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舞鶴 第三火薬廠 その3

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竹やぶのアーチと海軍トンネルのアーチ
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このアーチも第三火薬廠の名物だ
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トンネルの反対側、名盤は無い
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爆薬庫392
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手前に建物の基礎と、小川がある。こんな湿気のある所でいいのだろうか?
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入り口前を流れる小川
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鉄の扉もそのまま朽ちずに残っている
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ブレーカーボックス?火花が出ない様に、屋外設置か?
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リベット感の素敵な扉
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内部は深く浸水している
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壁一面には木材が貼り付けてあったのだろう
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当時の(朝鮮戦争)?電灯がぶら下っている
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なんか綺麗だな
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爆薬庫には、迷彩塗装が施されている
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山側は腐食が少ない
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壁板の一部が残っている
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一つだけ、土砂で埋まっている扉がある
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リベットがいい
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迷彩効果が結構効いている
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この奥は道が消えてしまっていた
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戻ろうとした時
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なんか嫌な物見た気がする
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この後、少し山に入ってみたが
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さすがに施設がら何も見つからなかった


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違う谷に移動した
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橋を渡り、川の対岸に回りこむ
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衛所と思われる煉瓦構造物がある
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モルタル塗りで、天井(庇)の角度が曲がっている
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覗き窓は川沿いの通路方向に向いている
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通路には、土塁に囲まれた入り口がある
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良くみれば、立派な石垣になっていた
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かなり広い広場だが、湿地になってしまっている
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かなり大きな建物の基礎が見える
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大量のおたまじゃくしも見える
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衛所の前を戻り、道に戻った
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道沿いにもあちこちに基礎が有るが形は判らない
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ボルトの入った、しっかりした建物だったのだろうが、記録に無い
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気が着かない建物跡は、きっとまだ有るのだろう
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道の反対側、右手にはプールがある
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これは奥行き
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横方向に道に沿って伸びる貯水槽だ
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プールの直前まで山から小川が流れる、プールに直結していたのか、鉄のパイプが上流まで続いている
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もっとも、現在はこんな有様だ。私見だが、消火栓の導水パイプかも知れない(後記あり)
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更に奥に進んで行く

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