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舞鶴 旧北吸浄水場

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赤レンガパークの裏山に位置する所に登って行く
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旧北吸浄水場
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日本遺産
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案内板にある、水を抜いた状態の写真
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袖壁付き門柱の片側だけ
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イージス護衛艦「みょうこう」が見える
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その前にはヘリコプター搭載型護衛艦「ひゅうが」もいる
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ハイエースとの大きさ比較
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飾り窓、木製部分はオリジナルだろうか?
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星のマークが付いている
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第二配水池
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その入り口付近に、移設されたものだろう止水弁の蓋
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横須賀の田浦で見られる止水弁の蓋だが、横須賀鎮守府との違いか、イカリマークがある
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開閉の文字付き
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かなり色々な種類が有る、この地区(田浦)では8つもの止水弁の蓋が確認出来た
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第二は大正に改修されているので、屋根形状が少し違う
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明治からの第一配水池、ちょっとくたびれた感がある
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アーチの感じが良い
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特別公開日があるようだ
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隙間から見てみるが、良く判らん
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排水井
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隙間からちらっと見える赤レンガ、冬場のライトアップはここから見ると綺麗だろう
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対岸のジャパン マリンユナイテッド(株) に、幾つかの穴と崩れたような跡が見える、ここは舞鶴海軍工廠だった
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かなり大きな地下工場があったようだ
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右手の方は、壕が崩落した物に見える、残存の壕も使用はしていないと思われる
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東山の方にも掃海隊基地がある
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護衛艦「あさぎり」、一度練習艦になり、護衛艦復帰後舞鶴に配置換えされた
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護衛艦「せんだい」修理中のようだ
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舞鶴 建部山堡塁砲台 その3

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左の12cmカノン砲座全景
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左側の砲側弾薬庫DSC03899_R_20180827230654cbf.jpg
弾薬庫入り口
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弾薬庫内、奥は丸くなっている
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入り口方向
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横墻部分
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右側の砲座
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左側より荒れている
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また砲座にコンクリートの盛り上がりがある
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こちらも貫通した空間がある
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横墻の即応弾薬置き場も埋まり気味
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右砲座の左側横墻
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一番右側の砲側弾薬庫、右手はスロープになっている
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弾薬庫前の排水溝
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砲側弾薬庫は全部で三つあるが、みな同じ形状だった
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ここに12cm砲弾が何発置けるのだろう?幅は1mちょっとしかない
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この入り口は、人の肩幅程度しかない
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スロープ奥から
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スロープを上がり、弾薬庫方向へ戻る
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建部山堡塁砲台端っこの壁
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弾薬庫上部への道がある
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弾薬庫の通風孔一つ目
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二つ目
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三つ目
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土塁に囲まれた広い空間が設けられている
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見難いが、中央に確かに観測所の様なくぼ地がある
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階段を降りて行くと、とのさんがいた
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見難いが、砲台には緑が似合っているかも
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資料には防火用水貯水槽になっている、防火用貯水槽なら三分割する必要がどこにある?
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一通り見て回ったので下山する
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入り口の門柱の台座部分
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また藪漕ぎしながら下って行く、熊が出るようになって、人が通らず荒れたそうだ
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少し開けた所から下を見るとのさん
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本来堡塁砲台は攻勢の為でなく、こっちの裏側から攻められない様に防衛用の砲台なので、海を向いていない
打越の由良川から舟艇で昇って来る上陸部隊から防衛する陣地なのだ。
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倒木から逞しく、上に向いて枝が伸びている
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舞鶴湾が見える
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幅1km程度のこの湾に入ろうとする船は、各砲台からタコ殴りに砲撃される
安定して狙える陸上砲台が揺れる船より圧倒的に有利だそうだ、あくまでもこの当時は。
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実は下山の方が足に負担がかかったりするし、足元が見えん
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足元どころか、道も見えん (くもの巣が多いので、とのさんにステッキで払ってもらい、楽をするyakumo)
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こんなん出て来ると、ちょっと安心する(出来れば分岐点にも付けてくれ)
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登山道は2ヶ所ほど地すべりしていた
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踏んでみるとふかふかで、やばそうだった
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丹後由良からこの由良川を昇って上陸部隊が来る予想
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やっと下山した
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ちなみにとのさんはクマ鈴を装備していた、登山の時は十分自己責任で気をつけて!

舞鶴 建部山堡塁砲台 その2

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早速5連の弾薬庫に入って行くとのさん
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落書きも無く比較的綺麗な掩蔽部
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内部から見た入り口
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奥で全ての弾薬庫は繋がっているが、右端の弾薬庫だけが短い
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入り口の通風孔
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天井の吊り上げ金具
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季節柄ちょっと緑が濃かった
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緑の苔も元気に生えていた
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左端の一室のみ形状が違う
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壁のこの穴は銃眼とする人もいるが、横向きだし
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上部に電気配線の穴が空いているので点検口とする説の方が有効だろう
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弾薬庫を振り返る、なんか良く判らない
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端っこは石垣になっていて、途中で石の組み方が変わる
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弾廠の有った場所
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砲座へ向かう通路があるが通らない
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左に真っ直ぐ進むと砲具庫のあった場所になる
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基礎だけは残っている
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所々に排水の穴が砲台には多くある中には数Mの深さがある物もあるので注意
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石垣に沿って、左側から登って行く
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土塁になっていて、下は結構低い
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三角点らしき物が埋まっている
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砲座に向かう土塁に囲まれた通路
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埋まった排水設備
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この土塁は射梁になっていて、小銃を撃ち降ろす防衛ラインになる
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囲む様に土塁の防衛ラインが続く
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下の部分は広場になっている
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盛り上がったこの部分は掩蔽部、砲員の退避所兼砲側弾薬庫
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砲座前面胸墻を上から見ている
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高さは1mぐらいだから飛び降りる
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胸墻、横墻に掘られた即応弾薬置き場
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胸墻手前、12cmカノン砲砲座が円形のコンクリートで残っている
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砲座の中にある謎の穴
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上手く撮れなかったが、内部は空洞
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一ヶ所に12cmカノン砲座が2基2門置かれる(2ヶ所で4門)
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砲座の横墻、この中が砲側弾薬庫になる
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砲側弾薬庫の上にある指揮所の様なくぼみ
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砲側弾薬庫の入り口(中央の物)
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銃眼といわれる穴
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入り口天井部
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砲側弾薬庫内
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落書き
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入り口方向

舞鶴 建部山堡塁砲台 その1

明治31年(1898)から着工された舞鶴要塞においては、建部山には由良川方面に上陸してきた敵兵を防ぐための「堡塁砲台」が置かれ、12cmカノン砲4門が配備された。
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建部山登山道入り口
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おおむね3kmのハイキングコース
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道路にある看板
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道路にあるマンホール
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登山スタート
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ここがホントの登山道入り口
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さぁ、ハイキングの始まりだ
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毘沙門天を祭る神社
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早速陸界の標柱があった
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意外と小さなサイズだ、しかもちょっと歪
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最初の分岐点、左に進んだが、恐らく右がちょっと急で、左の元の軍道と合流するようだ
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左に進んだ方に標柱が続いている
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埋まっている物が多いが、ちゃんと番号が振ってある
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標石にしたがって登って行く
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意外なほど多くの標石があり、迷う事は無い
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なだらかな歩きやすいハイキングコースが続く
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所々に軍橋があり、100年人を渡している
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このヘアピンカーブの外側に分岐路があり
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標石が変わる
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防二六
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陸の一文字の見慣れた標石
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脇道に50mほど登ってみるともう一本あった
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防二七
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所々にこんな看板が有るが、分岐点にはほとんど無い謎?
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下を覗くと、ちょっと崩れてたりする
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軍橋がある
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すごい綺麗に造ってある
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だんだん道が無くなってく
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気にしないで登っていこう
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やっと半分
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唯一の道標
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シダに覆われた山道、踏み外したら結構ヤバイ
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あと1km
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道はいよいよ険しい
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でも間違ってはいないようだ
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真夏の山になんか来る人もいないんだろうな?
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お、開けた?
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着いた!
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苦労が報われる瞬間だ
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門柱のあった跡がある
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いや、今来たばかりなんだけど、帰れって?
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5連の煉瓦式弾薬庫
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立派な看板があった
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緑に戻ろうとしている構造物
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トイレのようだ
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門柱の柱だろうか?
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貯水槽のような物が二つ
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右翼観測所
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ちょっとじゃない気がする
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足元に穴が!
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三層式のろ過水槽
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この付近の砲台郡

舞鶴赤レンガパーク(昼の部)

赤れんがパークの建物は、そのほとんどが、旧海軍舞鶴鎮守府の軍需品等の保管倉庫として
明治35年(1902)から明治36年(1903)に建てられたもの。
これらの倉庫のうち8棟が平成20年(2008)に国の重要文化財に指定され、平成24年(2012)に「舞鶴赤れんがパーク」としてオープンした。
見学できるのは9棟中5棟、3棟は文部科学省所管倉庫で非公開、1棟は自衛隊基地にて使用中である。
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舞鶴赤レンガパークにやって来た
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駐車場はパーク手前のここと、市役所側の二ヶ所ある
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護衛艦「しらね」の主錨
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駐車場から観るレンガ倉庫に期待が高まる
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案内図
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いろいろなロケ地としても、使われている
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まずは端っこのまだ整備されていない、近畿財務局倉庫(旧舞鶴海軍需品庫)を観て行く
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まだ手付かずのままで、一般公開されていない
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海上自衛隊舞鶴造修補給所NO17倉庫(第一需品庫)
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間に道路を隔て、パークへと進む
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ここからが見学可能なレンガ倉庫になる
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カフェとイベントブースみたいな倉庫の使い方をしていた(カフェは1500終了なんて関東では考えられない)
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内部は鉄骨で補強され、ちょっといかつい感じになっている
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貨車ごと倉庫に入って、荷物を搬出するための2Tクレーン
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奥の扉から列車が入り、レールに沿って庫内に入る
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このレールの跡は埋め込みダミー
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2階への階段は立ち入り禁止
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第5倉庫、旧第三水雷庫
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海軍マークの蓋がある、点検口なのだろう
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現代のカラーマンホール
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市政記念館(2号棟)旧予備艦兵器庫
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これ、引き込み線からどうやって入れていたのだろう?
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カフェJAZZ、IMG_2478_R.jpg
海軍カレーを食べようと思ったが、売り切れだった
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海軍ロールケーキと海軍ラムネで飢えを凌ぐ
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まいづる智恵蔵(3号館)旧弾丸庫並小銃庫。中はお土産屋
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赤レンガ工房(4号館)旧雑器庫並預兵器庫、内部はイベントホール
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オリジナルのレールが残っている
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海側の二階との境目の出っ張り部分に
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上の段に刻印が残っている(堺煉瓦株式会社)
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舞鶴市立レンガ博物館、旧魚形水雷庫
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この建物の裏側にも刻印がある。現在赤レンガパークで見つかっているのは、この二つだけ(貝塚煉瓦株式会社) 
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博物館の方にお話を伺い、裏手の山に防空壕があると教えてもらった
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裏の駐車場の山肌に
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確かにデカイ壕口があったこの東山には、司令部壕があったそうだ
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クレーンの跡もある、中の気になる壕だった
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博物館内部にジオラマがある
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これが今の地下壕の事
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赤レンガ博物館の昔の姿
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結構精巧に出来ている
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駐車場に戻ってきた
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怪しいくぼ地が見えた
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コンクリートの防空壕のようだ
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対岸の二つの穴にも気になる