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豊岡狙撃陣地及び峰露天砲台再訪

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仕事帰りに千葉某所へ到着
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毎回ガチな人達に呼び出される
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県内組は既に到着、準備万端だ
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自分もささっとツーリングドームを組み立てる
#120256_R
火起こしも完了
#145152_R
海風を遮断する為の防風ネット
#141056_R
今夜はカレーだ!
#158400_R
日付けの変わる頃、就寝する
#183104_R
翌朝、この二人はいつも早い
#192960_R
手早く朝食とコーヒーを済ませる
#187328_R
大物は最後に起きてくる
#195136_R
ネコさんが嫁の顔が見たくなったから帰るとか言い出して、解散となった
#203328_R
さすがにコスパが悪いので、パパさんと戦跡を見る事にした
#252096_R
パパさんが気になるという壕に立ち寄る
#256000_R
コンクリートで模られた壕口 
#213184_R
即下には謎の掘り込み
#215680_R
壁面をよじ登る、自分は以前に探索済だ
#223360_R
風化しまくって、かなりヤバい状態の入り口
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かなり崩れた狙撃室
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おそらく、コンクリートで巻いておかないと、自然崩落の危険があったのだろう
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見事に道路を睨んでいる
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ぱぱさんがいないと思ったら、とんでもない所から出現する
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この人には危ないとか危険意識は無いのだろうか?さすがムチャゲーノの名は伊達ではない
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では峰の山に登る
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軍道を登る
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前回の潰れた壕口らしきもの
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うっすら開いている
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そこから真裏に移動して他の壕口との位置関係を確認する
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真裏に位置する壕口
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この壕の用途は不明、生息壕だろうか?
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上の壕口とは高さが合わないので、抜き穴か無関係か微妙
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壕口からこれだけ下る意味も不明
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軍道を露天砲座へ向かう
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弾薬庫その1
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弾薬庫のの2
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位置関係
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全体図を撮るパパさん
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露天砲座を海側から見る
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前回行かなかった山頂部を目指す
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掘割がいくつか見受けられる
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パパさんが塹壕を見つけた
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確かに塹壕だ
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深い所では1.5mほどあったが、接続する壕などは見当たらなかった
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これ以上は見つかりそうも無いので、撤収する。
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峰露天砲台探索後、キャンプ

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山に進入する
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軍道が色濃く残っているので分かりやすい
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10分も登ると山頂付近に到達する
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こんな所にも山の神様が祭ってある
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窪んで埋まっている壕口らしきもの
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覗き込むとほんのり開いているが、とても入れない
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目的地に到着した
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深い塹壕が掘られている
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塹壕の先端が、海に向かった砲座部分
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砲座の背面
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そこには弾薬庫が横に掘られている
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意外と広めな弾薬庫
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左に曲がると
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すぐに終わっている
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地表より少し低く掘られている
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近くにもう一つ小さな壕口がある
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無理やり入ると
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右に曲がって終わっていた
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出ようと思うと、パパさんにより出口が石で塞がれていた、ヒドイ人だ・・・
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更に塹壕を辿って行くと
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大きな壕口がある
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入り口は若干崩れている
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内部は問題無く、崩落もない
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壕内は一人が歩く程度しか幅がない
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掘削の途中で終戦を迎えたようだ
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出口へ向かう、何のための壕なのだろう?
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この壕の延長線上には、最初の潰れた壕口らしき物がある。繋げるつもりだったのか?
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最後にもう一度砲座を見る
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さぁ、撤収しよう
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道の駅で隊長が恒例のトイレタイム
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キャンプ地に到着
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手早く設営完了
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日が傾くころ
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焚火に火を着けた
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みんな火起こしは慣れたもんだ
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今夜は「謎肉炒飯」
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ここでパパゲーノ先生の「酒が足りん」の一言で、駅前のコンビニへ
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駅では竹灯籠が行われていた
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若干時間が早く、あまり見栄えが良くない
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まぁ見れただけ良しとしておこう
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買い物が終わり、一時したら一人で写真を撮りに出かける
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しかし駅の営業が19:30で終わっていた
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気にせず撮れる写真だけ撮っていく
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最近の竹灯籠は、細かく繊細だ
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ついでに大滝城に拠ってみた
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高台で眺めは良い
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たまには夜のお城ってのもいいものだ
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1時間ほどでキャンプ地に戻った
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買ってきたお好み焼きをスキレットで温める
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酔っぱらいのパパさんを一人残し、みな就寝する
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キャンプ地の翌朝
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からすがうるさくて、寝ていられない
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朝の早い人達
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朝のダメな人
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朝飯を焼く
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朝コーヒー
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コーヒーを飲みながらしばし歓談する
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自粛のため、この日はここで解散となった。

千倉偽陣地捜索

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とあるコンビニで集合する
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海岸に出てみる
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間隔を開けながら昼飯を食う
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この山に部隊が展開していたらしい
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ふもとに早速穴があった
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内部はしっかりとした造りになっている
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真四角な部屋
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これだけ綺麗に掘ってあると、完全に軍隊のものだろう
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低地にしては結構細かく掘ってある
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2つ目の部屋
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メイン通路の突き当たり
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お墓の裏に抜けている
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出口付近の倉庫か?
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地下壕を出て、登山道に向かう
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途中までコンクリートの道が整備されている
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だいぶ登ってきた
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一段高い道の上に登ると、コンクリートがあった
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基礎のようだ、アンカーボルトもある
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昔この辺に茶屋が有ったと隊長が言う
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尾根のピークにあるこんなのも銃座に見えなくも無い
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石積みで造られた橋
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山頂への登山道、奥の院がある
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左右にも登山道があったが、崩落している
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元気にガンガン登るねこさん
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ちょっと脇にそれて見る
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穴がある
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一見墳墓のようだ
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近くに水がめがある
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淵はコンクリートだ、古代人がコンクリートを使うか?
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そんなこんなで山頂到着
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眺めは最高
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奥の院、こんな所に良く建てたもんだ
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結構いい高さまで登ってきた
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昔の人って、体力あったんだな、こんな石運んで来るんだから
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今回小ネタだが(ネタですら無いかも知れん)、良しとしておこう
ちなみに偽陣地とは、見せ掛けの陣地を構築し、場合により模造砲や捨て駒の人員を配置し、敵の目をそらす為の陣地

浦賀 新規大型壕プレリサーチ その4

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二股を左に進む
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意外に綺麗な通路
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しかし、行き止まりだった
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途中の分岐路
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無理に曲げて繋げた?
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二連碍子の並ぶ通路
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振り返ると、こんな分岐路が素敵
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黄金の通路
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水が出てきたので、掘るのを止めてしまったのかも知れない
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右上の通路
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広く歩きやすい
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中途半端な坑木が立っている
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久しぶりに水槽がある、ちょっと手前の形が違う
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開口部が近いのか、ビンが落ちている
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入り口付近で見た様な、掘り込み
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分岐路
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左の通路へと進む
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なんと、またコンクリートの銃眼がある
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手前にある弾薬庫
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立派なコンクリート銃眼だ、前回のと同じ形だ
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完全に埋まっている
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何よりも支保が残っているのがスゴイ
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分岐に引き返す
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右側に進む
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なにやら小さな穴がある
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通路がありそうなので、入ってみる
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しかし行き止まりだった
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元の通路に戻る
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十字路に出る
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正面の部分は、壕口なのかも判らない
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右は行き止まりのようだ
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左へ進む
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ちらっと期待させる物が見えてきた
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重機関銃台座だ
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中央に射手、右側に給弾手というスタイルで、千葉ではポピュラーなタイプだ
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銃眼は埋まっている
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拾室は四角く削られている
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十字路にあったこれは、弾薬庫だったのだろう
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主抗に戻る
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また、倉庫的な部屋が出始めた、一周したのかも知れない
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通路も崩落が無くなり綺麗だ
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この部屋はちょっと様子が変だ
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明らかに掘ってある部分がある
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一周して開口部に戻って来た
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別の開口部から出てみる

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帰りがけに田浦に寄って見ると、見慣れた車が停まっている、休日の昼間っから戦跡周りをしている変態さん見っけ!
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せっかく会ったので、1本攻めて行こうって事になった
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移動してさっそく山に入る
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降ろしたてのツナギがドロドロだとか言いながら、喜んで入るとのさん
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楽しくて、思わず踊りだす人
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未見の壕に喜んでいるとのさんを一人残し
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さっさと脱出して行くyakumoだった

浦賀 新規大型壕プレリサーチ その3

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前方の床面に何かが見える
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これは扉だろか、かなり深い場所なので、廃棄物ではない
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こんなガレた所にも、水槽が点在する。もう写真撮るのが面倒なぐらいある
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変則な交差点
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右の部屋
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真っ直ぐ方向
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あえて左に進む
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木材の残る、異質な部屋。気になって確かめに行く
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これは防毒面と吸収缶だ
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目の部分
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こんな物がいくつも落ちている
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次に向かう
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右の部屋、特に何も無い
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柱の建つ通路
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異たる所にある水槽水が枯れていないのは、地下水の染み出すポイントに設けてあるからだろう
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少し丸みを帯びてきた壕内
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掘削ロッドが刺さっている
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四角い工場、倉庫壕らしい形から
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丸みを帯びた陣地らしい構造に変化する
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分岐
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部屋だが、今までは直角に作られていた部屋の向きとは違う
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右に向かう、左側面に気になるくぼみが
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足元に、どっかで見たような小瓶が転がっている
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陣地丸出しの登り通路がある
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細い通路なのに碍子がある
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岐路がある
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弾薬庫があるこの造りは!
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期待を膨らませ、登って行くと
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予想以上のコンクリート銃眼が現れた
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外部から埋まってしまっているが、大好きな銃眼だ!
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二連碍子まである
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床面が窪んでいるので、実際に機銃の台架を据えていたかもしれない
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通路の戻る
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水槽のある通路
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妙に四角い通路の床に、コンクリート台座が並んでいる
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側道は丸い
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四角い水槽とコンクリート台座
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まるで工場のように沢山の台座が並んでいる
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同じ形の物は殆ど無く、様々な機械が据えられていたのだろう
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床に気になる物が
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なにやら書いてある
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側溝の整備された通路
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分岐が見える
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壁に碍子が点々と着いている
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なんと支保の木材がそのまま残っている、奇跡に近い
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楔が打ってある、リアルにこれを外したら、崩れるのかも知れない
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右に分岐
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これは弾薬庫?
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突き当たりのようだが
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少し広がって、部屋になっている
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なんと掘りかけの銃眼だ
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あと少し掘れば、開口する所で終戦になったのだろう
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さて戻ろう
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予想外の銃眼に興奮してきた

浦賀 新規大型壕プレリサーチ その2

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2m程度飛び降りてもいいのだが、戻れんと洒落にならない
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分岐路までバックする
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珍しく綺麗な部屋?
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と言うより、意図的に埋めた壕口か?
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迂回路に回りこむ
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木材が床板の様に置いてある
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右へと回り込む
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この辺の崩落も半端無い
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たまに大きな開口部も有る
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開口部から投げ込まれた自転車
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分岐路
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左は埋められている
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右に行くと
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なんだこの、コンクリートで閉鎖した部分は?壕内で開口部ではない!
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目の前には水槽がある、コンクリート壁の中は部屋か?
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先に進むと
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なんだこの壁は?どうやらさっきはこの上から降りようとしていたようだ
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岩盤を上手く積み上げただけのようで、コンクリート等は使っていない
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コンクリートの塊り
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その傍らの水槽
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崩落が激しい
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ガレだらけの部屋
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我ながらそろそろヤバサを感じる
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これも部屋か?
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なんだってこんなに崩れているのだろう
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頭をぶつけながら潜り抜ける
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若干マシになった
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普通に歩けるようになった
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この辺まで来ると、もはや自分の位置は判らなくなっているが、気にしない
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右の部屋
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建材のスエードが転がっている
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またちょっと、歩きにくくなる
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ガレを抜けると広く綺麗な通路、左に棚のような大きな窪み
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右にまた水槽がある
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壕内の湿度が上がる、この辺は開口部が無いのだろう
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部屋
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通路が見事に四角くなった
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床にトロッコの枕木らしき物が埋まっている
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別の似た形状の場所
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岩盤ではなく、川砂利が撒かれている
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戻りルートを右に変更する
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また、盛大に天井が落ちてらっしゃる
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歩きにくくてしょうがない
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また木材だ、何やら構築物の気配が多くなって来た
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まだまだ続くこの地下壕、切りが無いので次回クライマックス!
実際は欲目に見て壕内の2/3程度かな、調査が完了したらまた完全版をUP予定。