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舞鶴 金岬砲台 その2

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下に下りると弾薬庫がある
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入り口の状態は良さそうだ
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階段を降りて行く
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床面はあまり綺麗ではない
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天井の通気孔
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半地下の出入り口
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石垣の曲線が綺麗だ
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ラピュタを思わせる砲座
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曲線の建造美と緑の侵食がいい
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14cmカノン砲砲座
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1門目
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2門目
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焼き過ぎ煉瓦の美しい砲座だった
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階段から上に上がる
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半円の手前数mに砲座を据える
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土塁にモルタルを塗ってある所がある、何だろう?
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少し離れた平場に、円形の穴と
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コンクリートのこんな物があった、何があったのだろう
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斜面を戻って行くと
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炊事場だ
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アルマイトの食器が落ちていた
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一回りしたので、撤収する
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霧が立ち込める原生林を戻って行く
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帰りは15分程で戻ってきた
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下山途中のこの沢で一時停止
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この橋は、砲台工事の時に掛けられた、当時ものの橋だ
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すぐ側には、陸界の標柱が苔むしている
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下界に下りて来ると、霧は回復してきた
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途中には色々な草ヒロ達がいた
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港に豪華客船が停泊していたが、誰も関心を示さない。筋金入りの変態達だった。
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