、鉱門に到着
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付近には試掘坑がいくつも開いている
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本坑の入り口は屈まないと入れない
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すぐに高くはなるのだが
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天井に妙な溝と、灯りの煤が着いている
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試掘段階の灯りを置いた位置と、掘り下げてしまった現在の床
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入り口からすぐなのに、複雑な掘り進み方に驚く
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うっかり入り込むと、戻れなくなるリアル迷路だ
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至る所に掘り跡がある
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たまに真っ直ぐな道があるとホッとする
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江戸時代のたぬき掘り(上)と昭和の大規模採掘(下)の比較 
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昭和の部分は、機械的で歩きやすい
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直角に曲がる分岐は、位置を失いやすい
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壁に時折り煤煙で書かれた文字が見受けられる
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誰かが迷わない様に分岐に置いたのだろうか?
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これなんかもそうだろう
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お土産を物色するとのさん。白土とは磨き砂、今で言うクレンザーの事だ(ちなみにまだ販売している所はある)
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人は房総の地下鉄と呼ぶ
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出荷を待つ製品が積み上げられている
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あみだ状の地下通路
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女工さんも数多くいたのだろう
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十字の分岐より、こんな分岐の方がありがたいが、これが振り返った所だったら、自分がどっちから来たか判らん?
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地下鉄のホームの様な場所、下を走るトロッコに白土を積む所だろうか
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下に降りて見ると、ぐちゃぐちゃだ
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誰かここの地図を作れる兵はおらんだろうか?
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また分岐だが、今度はちょっと違う
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分岐の右側はコンクリートで補強されている
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トロッコのレールを鉄骨にしている
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見上げると二階層の坑道が見える
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ここで二階からの白土をトロッコに落としていたのだろうか
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低い坑道を足元を気にしながら行く、こんな所で転んだら最悪だ!
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二階層と隣接し、柱がヤバイぐらい細い
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今の基準じゃ、こんな強度で工事許可は下りないだろうな?
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親指サイズの小森さんがぶら下っている
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かわいい!
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出口だ、以前より落盤により開口部が広がっている、何処に出るかは知らんけどね?

大多喜キャンプ後、太東飛行場遺構探し (後編)

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場所を変え、先日見つけた穴に行く
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未見のお二人御案内
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躊躇無く入るのださん、コケまくってる人も一人いたとか?
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下の段
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上の段、身軽に駆け上る人
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さて、一人置いて次に行こう
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竹林を抜けて次の壕へ
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2階部分の壕口
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後世にコンクリート柵で水が溜められている
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本坑に入る
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小森さんかわいい!親指サイズ。
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水没大好きのださん
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最近お笑い担当のパパさんの左上に
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まだ行ってない(忘れていた)中空に開いた穴がある
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何とか登ると、四角い部屋がある
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地面には木材を敷いて、釘を打って床にし、部屋を作った跡がある。
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のださんがあっさり登って来た、この人のスペックは恐ろしい物がある
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さて、問題はどうやって降りるかだ
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なんとかうまい事飛び降りた。(画像提供パパさん
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その後、格納壕を探し回ったが、不発に終わる。
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解散後、一人でこの山に久しぶりに来た
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いつの間にか、説明看板が出来ていた
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暫らく歩くと掘割がある
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知らなきゃこの辺で引き返すだろう
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転車台
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アンカーボルト
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ターンテーブル部分
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格納壕
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壕口付近の、謎の掘り込み
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周辺を探すと穴を発見
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この穴は、誰もネットに上げていない初物だ
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残念ながら、そうたいした物ではない
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小学校のグランドの一角に露出するカタパルトの一部
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説明看板にも載せておけばいいのに。
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さて、残業も終わったし、帰るとするか
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京浜工業地帯の工場夜景でもついでに見て行った