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浦賀 新規大型壕プレリサーチ その3

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前方の床面に何かが見える
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これは扉だろか、かなり深い場所なので、廃棄物ではない
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こんなガレた所にも、水槽が点在する。もう写真撮るのが面倒なぐらいある
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変則な交差点
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右の部屋
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真っ直ぐ方向
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あえて左に進む
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木材の残る、異質な部屋。気になって確かめに行く
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これは防毒面と吸収缶だ
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目の部分
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こんな物がいくつも落ちている
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次に向かう
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右の部屋、特に何も無い
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柱の建つ通路
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異たる所にある水槽水が枯れていないのは、地下水の染み出すポイントに設けてあるからだろう
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少し丸みを帯びてきた壕内
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掘削ロッドが刺さっている
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四角い工場、倉庫壕らしい形から
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丸みを帯びた陣地らしい構造に変化する
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分岐
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部屋だが、今までは直角に作られていた部屋の向きとは違う
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右に向かう、左側面に気になるくぼみが
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足元に、どっかで見たような小瓶が転がっている
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陣地丸出しの登り通路がある
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細い通路なのに碍子がある
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岐路がある
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弾薬庫があるこの造りは!
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期待を膨らませ、登って行くと
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予想以上のコンクリート銃眼が現れた
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外部から埋まってしまっているが、大好きな銃眼だ!
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二連碍子まである
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床面が窪んでいるので、実際に機銃の台架を据えていたかもしれない
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通路の戻る
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水槽のある通路
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妙に四角い通路の床に、コンクリート台座が並んでいる
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側道は丸い
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四角い水槽とコンクリート台座
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まるで工場のように沢山の台座が並んでいる
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同じ形の物は殆ど無く、様々な機械が据えられていたのだろう
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床に気になる物が
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なにやら書いてある
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側溝の整備された通路
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分岐が見える
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壁に碍子が点々と着いている
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なんと支保の木材がそのまま残っている、奇跡に近い
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楔が打ってある、リアルにこれを外したら、崩れるのかも知れない
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右に分岐
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これは弾薬庫?
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突き当たりのようだが
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少し広がって、部屋になっている
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なんと掘りかけの銃眼だ
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あと少し掘れば、開口する所で終戦になったのだろう
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さて戻ろう
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予想外の銃眼に興奮してきた
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