大谷石採掘場跡(中島飛行機地下軍需工場)その5

DSC03168_R.jpgでは、反対側の穴に向かう、正直あまり期待はしていなかったのだが
DSC03169_R.jpg壁面にクレーンがある
DSC03170_R.jpg下部入り口、階段が見える!
DSC03171_R_20130612201907.jpgしかも階段が3つもある、真ん中は頑丈な大谷石、左右は木製
DSC03173_R.jpg左側は壊れているので、右側をあえて行くが、すごくしなるしバキバキゆう
DSC03174_R_20130612204113.jpg素掘りの壕が見えて来た、当りだ!
DSC03175_R.jpg採掘場とは明らかに違う
DSC03176_R.jpgこの辺の作りも軍物である
DSC03177_R.jpg久々の軍需工場新ネタ発見である
DSC03180_R.jpg4x4ぐらいのサイズだ
DSC03181_R.jpg中央に地下水が流れている
DSC03182_R.jpgしばし壁にライトを反射させて遊ぶ
DSC03186_R.jpgどんどん進む
DSC03187_R.jpg何箇所か、塞がれている所がある
DSC03188_R_20130612210151.jpg幅は変らないが、高さが無くなる
DSC03189_R_20130612210153.jpg左右の床に、若干の窪みがある、工作機械か?
DSC03190_R.jpg右上の黒い所
DSC03191_R_20130612210156.jpg地下水が滴っている
DSC03192_R_20130612210158.jpg見上げてみる、人為的に換気穴として掘られている様だ
DSC03193_R_20130612210926.jpg反対側に向かう
DSC03194_R.jpg水が多くなって来た、カメラが水蒸気を拾う
DSC03195_R_20130612210930.jpg三又の収束地、上は板で塞がれている
DSC03196_R.jpg取りあえずの最深部まで来たので、引き返し別の通路へ
DSC03197_R.jpgここも塞がれていた
DSC03198_R.jpgもう1本のメイン坑道
DSC03199_R.jpg壁面に隔壁を設けていた様な跡がある
DSC03201_R_20130612212213.jpgこの坑道は、外部に貫通していたが、下は川、落ちるギリギリから撮る
DSC03204_R_20130612212214.jpg昔は扉が閉まっていた様だ、ちなみに扉は床に倒れている方
DSC03207_R.jpgさて、最深部まで来たので、引き返す
DSC03206_R_20130612221440.jpgtonotama氏の後頭部
DSC03209_R_20130612221443.jpg地上に戻る階段、さーてどの階段で登ろうかな?   大谷石採掘場跡(中島飛行機地下軍需工場)本物
DSC03211_R_20130612222346.jpg次は上の穴だ
DSC03212_R_20130612222348.jpg判るだろうか?、ものすごい数の大谷石が階段として積み重ねてある
DSC03213_R_20130612222350.jpg階段を登る(手前はスロープに加工されている)
DSC03214_R_20130612222353.jpg入り口天井は一部欠けている
DSC03216_R_20130612222354.jpg登ってびっくり
DSC03217_R_20130612222953.jpg下と合わせて、観光地化していた頃が有ったのだろう
DSC03215_R_20130612222951.jpgギリシャ風にでもした心算なのだろうか?
DSC03218_R_20130612222954.jpg采光と相まって、悪くは無い
DSC03219_R_20130612222956.jpgtonotama氏が何かをしている
DSC03221_R_20130612222957.jpgなんと、梯子を上った!珍しい1枚である
DSC03222_R_20130612223841.jpg振り返って、入り口方面
DSC03224_R_20130612224112.jpg下から見た、四角い穴
DSC03225_R.jpg壁にはペグが打って有る
DSC03226_R_20130612223845.jpg上には吊り下げ金具がある
DSC03227_R_20130612223847.jpg下を覗きこむ、せいぜい10m程度だろう落ちても死なないだろう

長くなったので、今回はここまで、次回別の地下工場に入る
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