松代大本営 (舞鶴山地下壕)

松代大本営(舞鶴山地下壕)ロ号倉庫の紹介
ここは現在気象庁地震観測所が使用している、世界有数の地震観測施設で、地下核実験を探知する国際施設に
指定されている事は、最近の某国の実験で注目を浴びているので、知っていると思う。
反面、その施設が非常に繊細な機器類を使用しているため、全く地下壕内に立ち入れない。
しかし、例外もあり、四月の化学週間には、一部一般公開しているらしい。
DSC04091_R.jpg川の手前に数台だけ停められる、無料駐車場がある、大坑道が見える
DSC04093_R.jpg案内図、公衆トイレも変った形だった
DSC04095_R.jpg奥の白い建物は「恵愛学園」、仮御座所があった場所だ
DSC04096_R.jpg橋を渡って大坑道に向かう
DSC04097_R.jpg説明板
DSC04098_R.jpg配置図
DSC04099_R.jpg入り口部分
DSC04100_R.jpg道路から見える壕口
DSC04101_R.jpg行って見たが、やはり入れない
DSC04102_R.jpg残念ながら、リニューアルされている、形状は変化無し
DSC04104_R.jpgまずは資料館に入る
DSC04105_R.jpg天井の吹き抜け
DSC04107_R.jpg昭和41年の航空写真
DSC04109_R.jpg地震計測器展示
DSC04110_R.jpg大坑道内部
DSC04111_R.jpg当時のままの天井
DSC04113_R.jpg天井のコンクリートの厚みを見せる為にくり抜いた
DSC04114_R.jpg当時の電灯跡
DSC04115_R.jpg平屋三棟がこんな連絡通路で繋がっている
DSC04116_R.jpg二号棟
DSC04117_R.jpg折角看板を付けても柵で見えない
精密地震観測室2_R
精密地震観測室_R見えないので、公式から持って来た
DSC04118_R.jpg入りづらい入り口だが普通に入れる、中では誰(職員)にも会うことは無かった
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DSC04121_R.jpg二号棟から一号棟への連絡通路
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DSC04132_R.jpg地下通路に侵入する
DSC04134_R.jpg分厚そうなコンクリート通路、天皇退避用の小坑道に繋がる
DSC04136_R.jpg床は湿っているので注意
DSC04140_R.jpg通行不可地点、結露が激しい
DSC04139_R.jpg案内板
DSC04142_R.jpg締め切った壕内は結露で、もやっている
DSC04145_R.jpgまた、40m登って戻る
DSC04158_R.jpg入り口右に、入って良いのか迷う入り口があるが、勝手に開けて良し
DSC04151_R.jpg一号棟に向かう
036_R.jpg階段を登って行く、中は覗くだけで入れない
037_R.jpg覗き用の枕木がある(写真提供榴弾砲氏、上二点)
DSC04154_R.jpg覗き見
DSC04155_R.jpg面白みは薄い
DSC04156_R.jpgその前に落ちていた、鉄の扉
DSC04159_R.jpgバス停ではなく、乗り合いタクシー
DSC04160_R.jpg用を済ませて、撤収する

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