京都 和久傳とリッツ

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和久傳にやって来たが、ちょっと早かったので待たせてもらう
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待ってる間にお庭をみる
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中庭からの採光がいい雰囲気だ
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準備が出来たようなので、二階に上がる
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二階で軽くお茶をいただく
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二階は格子窓で光が柔らかい
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さっき下からみた中庭
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手前の生け花には、朝露を認めた葉が挿してあった
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出来たてわらび餅、ほんとに美味しかった!
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満足して店を出る
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リッツカールトン京都にやって来た
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コースの支度が整うまで、ザ.バーで時間を潰す
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この景色がとても良い
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ラロカンダに席を移す
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本日のメニュー
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ちょっと変った一品目
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ガラスの管を傾けると、中からグリーンのソースが流れ出る演出
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ツナのソースとホウレン草のスポンジがいい具合
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このトマトのスパゲッティが最高に美味い
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ホウボウ初めて食べた
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外側をパリパリにあぶられたジューシーな豚肉
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デザートとストレートティ
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お菓子も付いている
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〆のケーキ
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八坂神社はごった返していた
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ロージのドキドキ感が好き
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鴨川の川辺
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川床が建っていた、夏の始まりだ
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京都 上賀茂神社賀茂競馬(かもくらべうま)」


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GW真っ只中の上賀茂神社
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ここで5月5日に賀茂競馬が行われる
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日程の関係で本番は観れないので、雰囲気だけ味わいに来た
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スタート地点
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ここで鞭を打つ
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見返りの桐(キリと見返る桐の木)馬上の姿を整える
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結構デカイ桐の木
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馬場に設けられた「頓宮」(奥)
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二の鳥居
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細殿(拝殿)と立砂
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橋殿(舞殿)
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丹塗矢を模した矢がすごい事に
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朝の仕事に向う宮司さん巫女さん達
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今日は一旦引き上げる
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翌日また行って見た
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競馬会神事(賀茂競馬)を明日に控え、予行練習
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馬場へ行進して行く賀茂氏人の若手達
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「頓宮」、この小さな神社の前で「あやめの根合せ」が行われる
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これが馬場となる
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観覧席、明日賀茂競馬がここで行われる(5月5日開催)
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細殿の辺りに差し掛かると
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結婚式をやっていた
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お幸せに!
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境内を少し回る
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いつか本番を見てみたいものだ
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駅まで散歩する
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わざと人気の無い道を歩いて行く
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お気に入りの猫の道
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立ち寄った公園には藤が咲いていた
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ここから見える山が好きだ、ずっと眺めに訪れたいな。

京都 伏見稲荷に行って来た その3

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湖畔を眺めながら歩いて行くと
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熊鷹社があった
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しかし、向かいの茶屋が密着しすぎて写真が撮れやん
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右が茶屋の庇、隙間は殆んど無い
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天地の大神を最後に下山する事にしたそろそろタイムアップだ
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しかし、多すぎて場所が無いんだろうけど、これは無いんじゃないかな?
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さて、もと来た道を戻って行こう
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鴨はまだ無事だった
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鳥居ばかりだと、外が見難い
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ちょっと違うコースから降りて行く
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人の居ないコースを選んでいく
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林を挟んだ向こうに鳥居の列が見える
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橋があった
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十石橋
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千本鳥居の入り口に降りて来た、修学旅行生だろう
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最早真面目に撮る気が起きないぐらい人が居る
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これも石灯籠なんだろうか?
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下は別世界になっていた
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これでもまだマシなんだろう
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太陽もずいぶん昇ってきた
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受験などとっくに終わっているので、人影はまばらだ
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人がどんどん入ってくる
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伏見稲荷は建物も鳥居も朱色ばかりだった
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さて、帰るとしよう
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電車が到着する度に、人で参道は溢れかえるんだろうな
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また来る日までしっかり腹筋を鍛えていてくれ!
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駅裏の桜はもう無かった
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二駅で京都駅に戻って来た
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スチール製の犬やらいに囲まれた羅城門の模型
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モニター付きで展示してあった
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羅城門の鬼で知られるあれである

京都 伏見稲荷に行って来た その2

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いよいよ目的の千本鳥居に突入するのだが、軽く説明しておく
この鳥居は個人、営利組織等が奉納した物で、奉納した鳥居が朽ちると奉納期間が終了となり、交換される
早ければ4年だそうだが今回平成8年奉納の朽ちかけた鳥居を見たので場所により20年行けるようだ
奉納の金額は鳥居の大きさ(太さ)により決まっていて、千本鳥居に感しては五号(初穂料 17万5千円)。
1号の大きさが3㎝なので、5号だと柱の直径は15㎝(1号に付き3cm)となり、10号まである、ちなみに基本であり、場所によって価格は変動するそうだ。(10号だと130万2千円)

余談だが、千本鳥居は現在柱を太くした結果、800本ほどしかないそうだ
しかし、奉納という形で30cmクラスから全てひっくるめると、1万本以上境内にはあるそうだ。
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鳥羽口に有るのは、太く不ぞろいな鳥居で、扁額の付いている物もある
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3本目に平成八年の記載が有るので、太い物は長持ちするようだ
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人物が入ると、鳥居の大きさが判るだろう
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少し待つと、無人になった
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振り向くと次の集団が攻めてくる
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思ったより空いていたので、無人の写真が撮れた、行くまでは諦めていたのだが・・・・
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何となく五円玉に似ている灯篭の絵
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奥社に着くと、流石に人が多かった
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現在地、まだちょびっとしか登っていないが、大抵の観光客はここで引き返す
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裏手には30~50cmクラスの鳥居が大量に奉納されていた
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おもかる石
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灯籠の前で 願い事をして、石灯籠の頭を持ち上げ、そのときに感じる重さが自分が予想していたより も軽ければ願い事が叶い重ければ叶わないとする試し石
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もう少し進んでみる
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振り返ると修学旅行か?学生さん達が大挙して向って来る
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途中には鳥居の無い散策路も幾つかある
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末社、摂社も大小たくさんある
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全部回っていたら、きりが無い
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千本鳥居より上にあがる人は少なそうだ
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誰も居ないと気持ちがいい
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外側から眺めると、こんな感じ
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とりあえずもう少し行って見る
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奉納額により、扁額が付いたり高さなども微妙に違う
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正直少し変化が乏しくなってきた
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隣に小川が流れている
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鴨が二羽泳いでいた、京都の鴨は美味い
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石鳥居に付いた扁額、熊鷹神社までは行ってみよう
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しっかし誰もおらんな~
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ん?大阪?大阪の神社の分社なのか?
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連続した鳥居を抜けると、このサイズの社殿が建ち並ぶ
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右側の斜面はほとんど埋っている
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まるで関東の住宅事情のようだ
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しかし、人がいないな~と思っていたら、コスプレ撮影が何組かいた
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湖畔に出たようだ

京都 伏見稲荷に行って来た その1

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この時期になると、始発の時間にはもう明るくなっている
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富士山の雪も溶け出した
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京都駅から奈良線に乗り換えて二駅目
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駅の名前も「稲荷」そのまんま
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駅の目の前にあるアクセス最高の神社
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腹筋のハンパ無いおいなりさん
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混んでいると聞いていたが、人影はまばらだった
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ゆるやかな登り参道を上がると、末社摂社が並んでいる
偶然撮ったこの石鳥居、明治二十二年に建てられた、伏見稲荷最古の鳥居だった
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楼門
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西側からの参道には、屋台が建ち並んでいる
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境内案内図
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まずは御手水へ
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楼門 を内側から
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何もかもが朱色に見える
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吊り灯篭
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内拝殿に登って行く
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向って左側のお稲荷さん
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右側、何かが違う
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白い狐のレリーフがあった
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右手にある神楽殿
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左側にある権殿
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社務所、御朱印を貰おうと思ったが、まだ時間外だった
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本殿を横からみる
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目的の千本鳥居を目指す
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階段を登った所の上末社
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玉山稲荷社
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隣の神馬舎
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ほんとになんか居る、狭そうだ
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白狐社
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奥宮
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いよいよ千本鳥居のスタートだ
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スタート地点の鳥居は太い、十号サイズだろう
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夜になって行灯が燈る所を見たいものだ