大谷石採掘場跡(中島飛行機地下軍需工場)その4

P1010682_R.jpg道の駅にて、いつもの様に起床、8時までごろごろしている
P1010683_R.jpgトイレなどはもちろん大谷石
P1010684_R.jpgでは、出発する
DSC03011_R_20130611193653.jpg大谷寺に到着
DSC03273_R.jpgこんな位置
DSC03012_R_20130611193656.jpg駐車場の一角にある屋根の吹き飛んだ倉庫、中の弾薬が爆発した時の為に、屋根のみ吹き飛ぶようになっている
DSC03013_R_20130611193657.jpgもう一基健在なのがあるが封鎖されている
DSC03014_R_20130611193659.jpg大型用駐車場にある不自然な壁
DSC03016_R.jpgこちら側に突き抜けていた様だ
DSC03018_R_20130611195021.jpg大谷公園
DSC03019_R_20130611195022.jpg大岩壁
DSC03021_R_20130611195024.jpg特に何もなし
DSC03022_R_20130611195026.jpgスルス岩?
DSC03023_R_20130611195028.jpg観音、裏に登れる
DSC02821_R_20130611195952.jpg左側にちらりと観音が写っている、ここが現場だった
DSC03272_R.jpg昭和の頃の写真
DSC03024_R_20130611195953.jpgここから何か見えるが、後に別枠で紹介する
DSC03026_R_20130611195957.jpg親子がえる
DSC03025_R_20130611195955.jpgだそうです
DSC03027_R_20130611200427.jpgここには慰霊の塔がある
DSC03028_R_20130611200429.jpg下段中ほどに、この地大谷の文字がある
DSC03029_R_20130611200431.jpg明治大正昭和にわたり、三九〇余名の方が出兵している(戦没者のみ)
DSC03030_R_20130611200433.jpg公園全景
DSC03017_R.jpg説明文の下部に軌道があったとの一文
DSC03265_R_20130611202007.jpg300円払って中に入る
DSC03267_R.jpg証拠発見
DSC03268_R.jpg縦に読むと、大谷石材軌道〇〇最後無学なので読めない
DSC03274_R.jpg境内にある大谷石の灯篭
DSC03276_R.jpg愛国婦人会の英霊供養燈
DSC03031_R_20130611200434.jpg公園入り口にある、針供養碑
DSC03032_R_20130611201219.jpgこの裏にある、採掘場に向かう
DSC03033_R_20130611201221.jpg補強工事が行われていた
DSC03034_R_20130611201222.jpg足場の跡がある
DSC03035_R_20130611201225.jpgプーさんの住処だった様だ
DSC03039_R_20130611201226.jpg特に何もなく、撤収する
DSC03041_R.jpg振り返ると天狗の投石、右はトイレ
DSC03142_R_20130611210719.jpg地道な歩いての探索を続けると、気になる方面が
DSC03143_R_20130611210721.jpg階段が激しく気になるが、諦める
DSC03146_R.jpg間違っても覗きにされたくない!
DSC03148_R.jpg先ほどちょっと高い所から、壕口を確認した
DSC03149_R.jpg楽園ってなんぞ?
DSC03150_R_20130611211314.jpg大谷石のトーテムポール?かつて、怪しい方々が集っていたのだろうか
DSC03152_R_20130611211316.jpg入山に際し、祠を参ると
DSC03153_R.jpgなんと横には目的地があった
DSC03154_R.jpgまずは、左側の山側を探索する(見えていたのはこっち側)
DSC03097_R.jpg遠方から見た時は、こんな感じ
DSC03155_R_20130611215253.jpgズームUP
DSC03156_R.jpg中に入ると、盛大に天井が落ちているのが判る、積み上げた大谷石は、崩落防止だ
DSC03158_R_20130611215256.jpg気にせず中に進む
DSC03159_R_20130611220231.jpg天井の大谷石は、空気層が多く強度が無いのだろう
DSC03160_R.jpg崩落部分裏側より
DSC03163_R_20130611220235.jpg陰影を出してみる
DSC03161_R.jpg掘り方もあまり綺麗ではないが、教材として良い
DSC03164_R_20130611220237.jpgここが判りやすい
DSC03164_R_20130611221623.jpgまず横に堀り、縦に切り出して行く
DSC02776_R_20130611221628.jpg横だけの部分はこんな感じ、
DSC03165_R_20130611221625.jpg椅子の並ぶ奇妙な空間
DSC03166_R_20130611221626.jpgコントラストを楽しみながら、外に出る
DSC03167_R_20130611222443.jpg広場に出て、装備確認!

次回、ついに地下軍需工場の一つに潜入する
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント