京都平等院

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京阪「宇治」駅到着
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おけいはん
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駅に降りたらびっくりした、京都に似合わない駅舎
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何を考えてるんだろう?嫌いじゃないが・・・
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外観はまぁ普通かな?
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駅から宇治橋が見える、あの先が平等院参道だ
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雨のせいで水位が上がっている宇治川、ん?橋が見える
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なんと中州を渡って平等院に行けそうだ!回り道決定!
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お土産屋の並ぶ参道
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開運不動尊
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さわらびの道
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匠の館
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朝霧橋が見えてきた
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船着場がある
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光源氏の像
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宇治神社に着いた
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拝殿
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二の鳥居
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本殿
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手水舎のウサギ
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朝霧橋を渡る
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下流方向
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歩行者専用の為か、以外に橋脚が細い
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中州は塔の島と言うらしい
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塔?
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も一つ橋を渡る
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河川敷を参道に下りていく
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スタバがあった
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平等院入り口
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入場料を払い、中にはいる
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庭園の中を歩いていく
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最勝院
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扇之芝
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初めて見る平等院は真横だった
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正面に廻るが、露光不足でどっしょも無い
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とりあえず三分割で撮ってみた
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六角堂
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鐘楼
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浄土院
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不動堂
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境内に灯りが灯りだす頃
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平等院を後にする
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マンホール
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今度はJR宇治駅から電車に乗る
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変なポストが有った
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一路京都駅へ
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夜の清水寺から八坂神社へ戻る

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三年坂を上がって行く
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大日堂
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清水寺まで上がって来たが、入場禁止となっていた
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仁王門と三重塔が観れたから、よしとする
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雪が降ったら、楽しそうな下り坂
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この辺はあさひ坂と言うらしい
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三年坂に戻ってきた
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夜の蔵は重厚感がある
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この辺には土蔵の類が沢山ある
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二年坂を下る
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人の居ない石畳っていいもんだ
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二年坂終点(始点?)
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一年坂を下る
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振り返る。そして誰も居なかった
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ねねの道
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高台寺に続く台所坂
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すごく雰囲気のある階段
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この辺に居る
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門の辺りまで登ってきた
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いい感じの緑のトンネル
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天満宮売店も閉まっている
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鐘楼のライトアップ
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眺めはいい
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手持ちデジタルズームの限界、八坂の塔
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京都タワー
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庫裡が見えるが入れない
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参道を一回りする
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台所坂を下っていく
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三面大黒天がある
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誰も居ない小さな境内
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一晩中電気は点いているのだろうか?
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しかし平たく面白い形の提灯だ
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ねねの道を八坂に戻る
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大雲院が見える、かの塔のモチーフは、山鉾である
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当然閉まっている
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八坂神社 南楼門
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部隊
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結婚式などにもこの部隊は使われる
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八坂X(エックス)、深夜でないと撮れない一枚
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夜散歩終了

八坂から一年坂~三年坂を歩く

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よしもと祇園花月
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足元の植え込みも綺麗だ
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知恩院参道
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誰も居ない道がいい
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光照院の角を曲がる
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華頂道
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白川のほとり
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静かな夜に、川の音だけが聞こえる
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誰も居ないシャッター商店街
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車の消えた通り
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晩飯を食べに、うどん屋さん「仁王門うね之」へ
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腹ごなしに鴨川を歩く
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まだギリギリ川床が残っている時期だった
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石の大きな鳥居をくぐった
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直角の犬やらいは珍しい
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人気の無い石畳をとぼとぼ歩く
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やさかたばこじゃ無くて、八坂の塔が見えた
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しかし深夜なので、まさに門前払いだった
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とある料亭?の前を通りかかったら
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かまどだ!今も使っているのだろうか?かまどのご飯食べたいな!
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後から変な音がするなと思ったら、人力車だ!遅くまでご苦労様。
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一年坂(一念坂)の入り口
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一年坂は意外と短いので、あまり知られない
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50~60Mぐらいだろうか?
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だいたい向こうの維新の道に行ってしまうので、人は通らない
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二年坂(二寧坂)に向かう
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八坂の塔の左側の道から上がって来ている
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石畳の形がバラバラで面白い
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階段が見えてきた
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この僅かな階段が二年坂
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二寧坂道標
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上から見たところ
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三年坂(産寧坂)に向かう
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八坂から離れるにしたがい、人が居なくなる
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清水三年坂美術館も閉まっていた
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ここは夜の雰囲気がすごくいい
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イノダコーヒも閉まっている
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三年坂が見えてきた
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ふり返ったところ
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階段を登る
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三年坂は少し長い
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諸説あるようだが、観光客は三年坂としか思っていない
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登りきった所にある神社
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京都霊山護国神社

秋の北野天満宮

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円町駅から歩いて行く
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西大路通をのんびり歩く
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嵐電始発駅、北野白梅町駅で曲がる
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大きな通にも、京都らしい建物が点在する
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古いものでは無いが、三階建ては珍しい
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北野天満宮に到着
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人気の無い参道に入る
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参道には牛がいっぱい居る
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訪問したのはまだ11月だったので、紅葉はまだ早め
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隣にある上七軒歌舞錬場
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北野天満宮は、菅原道真公をご祭神としておまつりする全国約1万2000社の天満宮、天神社の総本社です。
天神信仰の発祥の地であり、親しみをこめて「北野の天神さん」、「北野さん」と呼ばれています。 (H.P)
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楼門
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手水舎
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一応境内図を貼っておく
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宝物殿
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三光門
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本殿
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本殿の裏側を歩き回る
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そろそろもみじ苑が開く時間だ
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もみじ苑/史跡御土居に入る(御土居とは豊臣秀吉公が築いた土塁)
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一応案内図
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茶室梅交軒と舞台
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色づいたら綺麗だろうな
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紅葉が進んだら、ライトアップされるらしい
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本殿展望所
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眺めはいいとは言えないかも?
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露出している土が面白かった
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石を頂に、下の砂土が柱状に残っている
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紙屋川
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蛍橋
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三叉の紅葉
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本当は三叉どころでは無いのだが・・・
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激しく気になったのがこれ、まさか地下壕?
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しかし、人も来ない静かな所だ、別に人物を外して撮っている訳では無い
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僅かながら竹林もある
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いったい何が有った?
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出口に向かうこの階段に
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かわいい足跡があった
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ほとんど削り取られたが、一部現存している地域がある
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出口の茶屋に寄っていく
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入場券にお茶菓子が付いているのだ
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もみじ苑を出て、境内に戻る
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末社、摂社が並ぶ
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竈社(かまどしゃ)
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東門より退出する

御金神社から八坂神社へ歩く

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何かと有名な神社に行ってみた
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ちょうど秋季例大祭のようだ
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御金神社、マッキンキンの鳥居がトレードマーク
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メディアに取り上げられてから、急成長した神社
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社殿の奥に巨大なイチョウの古木が有る事から、絵馬はイチョウの形をしている
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小さな神社なのだが、大人気の溢れんばかりの絵馬が奉納されている、最近この神社は解釈が幅広くされ、元は金属全般に御利益がある神社だったのだが、お金も金属だとの解釈で、お金のご利益を授かりに神社を訪れる人が、大勢いるそうだ。
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御菓子司亀末廣、老舗中の老舗
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犬やらいは、へたに部分修理するとかなり目立つ
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京都文化博物館
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箱入りの鍾馗さんは初めて見た!
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家が浮いてる様に見えるのは、自分だけだろうか?
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寺町通りの矢田地蔵尊
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動くかに
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錦天満宮、相変わらず両側が刺さっている
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新京極商店街
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街中に灯が灯りだす
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白糸の流れはホントにいいな
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賀茂川に出た
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これは9月末の写真で、今はもう川床は無くなっている
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工事中の南座、もう工事は終わっただろうか?
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観光客でごった返す八坂神社
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屋台もにぎわっている
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提灯の灯った舞殿
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玉光稲荷社
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祇園祭山鉾館、山鉾の一部が解体されて仕舞われている
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円山公園
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買って帰ろうと思ったが、既に全て売り切れだった、もちろん横浜バージョンもある
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長楽館
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のんびりお茶してる時間は無いので外観のみ観る
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足元に面白い物が落ちていた、始めてみる形の基準点だ
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古民家改造ショップのレンタル着物屋さんも増えてきた
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菊乃井本店(庶民には手の出ないお店)
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大分暗くなったので、八坂神社に戻ってきた
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夜の境内も観光客は多い
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なるべく人の居ない所を歩いていく
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舞殿に戻ってきた
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綺麗だよね、人がいなけりゃもっといい
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本殿
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祇園えべっさん
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いまだ賑わう八坂神社を後にする

九月に書いて、忘れていた記事です!折角なので上げました。