千年千鳥あそび ~寺町通編~

上ル下ル西入ル東入ル
(あがる、さがる、にしいる、ひがしいる)
京の通りめぐり千年千鳥あそびしましょか♪

大阪MBSテレビの「ちちんぷいぷい」という番組の中に『千年千鳥』というコーナーが、かつてありました
このコーナーは、碁盤の目に走る京都の通りの中から、ひとつの通りを選んで、その通り沿いのお店を回り、
訪れたお店の創業年数を足していき、 時間内に1000年になるまで色々なお店を訪問するというのもでした

こんばんはsanaです(^-^)/
今回は、「寺町通り」にて、この千年千鳥遊びしてきました
せやけど、千年千鳥あそびを寺町通りでするて...
おそらく前回の千年千鳥あそび~三条通編~ よりも早く終わる気ぃするんやけど...

ちちんぷいぷい千年千鳥
何か新しいもの落ちてませんか?







 象彦 創業355年
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  寛文元年(1661年)創業
  京漆器のお店です










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  蒔絵が施されたチェスト
  漆黒が美しい










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  艶消御椀
  絶妙な艶消感...










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  高台(こうだい)の底
  「 象彦 」の金箔落款










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  羽反(はぞれ)型















 柿本 創業300年
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  享保元年(1716年)創業
  日本画で使う和紙など販売










 一保堂 創業299年
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  享保2年(1717年)創業
  京都人には、あまりにもポピュラー










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  店内に並ぶお茶壺
  美しい光景










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  一保堂の包装紙
  これがちょっと素敵










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  8世紀後半に書かれた「茶経」
  漢文で書かれた一部の写し










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  ブックカバーなどに再利用
  なんとなく美しいと思いませんか?





  ところで皆様...
  お茶といえば、ほうじ茶ですよね?

  京都では、いつでもどこでも
  ほうじ茶が出てきます。

  飲食店ではもちろん、
  ほうじ茶が出てきます。

  美容室でも、「お茶どうぞ」と言って
  ほうじ茶が出てきます。

  yakumoさんが関東では煎茶が当たり前!
  いつでもどこでも、ほうじ茶は珍しいて言うたはりました...
  そうなんですか?















 清課堂 創業178年
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  天保九年(1838年)創業
  金属工芸品の製作販売










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  お店の奥に布袋さん等7名様
  30年前お店が火事で焼けた時に
  黒くなってしまったそうです










  355+300+299+178=1132年
  4軒目で千年を超えてしまいました

  寺町通は「万年千鳥あそび」でも万年超えしそう...










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  創業353年となる「鳩居堂」
  寛文三年(1663年)創業

  「本能寺の変」でも有名な本能寺の前に
  350年以上に渡り営業を続けられています
  鳩居堂の本拠地はここ京都寺町なのです

  京都に限らず、関西では、
  ~100年200年前は昨日今日~
  とよく言われます
  そんな揶揄を真に受けてしまうくらい
  寺町通は創業300年前後の老舗揃い










~路地(ろーじ)図子(ずし)京料理~

  京の街には
  路地(ろーじ)や図子(ずし)が沢山あります

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  図子(ずし)のどんつき(突き当り)に
  小さなお社があります










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  普段何気なく歩いている路地(ろーじ)にも
  歴史やいわれがあるのが京都










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  京の路地(ろーじ)には
  京都人が贔屓にする名店が沢山あります










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  誰にも知られず、
  ひっそりと訪れたい
  そんな名店が
  路地(ろーじ)図子(ずし)にあります










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  お昼の京会席
  気軽にカウンターで










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  お椀の御出汁は
  気絶するほど香りも良く美味










~ 京の桜 ~

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  時期はずれの桜が
  ひっそりと咲いてる










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  これを桜だと気づかはる人
  いたはらへんのやろか?










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  観光地の桜やないし、
  特に注目を浴びるでもなく...










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  当たり前のようにそこにある桜の木
  それでも京都人の心を潤してくれます










  Instagram インスタグラム 「 sana の部屋 」  





    ※「 sanaの部屋 」で掲載している写真は、
      私自身がスマートフォンで撮影した
      全てオリジナル写真です。









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京都 夜桜見物

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隠れ家的お店「きょうのおかず」DSC_0407_R.jpg
お通し、すごい美味かった
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自分は肉(ハンバーグ)を頼んだ
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デザートのフルーツ
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店内は、かなりシンプル
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店の入り口
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フロアに並ぶ、雑貨屋さん
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休憩スペースでもくつろげる
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腹も満ちたので、夜中の街に繰り出していく
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夜中の歴史建造物は、一味違う
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昼間と違った楽しみがある
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照明で店内が良く見えるのだ
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金庫室の様な物が見える
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三条名店街
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京てぬぐいの「永楽屋」
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リプトンと言えば関東では紅茶のティパックぐらいしか、思い浮かばないが、こっちではティーハウスが当たり前だそうだ、自分があんまり飲食店を知らないだけなんだろうか?一応銀座にはティーハウスある様だが、横浜やし
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三条駅付近まで流れてきた
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高瀬川の川辺に来ていた
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満開を過ぎてしまったが、川辺の桜も良いものだ
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京阪電車三条駅前
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歩道に桜が残っていた
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なにやら石像が立っている
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辻地蔵
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河原には意外と辻地蔵が多い
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公園の夜桜もまた良い
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昼間の桜も良いが、夜の桜も綺麗やし
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外灯によって、違う色に見える桜もある
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白壁に映える桜
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この辺の桜は、今が一番の見時だったようだ
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普段、花など撮る事が殆んど無い男だが、桜は別格だな
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上を見ていると良いのだが、ファインダーを下げると外国人観光客だらけなのが頂けない
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またいつか、観光客のいない時に見に来たいものだ

京都 西院から夷川通り

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阪急 西院駅に戻って来た、「西院」は阪急電車では「さいいん」、京福電気鉄道嵐山本線(通称嵐電)では「さい」と読み仮名がかかれているが、 地元の人は「さいん」と言うらしい
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以前千葉の「西院之河原」(さいのかわら)でちょっと触れた、高山寺(こうさんじ)にやってきた
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淳和院の跡地に建つ寺院で、門前には淳和院跡を示す石標があった(上写真左)
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鐘突き堂
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江戸時代には西院(当時は「さい」と読んだため)=「賽(さい)」として、「賽の河原」がこの西院と考えられるようになり、地蔵信仰を詠った「賽の河原地蔵和讃」の舞台として信仰を集めた。
(賽の河原で、多くの子どもたちの霊が、親を偲んで河原の石を積んでいると、地獄の鬼がやってきて積んだ石を崩してしまう、すると地蔵様が現れ子ども達を救ったという伝説で、この高山寺の子安地蔵がその地蔵様として信仰されたと言うことだそうだ
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めっちゃ好待遇な辻地蔵があった
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音がしたので見てみると、京福電気鉄道嵐山本線(以下嵐電)が走ってきた
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時間帯によって2両編成になるそうだ
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入れ替わりに左からも来た
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珍しい編成を見れた
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西大路三条(にしおおじさんじょう)交差点付近、路面電車の軌道敷き
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西大路三条駅
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西大路三条駅下りのりば、下り線のみホーム式
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多分、電車に注意とあったのだろう
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上り側にホームは無い
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上りホームはあれ、道路の中洲にある、降りた後がまた怖い気がする
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路面電車には各種あり、レトロな形の茶色のもある
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歩いてお腹が減ったので、御馴染みの「喫茶ムギ」に行く
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お気に入りの席に座る
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オレンジのは、クスクスの実(クスクスは米粒よりも小さな直径1mmほどの粒パスタで、小麦の粗挽粉を丸めたもの)
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ここの五穀米、すごく美味しい
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デザートのドーナツアイス乗せ
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入り口近くの販売コーナー
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小売商品は、日々変って行く
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日常インテリア
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かわいい置物
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珈琲、クッキーなどの飲食系
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店内奥のカウンター
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お冷
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手造りハンガー、店内は独創的で面白い
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ぽんと乗っかっている、ビン詰めの電球が気になる
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家具屋さんが多い夷川通りを歩く、豆正 本店
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五色豆のモニュメントが目印
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クリーム五色豆や夷川五色豆で有名(大正天皇への献上菓子としても重用された)
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店内でお茶も頂けるようだ
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ビルのショーケースに、一際目立つ桐たんすが並ぶ
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宮崎家具
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こちらも皇室御用達
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古美術店 万市
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鉢の中には金魚が泳いでいた
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歴史の有りそうな暖簾だった

京都 西院春日神社

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地下鉄、烏丸御池駅の近く
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新風館
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以前紹介したように、現在閉店・工事中になってしまっている
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幟も撤去され、淋しい壁面
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一度は中に入ってみたかった・・・
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近畿電気通信局管内自動式電話交換創始ゆかりの地
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東西の通りうた
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南北の通りうた(関東人には覚えられやん・・・)
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この升目の通りに、全て名前が付いている(関東では信じられない、県道以下に名前があるなんて)
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街角に建つ「京都市道路元標」
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八坂神社、御手洗井
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長刀鉾保存会、ちまきの競争率は高い
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阪急で西院に移動する
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ここにもある進々堂西院店
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春日神社に向う
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駅から10分程度で到着
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乗り物に乗って入ってはいけません
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西院春日神社由緒
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病気平癒の大神
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一礼して境内に入る
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社務所にて、御朱印をもらう
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御手洗い
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一願蛙
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誰一人いない境内は広い
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本堂
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淳和院礎石
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舞台
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還来神社
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仁考天皇御胞衣埋蔵之
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弁財天女稲荷大明神
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西院宮、住吉社
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さい銭ドロは深刻化しているようだ
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御神木?
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奥の方に「招魂」の碑がある、日清戦争以降の戦争における西院地区の戦没者を祀る招魂碑が建てられている。
元は明治34年(1901年)に京福西院駅付近に建てられたものが昭和3年(1928年)に境内へ移設され、後に碑の石を改築したものである、敷地内のかなり解り難い、奥の方に隠れているので、見つけにくい
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戦没者名簿西院第一学区
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戦没者名簿西院第二学区
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元は忠魂碑だったようだ
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駐車場脇に合社がある
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4社も入っているアパートのような所
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付属展示品
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終始誰もいない、貸切のような落ち着いた神社だった
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一礼し、辞する事にする

京都 春の三条、六角を歩く

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大丸京都店、この付近からうろつき始める、目印が無いと迷子になる東男yakumo
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大丸の搬入口側に回ってみると、古びた建物が建ち並んでいる
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現役の辻医院、ほとんどオリジナルのまま使っていそうだ
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2軒目、「天ぷら米福」、3軒がぴったりとくっついているが、内部も一緒かは不明
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3軒目は従業員の控え室になっているようだった
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その奥に御社があった
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お稲荷さんのようだ
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京はま稲荷大明神
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横から見ると、奥の建物はテラスの造りなどが、結構シャレている
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長刀鉾のちまき、ロージとは路地の事を言う
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通沿いにも、同じ年代と思われる歯医者さんの建物があった
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上島珈琲店の隣の八百屋さん
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玉ねぎから、長ネギが生えてる
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今この辺
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コインパーキングの奥に
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年代を感じさせる壁、取り残された壁って結構あるよね
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錦商店街まで来てしまった
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若冲のタペを見て、引き返す
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紅茶屋さんの屋根の上に
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鍾馗様がいた、これは基本オーダーメイドなので、みんな形や顔が違う
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わりと行灯があるお店も見かける、昔のネオンみたいな物なんだろうか?
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辻地蔵、なんかこれ探すの好き、色んなのあるし
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進々堂東洞院店DSC03471_R_20160419215627b7e.jpg
京都はパンの消費量日本一、パン屋さんはあちこちにある
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街角の公園(御射山公園)
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桜がきれいだった
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ビルに取り込まれた様な建物
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ここだけ見ると立派な建物だが
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外壁だけで、中は近代建築な「ウイングス京都」
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自転車王国、京都
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シャレた暖簾の珈琲蔦家
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六角にやってきた
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京のおかき処「蕪村庵」(ぶそんあん)
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鍾馗様と行灯のセット
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刀を持っていない鍾馗様は珍しい
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六角堂
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何とか桜の季節に間に合った
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複雑な屋根瓦に桜が映える
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すごい咲き方をしている
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花びらの密度がすごい
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囲いに入ったお地蔵さんがあった
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一言願い地蔵
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展望エレベーターに乗ってみる、左側が良い外が見れる
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六角堂を上から見れる

神戸 花隈周辺を散歩する

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元町商店街を少し歩く
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商店街の一角に、簡易的な鳥居があった
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はしうど神社、地元横須賀にも走水(はしりみず)神社がある
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懐かしさを感じて、ちょっと寄って見る
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ここの御神体、そう、見たまんまのあれである
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裏側に正規の入り口がある
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神社のご案内が、板や石版でなく、コピー紙なんてのも珍しい
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奥の方にも社殿があった
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しばしねことたわむる
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隅っこに創立記念碑?が建っていた
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商店街の一角で、「鉄道忘れ物市」(常設)があった
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電車のガード下
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まるでシャッター商店街やった
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モダン寺(本能寺京都別院)IMG_0854_R.jpg
訳のわからんお寺があった(本寿寺)
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この辺りは、こんなモニュメントが好きなんだろうか?(南京町とか)
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稲荷の祠、「最上位経王大菩薩」。
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太い道に出た、元町方向に歩く
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数百m歩くと、以前紹介した神戸教会が見えて来た
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神戸大空襲時の遺構が展示されている
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出窓の感じも良い建物
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ちょっと玄関を覗く
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当時物だろう、木製の扉
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天井部もシャレている
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歩道橋の辺りから、南下して行く
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辻地蔵があった
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よじ登って見ると、石垣が見える
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石垣に登って見ると、下に電車が見えた
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花隈城址
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東郷井
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誰も来ない、静かで良い
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JR神戸線「元町」駅をおりて、神戸駅方面に線路北側沿いに数分歩くと公園化された花隈城跡があります。地下は駐車場、小高い山のような公園は静かな憩いの場としてたたずんでいます。一見して城跡だとわかります。
都市部のなかにあり、昭和につくられた城跡であっても、その存在がその昔ここで池田恒興や荒木村重が活躍していたのだという想像を逞しくしてくれます。
また、ここより少し西にいったところにある福徳寺は、天守跡とされており、天守碑と供養塔がつくられています。(公式より)
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この辺
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元町商店街に帰って来た
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好きそうな店を発見した
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店主が入り口から動かないので、外からのみ見る
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マグライト各種が展示してある
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小規模ながら展開している自衛隊
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なんかすごいのが置いてある
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安すぎる!模造刀?ってか掴まるだろ?
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帰りがけの三宮ガード下
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豚マン屋さんを見かけた
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食べた事がないので、試しに寄って見た
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並ぶ事10分ほど、軽く買って行く
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神戸の旅を終え、横浜に帰って来た
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おかずがてら買ってきた「ミニセット」、関東では付かないからしが、どんなものか以前から興味があった、皮の上からからしを着けて食べていたが、「中の肉に着けるんやで」とバカにされた・・・
いつかリトライしよう!

第1師団創立54周年・練馬駐屯地創立65周年記念行事 その6

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行事的な全てのイベントが終わった
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レンジャー塔でのちびっ子体験
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展示用多用途ヘリコプター
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戦車の前に、装甲車の試乗に並ぶ、こっちはただ並べば乗れる
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乗る車種は、軽装甲機動車5台と
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96式装輪装甲車4台で行われた
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注意事項(車内だけではなく、乗車中は撮影禁止となる)
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荷物を預ける
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96式装輪装甲車には6人ほど
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軽装甲機動車は2人お客が乗る、自分はこっちにした



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戦車試乗の列に並ぶ
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注意事項
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そろそろ順番が近づいてきた
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見ているだけで、楽しくなってくる
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荷物を預け、ヘルメット等を借りる
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注意事項説明
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撮影禁止なのでここまで!



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93式近距離地対空誘導弾
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操方訓練を見せてくれる



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81式短距離地対空誘導弾の珍しい誘導弾の取り付けが見れる
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説明板



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KLX(偵察用オートバイ)
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87式偵察警戒車
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FH-70のデモ射撃
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10式戦車は置いてあるだけ
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コスプレコーナー
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お弁当広場
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名物第四中隊
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厚生センターに向う
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基地内コンビ二は7-11に成り変る
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PXに向う
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ミリーなグッズがいっぱい売っている
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自分もこんな店で必要品をそろえている
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チェーン店シナノヤ
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速乾シャツや行軍靴下など探索に欠かせない
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誰も来ないコーナーに行く
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追悼碑など
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様々な碑が集められている
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由来
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練馬駐屯地を後にする

第1師団創立54周年・練馬駐屯地創立65周年記念行事 その5

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バイクドリルが終わり、音楽隊が入場してくる
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第一音楽隊と、第一師団ラッパ隊のコラボだ
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ラッパ隊の人数は100人!こんな規模は初めて見る
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所定の位置に着いた
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これはただのラッパ演奏ではなく、ドリル演奏なのだ
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しかし、画像だけでは全然わからない
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非常に精密な動きをしているのだが、写真では伝わらない
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100人ドリルは精悍である
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なかなか見ごたえのある演奏だった
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ドリルの後、合唱をする
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良い物が見れました




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10式戦車が入場してきた
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続いて74式戦車も登場
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さらにもう1台、10式戦車が登場
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10式戦車が壇上に挨拶に行く
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第一師団で使用されている、2車種の比較を紹介する
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日本独自とも言える、油圧姿勢制御システム
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起伏に跳んだ、日本の地形に合わせる為の機構である
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反面、故障の原因や、単価上昇などのデメリットもある
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共に前進する
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10式は時速70km、74式は50kmで走れる
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急停車!
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バック走行は、無段変速の10式が圧倒的に早い
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圧倒的な差が出ている
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74式が退場する
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10式のデモ走行、走り回っても狙った的から狙いを外さない
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この技術は世界のトップを行っている
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デモ走行終了
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待期位置に停車
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訓練展示終了

第1師団創立54周年・練馬駐屯地創立65周年記念行事 その4

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観閲行進が終わり
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格闘訓練展示の準備が始まる
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高機動車から一人、また一人と
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走る車両から飛び降りていく
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ステージ4ヶ所分、4人の隊員が降り立った
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敵が侵入してくる
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一人を4方から囲む形でスタート
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まずはナイフを持った敵を素手で対応する
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撃退!
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次は銃を持った敵
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銃をさばき、無力化する
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アイテムをゲットした
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複数の敵との戦闘
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銃を使い、無力化していく
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反撃を受ける
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抱き合い見詰め合う二人
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そして、クロスカウンター炸裂!
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ウイナー自衛官!
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格闘訓練展示が終わり、仲良く同じ車で離脱する



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木の陰に謎のバイク軍団を発見!
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ジャンプ台が準備されていく
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8台のバイクが侵入してきた
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KLX自衛隊仕様
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観閲台前に整列
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一人ずつ紹介を受け、スピンターンで答える
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左足を一歩も動かさずに回っている
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モトクロスの醍醐味は、ここにある
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最後の一人
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まさかのバイク立ち!
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挨拶が終わり、バイクドリルが始まる
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左右二手に4台ずつ分かれる
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高速ですれ違う
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楽に見えるだろうが、相対速度は100kmにも及ぶだろうから、結構怖いよ
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1台こけたら、みな巻き込まれる・・・
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向きを変えて又すれ違う
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慣れてくると、ウイリーしてる人もいる
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向きを変えて、縦と横の交差をする
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流石に若干速度は落ちる
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見事通過!
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位置を変えて、ジャンプ台へ
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交互にジャンプ
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結構な高さにジャンプする
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左右から集合する
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センターから右に向かい
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8連続ジャンプ
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また折り返し
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逆に8連ジャンプ
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伏せた状態の走行
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強行偵察の時に使う姿勢
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スピンターンがカッコイイ
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ジャンプ台の前でバイクを盾に伏せる
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支援射撃
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支援を受け、ジャンプしていく
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この後、バイクで立ち撃ちをする
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そしてフィナーレ
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楽しいバイクドリルであった

音楽的著作権があるで、一部の人には再生出来ない場合があります

第1師団創立54周年・練馬駐屯地創立65周年記念行事 その3

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観閲行進の前に、保護地域の県旗が入場する
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音楽隊が再入場してくる
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観閲行進の準備が整った
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観閲部隊入場
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まずは人の部が観閲行進する
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第1音楽隊の演奏に乗り、第1普通科連隊、第1後方支援連隊、第1通信大隊、第1偵察隊、第1特殊武器防護隊などの部隊が順に観閲台を通過して行く
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隊旗を先頭に、頭右で通過する
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自由の翼を背にした第一音楽隊を残し、人の部が終了する
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車両の部が控えるが、準備に時間がかかる
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UH-1H 多用途ヘリコプターが3機飛んで来た
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フライパスして去って行く
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車両の準備が整ったようだ
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第1偵察隊の87式 偵察警戒車が先頭を切る
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第1後方支援連隊のFH-70268_R_20160412215140836.jpg
第1通信大隊の車両
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93式 近距離地対空誘導弾
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81式 短距離地対空誘導弾
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見かけない車両がいる
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資材運搬車「07式起動支援橋」の橋節運搬車ですとのお言葉を頂きました。
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シェルターだろうか300_R_201604122311089b1.jpg
軽レッカ
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7tトラック(74式特大型トラック)
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野戦救急車
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82式 指揮通信車
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除染車3型(B)
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戦車が見える
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10式戦車
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装輪装甲車
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10式戦車も大分数が増えてきたようだ
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車両の観閲行進が終わった
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82式 指揮通信車 を先頭に一団が進入して来る
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観閲行進終わりを宣言する
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国旗降壇
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観閲式終了

第1師団創立54周年・練馬駐屯地創立65周年記念行事 その2

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装備品展示会場に向う
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軽装甲機動車
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実はこの上部の状態は珍しい
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諸元
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高機動車
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初めて見るこちらの方
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輸送防護車
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二連結したボート
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船外機を着けて動力にも出来る
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渡河用ボート
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並べて橋の変わりにも使える優れもの
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偵察ボート
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原子力災害対処機材
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人命救助システム
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微光暗視眼鏡(V3)これマジ見える、真の闇でもちゃんと識別出来る、感動物
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野外手術システム
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野外入浴セット2型
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脱衣所
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浴室
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貯水タンク10,000Lと、ボイラー、揚水ポンプ、発電機搭載トレーラ
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足湯体験も出来る
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ぶらついて戻って来ると、音楽隊の入場準備が整っていた
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一般用スタンドも満員状態、先に確保しておいて良かった・・・
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グランドでは、前座の自衛隊太鼓の演奏が行われている
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朝霞と北富士の駐屯地からの参加であった(北富士は24日に基地際がある)
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音楽隊が入場し記念式典が始まる
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音楽隊が所定の位置に移動すると
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部隊の入場が始まった
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ぞろぞろと湧いて出てくる
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いっぱい出てくる
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青いのとか
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赤いのがわらわら出てくる
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いつの間にやら、数百人いるようだ
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横に広がり、整列完了!



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観閲官入場
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観閲官に栄誉礼
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東京都知事と元防衛大臣の登場
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執行者登壇
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執行者の長いお話を拝聴する
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執行者に栄誉礼182_R_20160411223351ba2.jpg
捧げ銃
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国旗登壇
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部隊が紹介されていく




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式典開始20分ほどで、異変が起こる
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曇り日の涼しい日だったが、体調を崩した隊員が出たようだ
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倒れてでも、式典に参加したかったのだろう
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観閲


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式典が終わった
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観閲行進の準備に入る

第1師団創立54周年・練馬駐屯地創立65周年記念行事 その1

sanaをほっぽって、基地際に出かけている内に、予告を打たれてしまったので、慌てて記事を作った
家に帰って、怒られながらの作業に勤しむyakumoであった
練馬駐屯地は、かつては、東京第一陸軍造兵廠練馬倉庫であった。都心に近い実戦部隊の駐屯地であるため、防衛大臣や政治家が、よく視察に訪れる
東京第一陸軍造兵廠とは、1923年(大正12年)3月29日に創設された、小銃・弾薬・火砲等の製造から馬具や軍刀に至るまで、国内4箇所の工廠と2箇所の兵器製造所に於いて製造にあたった。陸軍大臣に直隷し、長官には陸軍中将が就いた。
初代長官は横山彦六中将で、1940年(昭和15年)4月1日、第8代長官小須田勝造中将の時に、陸軍兵器廠に統合された。

練馬駐屯地は、第1師団隷下部隊で、第1普通科連隊、第1後方支援連隊、第1通信大隊、第1偵察隊、第1特殊武器防護隊、第1音楽隊などが在籍している。

駐屯地際としては珍しく、小銃程度は撃つものの、機関砲、大砲の類は空砲すら一切撃たないのが特色
しかも戦車や装甲車を使った戦闘訓練展示もやらないのだ。
今までは何となく避けて、滝が原などに行っていたが、今回は行ってみることにした、結構満足の行った内容であったと思う

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近いので朝はゆっくりと出かける(0900開門)
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どんよりとした空模様、環八をひた走る
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駐屯地外縁に着くと、桜は既に半分散ってしまっていた
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駐車場は関係者向けだけ(自転車バイクは入れる)、近くに小規模なコインPが多いので適当に停める、東部練馬駅が近いので、車客は少なくて45分前到着でも、余裕で停められた(ドンキホーテに停めてた奴は通報されていた)
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駐屯地前の桜並木、葉桜になりつつある
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西門の前にステキな物が!
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連隊門硝所のいわれ
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残念ながら旧軍遺構ではないが、これも遺構であろう
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正門前に到着、自転車バイクは先に入れるのか、正門前に並んでいる
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ドローンはどこでも嫌われとるな
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第一師団パンフ
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公式ポスター、ここはラッパで有名な駐屯地
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正門の向こう側に、長蛇の列が出来ていた
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結局ドンキホーテ前まで来てしまった、300人ぐらい前にいそうだ
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バスで来るなら、並ぶ為にもこのバス停が良さそうだ
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基地内ではラッパの練習が行われていた


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10分前ぐらいに開門したのか、列が進みだす
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正門に着いた頃、0900となる
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左に折れて、持ち物検査に並ぶ
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バックの中身を見せるだけ
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会場案内図
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まずは式典会場の場所取りをする、スタンド席をゲットした
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次は装備品展示や
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屋台を一旦無視して
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戦車試乗整理券をゲットしに行く
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スタンド席を確保しとるうちに、大分並んでしまっている
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ようやく最後尾に到着(この時点で0910)
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10分後には、後から来た人は断られていた、開場20分後の事だった
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近年家族の分何人分よこせとか、余分にとって実際は乗らないとか、わがままな人も多くなっている
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整理券を貰うだけなので、列は早く進む(ちなみに装甲車試乗については、ただ並べば乗せてくれる)
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試乗券ゲット、早く並んでも、乗る時間は一緒なのだ
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式典準備に、班毎に移動が始まる
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厚生センターは後回しにする
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屋台を見に行く
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今年も第四中隊はアニメ屋台を出している
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屋台は十分な数が出ている
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カレーは早めに売り切れていた
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鬼盛り焼きそば、確かに多い
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ミリーなお土産や
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毎年色んなお土産が増えていく
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Tシャツ、タオル販売
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佐世保バーガー
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サンプル
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確かに超大盛りだった、推定2倍
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一通り見て回った

本日の予告

ただ今、yakumoさん練馬の自衛隊基地祭で鋭意取材中です
本日中にはこのブログで基地祭の様子を報告予定だそうです
みなさまお楽しみになさってくださいませ!
sanaでした(^-^)

神戸 メモリアルパーク

神戸港のメリケンパークの一角に位置する。1995年1月17日の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)で、メリケンパークも大きな被害を受けた。大震災の教訓、港の重要性、日本国内外の多くの人が一体となって港の復旧・復興に努めた様子を後世に伝えようと、メリケンパークの岸壁の一部・約60メートルを被災当時のままの状態で保存している。

近くには休憩所を兼ねた展示スペースもあり、阪神・淡路大震災の記録写真パネルなど、当時の被害状況の資料が展示されている。
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みなと公園から入って行く
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海軍操練所関係の碑
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錨をモチーフにした柵
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何か巨大な物が見える
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メリケンパークに侵入する
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場所はここ
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突堤全部が公園になっている
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今回見たのはこの辺だけ
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シアトルから寄贈された「フレンドシップ ライト」
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イーグル・アンド・サーモン像
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何かでかいのがいる
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何打コイツは?
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石かコンクリートだと思っていたら、金網ではないか!
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オブジェ「ねこダンス」もとい、「フィッシュダンス」(ねこダンスが解る人は京都通)
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神戸海洋博物館(カワサキワールド)が見える
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朝日が昇ってきた
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神戸港震災メモリアルパーク
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みんながんばっている
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5時46分の時間を示しているプレート
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パネル展示場がある
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復興に向けての写真が展示されている
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メモリアルパークの一角
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震災当時の護岸がそのまま残されている
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数10メートルだけ、展示用にそのまま保存されている
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二度とこの港に悲劇が起こらない様に、朝日に願った
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天皇陛下の歌碑
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神戸港に幸あらん

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お腹が減ったのでお食事!
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cafe hyggelig
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青と白を基調とした店内
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椅子の違いもアクセントを添える
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店内中央にジェリービーンズの量り売りコーナーもある
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sanaはパスタ、自分はオムライスを頼んだ
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狭いカウンターっていいかも
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それぞれAとBのセットを頼んだ
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デザートのイチゴワッフル
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食後、裏口から出たのだが
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これは・・・
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ねこまみれ・・・・
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好みは下段左から2番目、あなたはどれがお好み?

神戸 夜の散歩(居留地のみ)

ちらほらと一般記事に夜の写真も上げていたが、まとめてみたくなった
同じ写真が出てくるが、未掲載もあるで、突っ込まんといて下さい
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夜の神戸居留地を見たくて、街に出てきた
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怪しさ倍増の南京町のシンボル
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ここの夜の怪しさは、自分で体験して下さい!
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大丸神戸店、昼とはまた違う顔を見せる
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夜はお店もライトUPする所が多い
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居留地に侵入する
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夜のイルミネーションは格別だ
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夜の建物が、綺麗に着飾っている
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いよいよ居留地を見ていく、シンプルな美しさがある
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旧居留地 38番館
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石造りの陰影が引き立っている
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少し離れて見ると、なお美しく見える
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夜になると、目立つ銘板もある
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神戸市立博物館
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神戸大空襲の時の機銃掃射痕
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入り口スロープ脇に、多く見られるので、探して見て欲しい
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ローマ風の柱が引き立つ
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京橋交差点の先にある「海軍操練所跡」の碑
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海沿いなのは良いのだけど、すごい辺鄙な所にある
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神港ビルヂングの塔が良く見える
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チャータードビル(旧チャータード銀行神戸支店)
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5本のイオニア式柱が印象的
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閉店後の回転扉は、足元だけが照らされていた
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旧神戸居留地15番館
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下から照らされる、2階のテラス
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緑を帯びた、本来は白い柵
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昼ならランチで賑わうお店だが、夜は闇と電灯が賑わいを沿える
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こんな所に穴が有ると
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入って見たくなるのが男の性?
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商船三井ビル(旧大阪商船神戸支店)
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直線的な感じがすごく良い
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同和火災海上ビル
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シンプルだが、美しい
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神戸居留地の夜は更けて行く

昼の街と夜の街、かなり変った印象がある
人も昼と夜では違うのか
相棒を覗き見る
昼も夜も変らず笑っていた
自分もきっと笑っているのだろう
人の見た目は変るだろう、でも中身は変わらない
ずっと同じ気持ちでいたい

神戸 ハーバーランド

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今回はこの辺からハーバーランドを目指す
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ハーバーロードを歩いていると
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シティーループがやって来た(1回 大人 260円)
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新神戸駅から、ハーバーランドをぐるっと回るバスで、1日乗り砲台券(大人 660円)とかもある観光向けバス
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18時ぐらいに最終が終わってしまうので、夜景を見るとかには、使えないのが残念
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ハーバーランドにやって来た
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神戸ポートタワー
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観光船「オーシャンプリンス壕」が出港して行く
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後ろはオリエンタルホテル
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モザイクを通過、混んでる飲食店とお土産屋が並ぶ
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突き抜けると観覧車が見える
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観覧車の向こうに見える緑の塔
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旧新港第五突堤信号所
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土台部分もすごく良い
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しかし残念ながら、登れそうな所が見つからなかった・・・
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登れなかったが、すごくカッコイイ建造物だった
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対岸を見ると、見慣れた船が停泊している
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そうりゅう型ではないか!最新鋭艦がこんな所で見れるとは!
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 こっちはおやしお型だろうか?
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潜水艦を見ていたら、観光船が入って来た
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くるっと回って観光船は去っていった、横須賀の軍港めぐりみたい
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ハーバーランド地図
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目標は「神戸 煉瓦倉庫」である
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もう既に見えている
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横浜と同じく、外観は当時のまま
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京都の新風館を思い出す
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煉瓦倉庫は、1890年代後半(明治30年頃)建造され、1987年(昭和62年)まで神戸港に次々と到着する貨物(靴や電気製品など)の上屋倉庫として使用されていた。当時、残っていた5棟のうち海側に位置した2棟が現在残っている煉瓦倉庫である。
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既存する稀少な煉瓦倉庫であり、イギリス製の煉瓦を使用し、イギリス積みで造られた外壁は、神戸港の発展を支えた建物として当時の姿を今に伝えている
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神戸ハーバーランドの開発に伴い、1990年(平成2年)に煉瓦倉庫の外壁などを現地保存し、屋根及び内部が改装され、レストランとして再生された。
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この部分は、後に追加された部分
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横浜赤レンガと違って、相当小さいものだが、煉瓦マニアには一見の価値あり
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突き抜けると露店が広がっていた
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フリーマーケットに近いような自家製民芸品などを販売している
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それなりに見て、楽しめた
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はねっこひろばに来た
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跳ね橋(説明板特になし)
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八時間労働発祥の地
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八時間労働でも、週休2日がいいな
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煉瓦倉庫の裏側から帰って来た
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ちょっとだけ寄って見る
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御土産屋さんになっている
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壁にこんな物が生えてると
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開けて見たくなりませんか?
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軽い食事も出来る
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神戸市指定 景観形成重要建築物
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ハーバーランドを通過する
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GODIVAがあった
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にしむら珈琲などでお茶を楽しむのも良いだろう、水の流れるフロア

神戸 旧外国人居留地を歩く その5

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9番館  チャータードビル(旧チャータード銀行神戸支店)
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閉店時間だが、トイレを見てみたかった、元金庫室だそうだ
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建物は2層分の高さを持つ1階と2、3階が胴蛇腹で2分されている(胴蛇腹とは建物の壁面に帯状に取り付けた突出部分)
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機銃掃射痕
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当時からある、回転扉
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大丸神戸店に戻って来た、この店は基点にしやすい、目立つから
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ここから錨山のモニュメントが見える
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隣の市章山には、市のマーク、見えなかったが堂徳山には山麓電飾のモニュメントがあるようだ
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この一つの電光板で「KOBE+西暦」「北前船(正面)」「北前船(側面)」の3つが20分間隔で切り替わる設定になっている
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これ、歩道上に観光スポットまでの距離が書いてある 
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建物ばかり見て、全然気がつかなんだ
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南京町(中華街)の長安門
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案内マップも中華風
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これなに?ちなみに説明板も何も無い
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自販機パンダ
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ファミマ、中は広く休憩出来るしガチャがすごい
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なぜクモ男?チェーン店でわりとあちこちにあった
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神戸プリン食いて~(忘れてしまった)
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立ち食いスタンドはいっぱい立っている
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どこの店からも、片言の日本語で呼び込みがかかる
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ダイナミックな鳥さん
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北京ダック、食べたこと無い
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意外と有名、ブラック肉まん(イカスミ豚まん)、楽天でも売っている
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中央には中華風広場がある
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ここから西は少し寂れる
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路地裏にも怪しい店が並んでいる
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西安門
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表から見たところ(他に海栄門があるが行っていない)
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夜の南京町
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怪しさ倍増の石像(良く見ると合掌じゃなくて、指を鳴らしてるみたい・・・パキッポキポキッツ!!!)
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閉まってしまう店も有るが、結構な数のお店が夜も営業しているので、お夜食とかにも良いかも
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牛はまだいる(ベンチだったりする)
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神戸フランス料理レストラン Le Petit Ciel
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店名はフランス語で「小さい空」
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カップに入っているのは、食べられるバラだそうだ
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スープ、器にもこだわりがあるようだ、歪んだガラスがクロスとマッチしている(海のイメージ?)
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ランチタイム、1500円は安い
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魚、自分は肉を頼んだ
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これがお店の看板だと思っていたが、違っていた
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乙種海運仲立業の名前が由来の通の名前だった
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明治41年の地図

神戸 旧外国人居留地を歩く その4


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旧居留地38番館(旧ナショナルシティバンク神戸支店)
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柱の下の銅版には、何も書いていない
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扉も同じ青銅製のようだ
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かわいい花壇に囲まれている
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歩道沿いにもこんな物が並ぶ、ちゃんとした生花だから驚く
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夜の街角
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闇夜に浮ぶ、銘板
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その下の案内板
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後ろは大丸のようだ
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ライトUP
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同和火災海上ビル
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昭和10年(1935年)竣工。旧神戸海上保険ビル。現在はニッセイ同和損害保険ビルとなっている。4連の円頭アーチが特徴的。
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ここに有った、旧第一勧業銀行神戸支店の概観をモチーフとしたビル
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工事中のビル
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毎日新聞神戸ビル、外観を見る事が出来なかった
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足元に埋っていた、神戸市の消火栓
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スゴイ綺麗な煉瓦構造物が目に入った
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重厚な門構えに、近代エレベーターが良く似合う?
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非常に細やかな装飾がなされている
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全体の写真、めちゃカッコイイ!
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実はこれ、地下鉄の駅だったりする
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建物の中は、吹き抜けになっている
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内側から入って来た壕口を見る
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一見二階建てのビルに見えるのだが
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実は外壁だけで、中は無かったりする・・・・
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近代化産業遺産
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cafe KUKKA
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オムライス
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パンケーキは結構美味い
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FOOT TECHNO INC
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登録有形文化財
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中々変った造りをしている