京都 祇園祭2017 その4

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夕暮れの街に出かけた
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誉田屋さん(帯屋さん)ののぼり
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毎年一匹ずつ鯉を増やして行っている、祇園祭の名物となる、一般参加
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祭事の時に飾られる、門幕
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鯉山の提灯、後祭りの山なので、まだ造っては居ないが、提灯だけは出している
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保存会として、装飾品の展示などはやっているのだろう
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山伏山(やまぶしやま)
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夜店には、子供の参加が多かった、老いも若きもみんなで参加している
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山伏山の装飾品と、御神体
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山の装飾は数時間で出来るので、ギリギリまで行われない
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普段とは違う夜の風景
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あちこちの辻門に、提灯が立っている
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菊水鉾にきた
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夜の鉾は綺麗だな
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暗い所で観ると、イメージも変わる
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夜の提灯はやっぱり綺麗だ
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四条通の月鉾
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四条を東に進むと函谷鉾
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昼間の鉾より、夜の鉾の方がカッコイイと思う
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長刀鉾の向かう
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長刀鉾の前は、かなり混雑する
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この時点で、粽は売り切れ(当日分)
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1大スポンサー京都大丸の提灯
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長刀鉾は、最も重厚に感じてしまう
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さて、今夜はこれぐらいにして戻るとしよう
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付近の会社、店舗の殆どは門幕を飾っている、これも京都ならでは?
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鉾の会場を一歩離れると、とたんに人が居なくなる
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ホテルに戻ってゆっくりしよう

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京都 祇園祭2017 その3

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山鉾の中で、最も北にある山
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山伏山の御神体
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山自体は組み立て終わっているようだ
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装飾品の類は、これからのようだ
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室町通りを下がると、菊水鉾が見える
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錦小路通に入っていく
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霰天神山
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ここは隣の「しみだれ豚まん」が大人気だ
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レトロな建物で営業している
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霰天神山の粽、なんか可愛い
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中の造りもレトロでいい
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思いっきり興味をそそられるが営業時間前だ
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珍しく朱の刻印がある
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霰天神山保存会
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錦小路通を東入る
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占出山もまだ、手伝い方の段階だ
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路地の奥に社務所と保存会がある
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こちらでは早々から御朱印スタンプを貰えた、強制ではないが、100円が相場なので、小銭の用意が必要だ
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保存会のお宝を展示している
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御本尊はこっちかな?
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室町通を下がる
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菊水鉾に献酒された酒樽
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菊水鉾
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二階への特設階段
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粽を買うと、二階から鉾に乗る事が出来る
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動く美術館と言われる、各種装飾品
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各所に書かれた絵などを観るのも、止まっている今のうちだ
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菊の紋の車軸
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鉾の特徴と言える真木(しんぎ)
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鉾頭は16弁の菊花
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榊の間の龍に象られた菊水の文字がカッコイイ
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四条通に出てきた
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函谷鉾、お店はまだ、開いていない
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粽を買えば、あそこから鉾に乗れる
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装飾が綺麗だ
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青空と鉾が様になっている
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榊に紙垂(しで)がいっぱい付いている
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鉾頭は函谷関から見たあかつきの山を表現している
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函谷鉾は、稚児人形を考えたり、昭和24年に初めて女人禁制を解除した、先見性のある鉾でもある
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四条通でかなり目立つこの提灯看板
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少し大きめの長刀鉾
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提灯やテントも新調されている様だ
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お店ももう、稼動している
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長刀鉾案内板
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天を突く長刀
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天井軒裏後方の絵は松村景文「金地彩色孔雀図」
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天井裏側には星辰28宿
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この時間は空いているが、鉾に上がれる時間前になると、とてつもない混雑になる
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ここから長刀鉾に乗れる
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真木の鉾頭は長刀
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南向きになっていて、八坂神社や御所に刃先が向かないようになっている
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くじとらずの長刀鉾は、結界を切り裂く戦う鉾である
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一番人気の長刀鉾は、スポンサーも多い
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家にもある長刀鉾の粽
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このような形で祇園祭に参加している個人(お店)も多い
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最後に離れた所にある、東洞院通の保昌山を見に来た
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山には車輪がある曳き山と、このように車輪の無い担ぐタイプの舁き山がある
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提灯が着いていないと、実に物足りない
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保存会入り口、京都らしいうなぎの寝床の奥だ
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説明版
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装飾はまだまだこれからだ

京都 祇園祭2017 その2

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室町通にやって来た
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白楽天山
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白楽天山保存会
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御神体がいらっしゃった
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山はある程度組みあがっている
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基本的な骨組みは、同じ様だ
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山に立てる真木が横たわっている
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室町通を上がって行く
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鶏鉾が立っているので、物凄い交通渋滞が起こっている
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鉾頭の由来は不明だそうだ、憶測だけは有るらしいが・・・
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真木(しんぎ)に伸びる榊(さかき)
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スポンサーの提灯は巡行の時は外される
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なかなか巨大な鉾だ
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ほこり避けのカバーがかかっている
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孔雀かな?
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スケルトンな屋根も特徴的
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下にはやはり、用具箱が入っていた
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正面から観る
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説明版
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四条通りに戻ると函谷鉾が目に付く
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月鉾を見やる、市場通は大型の鉾が多い、路地から出すのが大変だからだろう
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これらの懸装品の豪華さゆえに、山鉾は「動く美術館」とよく言われる
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月鉾は、白い提灯が特に綺麗だ
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鉾頭は当然月(三日月)
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市場通で組み立て中の山がある
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郭巨山のようだ、ちょっと車通りが怖そう
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西洞院通を上がると、蟷螂山の保存会がある
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室内には山の装飾品が飾ってある
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御本尊様の蟷螂
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四条通は車線規制で交通が大変な事になってきた
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街頭のお店も祇園祭一色だ
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新町通を上がる
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唯一建設中の鉾を観る事が出来た、放下鉾だ
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鉾頭は日・月・星三光が下界を照らす形を示し、その型が洲浜に似ているので別名「すはま鉾」とも呼ばれる。
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鉾の組み立て状態が良く判る
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柱に方位が刻んである、山鉾により四隅点(8方位)のものもある
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八卦を用いた八方向による方位、坤は南西の事だ
坎(かん)北 
艮(ごん)北東
震(しん) 東
巽(そん)南東
離 (り)  南
坤 (こん)南西
兌 (だ) 西
乾 (けん)北西
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大きく分けて、手伝い方、大工方、車方に分担が別れており、現在は大工方の出番だ
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大工方は床、手摺り、柱、天井、屋根等を組み立てる、ご神体、懸装品、飾り金具等は、町内の方(保存会)が取付ける
組建て、飾り付けが終わった後に、車輪4ケを取付けるのが車方の仕事で、巡行も行う
櫓組、縄掛け、真木建てを行なうのが、手伝い方の仕事である。(先に見た、骨組みだけの部分)
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炎天下の中、高所で行う手作業は、大変な事だと思う
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全ては一年に一度の巡行の為に鉾を立てる
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いまだ作業は山積みのようだ
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あまり作業の邪魔はしやんでおこう
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ばったりしょうきも畳んである
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ミニチュアの山鉾達
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工事現場も祇園際仕様だった

京都 祇園祭2017 その1

今年も京都祇園祭に行って来た、今回は鉾立てが見たくて、前祭りの前から京都入りをした

祭りだけを見るのもいいが、その裏方にこそ伝統と技術があり、真価があると思う

価値観に関しては人それぞれなので、個人的興味で見たかったのだ。

豪壮かつ華麗な祇園祭は、千百年の伝統を有する八坂神社の祭礼です。
古くは、祇園御霊会(ごりょうえ)と呼ばれ、貞観11年(869)に京の都をはじめ日本各地に疫病が流行したとき、平安京の広大な庭園であった神泉苑に、当時の国の数66ヶ国にちなんで66本の鉾を立て、祇園の神を祀り、さらに神輿を送って、災厄の除去を祈ったことにはじまります。
祇園祭は、7月1日の「吉符入」にはじまり、31日の境内摂社「疫神社夏越祭」で幕を閉じるまで、1ヶ月にわたって各種の神事・行事がくり広げられます。 (八坂神社HPより抜粋)

震災、大火、戦争等で失われた山鉾が多く、66基あった内の33基のみが現在参加している
2012年に復活を遂げた大船鉾のおかげで、2014年に前祭り、後祭りも復活している。
前祭りで23基、後祭りで10基の山鉾が祇園祭に参加する。

それを支えているのが鉾町の保存会であり、地域の住民による理解である
鉾立てから巡行当日まで、生活道路の車両通行止め(車線規制含む)や店舗会社の営業も自粛している。
そんな事は関東では不可能だろう、マラソン程度の時間規制でもやっとの事だ・・・

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朝8000に京都に着いた、ちょっとパラついているが、気にしない
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駅の展示コーナー
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観光客用に案内をしている(人の来ない2階にあり)
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ちょっとだけ展示物もある
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東本願寺を通過し、一路油小路高辻を目指す
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既に噴水で水浴びしたくなる様な気温になっている
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京都の街は、碁盤目なので、目的の辻まで上がって横移動すれば良い
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街中にある看板アートを見て廻るのも楽しい
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しかし、今日は普段の街歩きをしている場合ではない
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大きな通りには看板が有るので迷う事は無いだろう(もちろん看板の無い小さな道の方が多い)
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目的地に到着、駅から歩いて30分だ!ここが山鉾の一番端っこの始まりだ(京都の住所表記は独特)
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おや?
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バラバラ事件発生?
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太子山保存会に間違い無い
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縄などをしまって置く筒状のもの
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辻門の灯篭も建っていない左脇と停止線辺りに置いてある
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油小路を上がって行くと
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油天神山に間違いない
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ここもバラバラだ
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保存会もがらんとしている
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まぁ、パーツの状態を見れたから、良しとしよう
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どうやら鉾立てと山立ては、日付が違うようだ、やらかしてしまった
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各柱には、方位が決められていて、刻印がなされている
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芦刈山もこれから組み立てだ

山鉾の鉾立て日程

7月10日 長刀鉾、函谷鉾、鶏鉾、菊水鉾、月鉾
7月11日 放下鉾、船鉾、岩戸山
7月12日 保昌山、山伏山、伯牙山
7月13日 占出山、霰天神山、郭巨山、芦刈山、油天神山、木賊山、太子山、白楽天山、綾傘鉾、蟷螂山
7月14日 四条傘鉾、孟宗山

交通事情や建設所要時間により、日程が決まっていた

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四条通に出た、遠くに月鉾や函谷鉾が見えるが、ここにあるはずの四条傘鉾、郭巨山は影も形も無い
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少し戻って伯牙山に来た
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こちらは昨日から山立てしているので、少し形になっている
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この敷石の上に山鉾を建てる事になっている、でないと5トン~最大で人も乗ると11トンを越える重量になるからだ
夏のアスファルトなんかじゃ、めり込んでしまうのだ
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新町通に出てきた
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大船鉾の保存会がある
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大船鉾は後祭りなので陰も形も無い
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先の方に巨大な物が見える
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船鉾が建造中である
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既に何となく船の形が判るようになって来ている
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基本的に車軸等の必要部分以外は全て、一本の釘も鎹も使われず、縄だけで造られる
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ビルの2~3階相当に達する大きさだ、隣接するビルの2階から乗り降りする
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船鉾の構造は、より複雑になる
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縄の縛り方も、決して緩まないような特別な縛り方
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後から見た船鉾
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当然この付近の家には船鉾の粽が飾られている(別に飾りではないけど)

船鉾建造中←クリックで動画に飛びます

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新町通を下がって岩戸山にやって来た
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祭事の時だけ、店舗会社個人を問わず、暖簾や提灯を出してくる
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鉾街のTシャツ、祇園際の時のお店でも買える
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建設中だと、天井の装飾などを見るにはいいかも知れない
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いろんな縛り方がある
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車輪を嵌める軸
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ちゃんと石の上に建ててある
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奥から箱が出されてくる
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前懸けや胴懸けが並べてある
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少し作業風景を見る
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茅の輪を腰に刺している人も居た
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胴懸けが下がり始めた
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足元では、テコの原理で山を持ち上げていた
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車軸の枕木を外した様だ、上に人が乗っているんだけどな~
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左右共にかけられた
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最後の一枚をかける
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一段落したので、次に向かう

京都 和久傳とリッツ

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和久傳にやって来たが、ちょっと早かったので待たせてもらう
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待ってる間にお庭をみる
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中庭からの採光がいい雰囲気だ
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準備が出来たようなので、二階に上がる
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二階で軽くお茶をいただく
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二階は格子窓で光が柔らかい
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さっき下からみた中庭
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手前の生け花には、朝露を認めた葉が挿してあった
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出来たてわらび餅、ほんとに美味しかった!
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満足して店を出る
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リッツカールトン京都にやって来た
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コースの支度が整うまで、ザ.バーで時間を潰す
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この景色がとても良い
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ラロカンダに席を移す
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本日のメニュー
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ちょっと変った一品目
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ガラスの管を傾けると、中からグリーンのソースが流れ出る演出
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ツナのソースとホウレン草のスポンジがいい具合
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このトマトのスパゲッティが最高に美味い
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ホウボウ初めて食べた
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外側をパリパリにあぶられたジューシーな豚肉
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デザートとストレートティ
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お菓子も付いている
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〆のケーキ
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八坂神社はごった返していた
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ロージのドキドキ感が好き
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鴨川の川辺
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川床が建っていた、夏の始まりだ