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館山海軍航空隊 沖ノ島


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干潮時は地続きになっているが、満潮時は離島となる沖ノ島
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島に渡り、藪に入るとレンガ構造物がある
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水槽もあるが、枯れている
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トイレか?
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海岸の岩場にも、コンクリートがある、船着場か?
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海岸のこの部分に
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狙撃陣地がある
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伏せ撃ちで、軽機関銃を据えていたようだ
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反対側の出口
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外側から観た銃眼
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この島には、沢山の地下壕がある
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棚の掘り込みのある、海軍らしい地下壕だ
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空間は広く、通路は狭く
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所々に階段あり、壕内の階段は無条件で萌える
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高低差も面白い、と言うかなぜ?
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天井が低く、頭がいろいろやばい
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開口しているが、脱出は出来ない
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戻ろう
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コンクリートアーチの壕口
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総コンクリートだが狭い、弾薬庫か通信施設だろうか
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基本的にはコンクリートの柵があるが、無い所も有る
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棚状の掘り込み
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内部は素掘りも
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奥行きはあまり無い
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小さな通路
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人一人分程度
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総コンクリートの部屋
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何だろうこの隙間
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通気孔
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地上の部分
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下を覗く
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謎のコンクリート支柱
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切り通しの軍道
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びっちり塞がった壕口
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横に回ると開いてたりする
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入ると穴が有る
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さっきの出入り口を向いている、防衛用の銃眼だ
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通路で回りこめるようになっている
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入ってきた所をズドンと!
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地面に彫られた長方形の穴、銃座壕なのか水槽なのか?
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いくつか本当に入れない壕もある
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帰りがけ、これは当時物だが水産試験場の跡地だ
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構造的には萌える物もある
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今はサーファー達の憩いの場となっている
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その前にある構造物
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何が有ったかは不明
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さて、帰ろう
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