松代大本営 (像山地下壕)その2

象山イ地区_R一応資料を貼っておく
DSC04033_R.jpg普通撮影
DSC04034_R.jpgライト照射あり、懐中電灯は持って行こう
DSC04035_R.jpg榴弾砲氏の背中(尻?)
DSC04036_R.jpg枝抗は無尽蔵にある
DSC04038_R.jpgロッド跡
DSC04039_R.jpgこれは縦に刺したロッド跡
DSC04041_R.jpg壕とは同じ形は無い
DSC04042_R.jpgコンクリート地下道と違い個性がある
DSC04043_R.jpg中央天井に杭が打ってある、チーフを垂らし水平を出す
DSC04044_R.jpg一部ライトが憑いている所がある
DSC04046_R.jpg案内板
DSC04047_R.jpgお賽銭が入っている
DSC04052_R.jpg丸くないロッド跡もある
DSC04049_R.jpgもう、何本目の枝抗か分からない
DSC04050_R.jpgトロッコ跡が見える
DSC04051_R.jpgなにやら看板が立っている
DSC04053_R_20130403205118.jpgこの他にも、いろいろあるが、公開はされていない
DSC04055_R.jpg韓国語で「テーダ、テーダフ」韓国の都市名が書いてある
DSC04056_R.jpg軍人画、カンテラの煤で書かれ、こんなにはっきりとは見えない
DSC04059_R.jpg案内板
DSC04060_R.jpgトロッコ軌条跡、ライトアップされている
DSC04062_R.jpg真ん中にある邪魔くさい柱、痛かったぞ
DSC04064_R_20130403211434.jpg同行のOKN氏と榴弾砲氏
DSC04066_R.jpgトロッコが走っていると、こんな感じに見えるかな?
DSC04067_R.jpg見学路整備の際、投げ込まれただろう瓦礫(奥の路面はきれいだ)
DSC04070_R.jpgズーム
DSC04071_R_20130403211715.jpg案内板
DSC04072_R.jpg測点跡
DSC04073_R.jpg腐った木が刺さっているだけ
DSC04074_R_20130403212338.jpg公開部行き止まり、これよりUターン
DSC04075_R_20130403212340.jpgその先はもちろん続いている
DSC04078_R_20130403212341.jpg最深部
DSC04079_R.jpg折鶴等を捧げる事は、禁止されている
DSC04082_R.jpg黙祷を捧げるメンバー
DSC04083_R.jpg地下壕を後にする
DSC04088_R.jpgすぐそばにある、有料資料館
DSC04089_R.jpgこれはスゴイ、犬が地面に地下壕を彫っている!さすが松代犬
DSC04090_R.jpg昼食となる
indexmap_R.jpg資料
map_matu_R.jpg位置関係
P1000893_R.jpg裏山の清野口に向かう
P1000894_R.jpgこれは第二抗を利用した物
P1000895_R.jpg物置にしか見えない
P1000896_R.jpg見学コースの第五抗の出口
P1000897_R.jpgフェンスの上に瓦礫を積んで、入れなくしている
P1000898_R.jpg内部、やけに天井が高い・・・内田?
P1000899_R.jpg他の壕口も探したかったが、時間が無いのであきらめる。

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コメント

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No title

松代の裏側壕口の写真、地面に瓦礫置いてあるけど、もしかしてこれどかせば、下から入れるんじゃ!?
いや、なんか置き方が不自然というか。

No title

>tonotamaさん
じつは、石を退かすとアメリカのガレージみたいに、下からがばっと
開く構造だったりして・・・
でも、この時期にしっかり探せば、何処かありそう、浅川みたいに!