fc2ブログ

浜諸磯狙撃用洞窟陣地  再訪2022

DSC01068_R_202210161217016a6.jpg
浜諸磯海岸にやって来た
DSC01069_R_202210161217045b1.jpg
あの辺に洞窟砲台もある
DSC01074_R_20221016121704bdd.jpg
えらい久しぶりに来たら、入り口に変な廃屋が建っていた
DSC01077_R_20221016121706f4d.jpg
破られているがネットを張られていたようだ、こんな石ころも以前は全く無かった
DSC01083_R_202210161217099da.jpg
さっさと中に入る
DSC01084_R_20221016121712af3.jpg
コンクリートの前壁を打つための溝が切られている
DSC01082_R_202210161217116c6.jpg
排煙口
DSC01085_R (2)
内部へと進む
DSC01086_R (2)
なぜかこの辺はゴミが多い
DSC01087_R (2)
低い通路を進むと分岐がある
DSC01089_R_20221016162849f40.jpg
すぐに突き当り、右に多少の空間がある
DSC01090_R_202210161628499ed.jpg
小さな部屋の様だ、弾薬庫か
DSC01091_R_20221016162849493.jpg
コンクリートの屑が大量に詰め込まれている、別荘の工事の産廃だろう
DSC01093_R_20221016173852fc2.jpg
右の分岐はクランクして行き止まり
DSC01094_R_202210161738531bf.jpg
本坑を進むと右に分岐する
DSC01096_R_202210161738581a9.jpg
開口部のようだ、コンクリートのガレは以前ここから持ち込まれ、埋められたのだろう
DSC01095_R_20221016173855df8.jpg
本坑を進む
DSC01098_R (2)
右側の分岐へ
DSC01099_R_202210161922264e4.jpg
ヒドイコンクリートのガレを越えて左に曲がると
DSC01100_R_202210161922287a9.jpg
産廃の土砂に埋め尽くされた、大きな部屋がある
DSC01102_R_20221016192227944.jpg
どうせ繋がっているので一旦通路に戻る
DSC01103_R_202210161922307a4.jpg
緩やかに右に曲がる本坑
DSC01104_R_20221016195618a8b.jpg
左に分岐がある
DSC01105_R_20221016195620d3d.jpg
少し登り加減にクランクして行く
DSC01108_R_2022101619562122b.jpg
細く低い通路を登る
DSC01114_R_20221016195622e26.jpg
変形の部屋に出た
DSC01116_R_20221016195625912.jpg
ここが第二の銃室である
DSC01118_R_202210161956269f0.jpg
銃眼
DSC01122_R_20221016195628735.jpg
天井にある排煙口
DSC01119_R_20221016195628f68.jpg
入り口付近を振り返る
DSC01123_R_20221016202405a1f.jpg
コンクリートを打つ溝
DSC01126_R_20221016202406863.jpg
銃室の横に別の通路がある珍しい構造
DSC01127_R_2022101620241064b.jpg
正面は階段になっているが
DSC01129_R_20221016202411463.jpg
行き止まり、観測窓でも開けようとしたのだろうか?
DSC01128_R_202210162024104ac.jpg
通路は右回りにループして行く
DSC01130_R_20221016202414f5d.jpg
元の銃室へと向かう通路に戻って来た
DSC01131_R_20221016203911856.jpg
銃室に戻る
DSC01125_R_202210162039090f8.jpg
銃眼から外に出る
DSC01132_R_20221016203912ec8.jpg
なんとも奇妙なコンクリートの世界が広がる
DSC01139_R (2)
真上に別荘が建てられて、密封されてしまっているのだ
DSC01133_R_20221016203916fe0.jpg
銃眼自体は非常に綺麗な物だ
DSC01140_R_202210162039172ce.jpg
下の主坑道に降りて行く
DSC01142_R_20221016203917d1e.jpg
主坑道に戻った
DSC01143_R_202210162048262ec.jpg
人物比を入れると、この陣地の狭さが判るだろう
DSC01145_R_20221016204828a6c.jpg
右に分岐が出る
DSC01147_R_20221016204830946.jpg
右に曲がるとすぐに右手に入り口がある
DSC01148_R_202210162048322fa.jpg
入り口を入ると
DSC01149_R_202210162048324cb.jpg
先に向こう側から見た大部屋に出る
DSC01151_R_202210162048362bc.jpg
元に戻ると左に分岐
DSC01152_R_202210162048367c7.jpg
妙に丸く綺麗な天井
DSC01158_R_202210162103181be.jpg
なだらかな登りの先は
DSC01160_R_20221016210319933.jpg
土砂で埋まった抜き穴だった
DSC01153_R_20221016210313d13.jpg
通路に戻り、先に進む
DSC01154_R_202210162103158cf.jpg
階段が見える
DSC01156_R_20221016210318c4a.jpg
幅の広い階段を登る
DSC01161_R_20221016211312aba.jpg
行き止まり
DSC01162_R_20221016211314975.jpg
元の本坑に戻り、最深部へ
DSC01164_R_20221016211316951.jpg
若干幅が広くなり、左にうねる
DSC01166_R_20221016211318513.jpg
ここも土砂で埋没していた
DSC01167_R_2022101621131807d.jpg
撤収する
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

No title

この日はたくさん連れて行っていただいてありがとうございました。最近は少し趣味から離れてしまっていて恋しいです。

あきひさ氏

夏期講習から本格的だろうから、仕方ないでしょう!
息抜きにたまには探索も良いものですよ。
まだその地区の行き残しもあるので、また行く積もりです。