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鴨川市四方木(四木)機関銃陣地

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早朝から渋滞のアクアラインを千葉に向かう
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今回の探索は、未発見物件の山狩りがメイン。教導さんとのださんがいるので成功は間違いないだろう
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挨拶もそこそこに、さっそく探索を始める
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迷彩塗装を施されたトンネル
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邪魔にならない所に車を停め、徒歩で最初の壕(確認済み)へ向かう
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光学迷彩の壕口
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こちらの地権者には予め御挨拶はしてある
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非常に珍しい、現役の壕内キノコ栽培だ
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この辺は普通の陣地壕だが
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この二股をまず左に行く
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明かりが見える
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なんと銃室がキノコの苗床で埋まっている
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確かに狙撃口がある
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キノコもある
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二股に引き返す
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もう一方の通路
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こっちもキノコ
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銃眼は崩れているが、開口部もあり、籠で蓋をされている
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しかし始めてみたな、現役のキノコ栽培
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脱出する
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山頂まで登ると、分かり難いが露天機銃座がある
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ここから下の道路が狙える
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中腹にあるもう一つの露天機銃座
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戦後の細い杉林
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外部から観た銃眼とおぼしき場所、角度がキツク、確認不能
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塹壕の跡
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一人渓流に降りてみた
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壕口が有った
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水没で深そうだ、集合が掛かったので今回は諦める
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金比羅神宮
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近くにあった穴
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きへいさんが突入したがT字の防空壕らしい
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トンネルの上に登ると四角い銃座がある
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上から道路を狙い撃ち
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更に上にも銃座が有ったが、若干崩れている
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傾斜の厳しい崖をよじ登り、山頂へ一人向かう
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山頂には何の痕跡も無く、祠が見守っていた
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戻ってみると、マンチカン帝国さんが銃座の掃除をしていた
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綺麗に石組みをされているのが分かるようになった
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下山して一休み
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場所を変えて登ると謎の石柱
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六二の№と
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四角いマスに丸大のマーク、何だろう?
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壊れた井戸状の天水瓶だろうか?
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下山途中で№六三
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№六四を発見
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まさかハイキングの道標?
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使用感のある壕口がある
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こちらはネコさん達の調査済みの小壕
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一応山を登ってみたが、軍道などの痕跡も無かった
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トンネルを越えてしまったようだ
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側壁にあった名盤
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道が狭いので、昼間は大渋滞のメッカ
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昼飯を食いに街に繰り出す
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マーボナスラーメン
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何と米軍のバスが店舗として貸し出しされていた(意味わからん?)
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何故店舗?
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