鉄道連隊 材料廠及びその他遺構

今回は千葉公園付近の、鉄道連隊、気球連隊、その他戦災碑関連を紹介して行く。
歩兵連隊碑を発見出来なかったのだが、126号線沿い天台駅より100m弱、作草部駅に
向かった公園内にある事が判明、作草部公園でマップ表示されないので、Googleマップ
カーナビで探す事は出来なかった、帰宅後にストリートビューでひたすら探して、見つかった。
DSC09439_R_20130301225411.jpgこれの下半分位を回ったが、病院は何も無いようだ。
DSC09283_R.jpg千葉師範学校女子部の祈念碑
DSC09284_R.jpg碑文、説明は何故か無い
DSC09285_R.jpg駅前大通りにポツンとある
DSC09286_R.jpg師範学校に爆弾が落ち、生徒8人教員等2人が犠牲となった場所
DSC09287_R.jpg自己満足で人の読めない文字は意味が無い(碑文じゃ無いからいいけど)
DSC09288_R.jpg千葉駅裏をそごう方面に行く(JR東日本ビル前)
DSC09289_R.jpgほんとにこんな所にって感じの場所
DSC09290_R.jpg千葉機関区の碑
DSC09291_R.jpg碑文、鉄道連隊の実地訓練及び輸送を担った
DSC09292_R.jpg車輪(実物)
DSC09293_R.jpg後ろ側、ここも爆撃を受け、職員動員学徒等23名が亡くなっている。
DSC09297_R.jpg鉄道連隊材料廠を見に行く(千葉経済大学敷地内)
DSC09300_R.jpgぬこ
DSC09302_R.jpgぬこカンいっぱい
DSC09299_R.jpg外周を周ってみる
DSC09303_R.jpgこの両サイドの継ぎ足しは戦後なのか?
DSC09304_R.jpg明治の煉瓦は芸術だ(珍しいオランダ積み)
DSC09308_R.jpg校舎側に案内板がある
DSC09307_R.jpg全体
DSC09310_R.jpg千葉指定有形文化財
DSC09311_R.jpg覗き込む
DSC09313_R.jpg入りたいが、警備会社のステッカーが・・・
DSC09316_R.jpg謎の現象
DSC09321_R.jpg登りたい
DSC09305_R.jpg前回触れたが、轟町は軍靴の音が途切れない町と言う所から付いた名前
DSC09329_R.jpg煉瓦棟とは、離れた裏門にある説明板
DSC09331_R.jpg洗剤で拭いたら消えちゃった風な感じで読み難い
DSC09343_R.jpg都賀公園にある作草部神社に行く
DSC09333_R.jpg不明の円形物
DSC09335_R.jpg忠魂碑、陸軍少将字垣一成(後の字垣軍縮で有名な外相)
DSC09339_R.jpg明治三十七.八年戦役従軍者碑
DSC09341_R.jpg公園前の壁、気球連隊の壁と思われる
DSC09345_R.jpg川光倉庫(株)に気球連隊格納庫が残っている
DSC09344_R.jpg隙間に残る境界柱?
DSC09346_R.jpg気球格納庫
DSC09347_R.jpg鉄骨がいい感じ
DSC09349_R.jpg外周を周る、登りたい梯子が・・・
DSC09352_R.jpg所在地
DSC09353_R.jpg反対側にも梯子が
DSC09354_R.jpgここにも梯子が
DSC09355_R.jpg壁はぐるっと回っている
DSC09356_R.jpg格納庫遠景
DSC09357_R.jpg千葉県計量検定所
DSC09358_R.jpg詳細不明
DSC09461_R.jpg椿森集会所の隣に鉄道大隊(連隊ではない)記念碑はある
DSC09460_R.jpg気をつけないと、素通りしてしまう
DSC09462_R_20130302202536.jpg鉄道大隊(連隊ではない)記念碑、北清事変で出動した大隊の碑
DSC09466_R.jpg鉄道隊駐屯の地
DSC09468_R.jpg裏面
DSC09467_R.jpg北京郊外の鉄道路線図、左に北京と書いてある
DSC09469_R.jpg付近番地、この電柱から約20mほど
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