海軍省艦政本部地下壕探索 その2

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H坑道の終端部
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横の枝坑に何か有る
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さっきの集水桶と同じ物だ
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止めど無く水が降ってくる
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天井に空けられた穴から降ってくる地下水
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これは別の乾いた天井の穴、かなり長い穴だが現在上に公園が有るため貫通している物は無い
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I 坑道の終端部
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生まれたての小さな蛇が居た
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枝坑は綺麗だが、幾分小さくなってきた
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I 坑道を歩いていく
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これから先は掘りかけだ
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地層による落書き、うにしか見えない
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空母氏がとのさんにごめんなさいしている、何が二人に?
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実はうちのメンバーがこんなに纏まって歩いているのは珍しい、普段はてんでバラバラなのに
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壁に血飛沫の様な物がこびり付いている
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枝坑が低いのか、水が大分溜まり始めている
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溜まった地下水に映り込みが綺麗だ
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乾いた部分はかなり雑な掘り方
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殆ど無い残留物を探すメンバー
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この辺まで来ると、コンクリートのかけらも無い
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個人的にはこんな風に荒れている地下壕の方が楽しい
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I坑道の最深部
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I坑道から最後のJ坑道へ移動する
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J坑道終端部、この坑道は短い
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入り口近くには落書きが多い、「オダ」
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☆とA
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まるで上にもう一本有ったような高さの坑道
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砂岩質でかなり風化している
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奥に進むともとの高さに戻る
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電球が落ちている
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戦跡ではお馴染みの「東芝・マツダ」だ
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儀仗兵のようなとのさん
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再び地下水の溜まった壕内を歩き出す
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コンクリート巻きと大谷石の複合になる境目
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良く大谷石をこれだけ引っこ抜いて全く崩落してこない物だ
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そろそろ全てを周ったようだ
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なるべく通っていない通路を通って戻っていく
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摂取時の米軍だろうか?英語の表記がある
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このコンクリートは鉄筋が入っているか、かなり怪しい、先端部なども鉄筋を一度も見てない
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おもろい男発見!(静岡産)
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ん?誰かの名前が書いてある
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F坑道まで戻ってきた、もうすぐ出口だ
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さて、脱出しよう
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こんな太ももまである水没壕に入る好き者はあまり居ないだろうな~
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地下壕の上はこのような公園になっている
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斜面を探すと潰れた壕口らしき物がある
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何かしらの壕があったようだ
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内部で見かけた上部への抜き穴の出口かも知れない
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裏の竹林の中に貯水槽が残っている
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すぐ近くにはコンクリで塞がれたB坑道の壕口がある
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H坑道と思われる壕口
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完全に埋め戻されていて、入る隙間も無かった
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