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秋の北野天満宮

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円町駅から歩いて行く
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西大路通をのんびり歩く
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嵐電始発駅、北野白梅町駅で曲がる
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大きな通にも、京都らしい建物が点在する
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古いものでは無いが、三階建ては珍しい
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北野天満宮に到着
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人気の無い参道に入る
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参道には牛がいっぱい居る
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訪問したのはまだ11月だったので、紅葉はまだ早め
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隣にある上七軒歌舞錬場
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北野天満宮は、菅原道真公をご祭神としておまつりする全国約1万2000社の天満宮、天神社の総本社です。
天神信仰の発祥の地であり、親しみをこめて「北野の天神さん」、「北野さん」と呼ばれています。 (H.P)
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楼門
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手水舎
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一応境内図を貼っておく
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宝物殿
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三光門
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本殿
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本殿の裏側を歩き回る
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そろそろもみじ苑が開く時間だ
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もみじ苑/史跡御土居に入る(御土居とは豊臣秀吉公が築いた土塁)
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一応案内図
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茶室梅交軒と舞台
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色づいたら綺麗だろうな
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紅葉が進んだら、ライトアップされるらしい
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本殿展望所
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眺めはいいとは言えないかも?
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露出している土が面白かった
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石を頂に、下の砂土が柱状に残っている
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紙屋川
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蛍橋
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三叉の紅葉
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本当は三叉どころでは無いのだが・・・
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激しく気になったのがこれ、まさか地下壕?
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しかし、人も来ない静かな所だ、別に人物を外して撮っている訳では無い
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僅かながら竹林もある
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いったい何が有った?
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出口に向かうこの階段に
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かわいい足跡があった
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ほとんど削り取られたが、一部現存している地域がある
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出口の茶屋に寄っていく
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入場券にお茶菓子が付いているのだ
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もみじ苑を出て、境内に戻る
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末社、摂社が並ぶ
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竈社(かまどしゃ)
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東門より退出する
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