大谷石採掘場跡(中島飛行機地下軍需工場)その6

DSC03229_R_20130613194701.jpg前回の2F部分の続きである
DSC03228_R_20130613194700.jpg奥に行くと切り出し途中だったのか、狭くなる、取り合えず登る
DSC03230_R_20130613194703.jpgまたもや開口部、多少雨水が溜まっている
DSC03231_R_20130613194704.jpgまたもや崩落防止の支えがある
DSC03232_R_20130613194706.jpg横を見ると前回の四角い開口部が見える
DSC03233_R_20130613195917.jpg若干狭い高さの開口部
DSC03234_R_20130613195918.jpgとのさんが上がって来たので、場所を交代する
DSC03235_R_20130613195919.jpgテーブル状に出れるスペースがある
DSC03236_R_20130613195920.jpg引いて見ると、こんな感じで眺めよし
DSC03238_R_20130613200550.jpg天井にある、抜き穴から登ってみる
DSC03239_R_20130613200552.jpg最上部まで上る、これまた眺めよし
DSC03241_R_20130613200553.jpgさて、登るのはたいした事ないが、戻るのは大変だ、落差3mほどか
DSC03242_R_20130613200555.jpg最初の地下工場を後にする
DSC03243_R_20130613201908.jpg大谷景観公園に移動する
DSC03244_R_20130613201909.jpg派手な壕口が道路から見える
DSC03245_R_20130613201911.jpgしかし、予想外に川があり、進入不可だった
DSC03246_R_20130613201912.jpg道路側には和製バベルの塔が建っていた
DSC03247_R_20130613204219.jpg諦めずに周辺調査を始める
DSC03249_R_20130613204221.jpg案の定少し入り込んだ所に、開口部を発見
DSC03250_R_20130613204222.jpgこんなミソ穴だらけの大谷石は商品にならない
DSC03251_R_20130613204224.jpg進入すると間違い無く、地下工場の一角だ
DSC03252_R.jpgしかしあっとゆー間の単独壕か
DSC03253_R_20130613205041.jpgしかし、埋もれた横穴発見!
DSC03254_R_20130613205043.jpgとのさん突入す
DSC03255_R_20130613205045.jpg抜けると広い空間に出た
DSC03256_R_20130613205047.jpg外への開口部だが、コンクリートで塞がれている
DSC03257_R_20130613205049.jpg壕内の壁は、不思議な事に下部が空洞で水が溜まっていた
DSC03258_R_20130613205817.jpgこちらの開口部は、大谷石が積み上げられていた
DSC03259_R_20130613205818.jpg隣への通路、殆んど埋まっている
DSC03260_R_20130613205820.jpg何とか突破して、次のステージへ進む
DSC03263_R_20130613205822.jpgここまでは来たが、諦めざるを得ない様だ
DSC03261_R_20130613210343.jpgさっきから見えている黒い物は産廃である、奥に続いてはいる物の、産廃もハンパなく断念する
DSC03264_R_20130613205824.jpg戻りしな、もう1本の産廃壕にチャレンジする
DSC03262_R_20130613210344.jpg左の穴もさっきいた隣の壕に連絡しているだけで終わっている、探索終了
DSC03269_R_20130613211320.jpg一旦大谷寺に戻り、周辺を探索する
DSC03278_R.jpg小規模の切り出し場
DSC03279_R.jpg大規模だが見つからず
DSC03280_R.jpg道端のモニュメント
DSC03281_R.jpg探索終了、時系列ではこの後に陸軍清原飛行場(宇都宮飛行場)掩体壕を見に行った

次回番外、廃墟探索も行った
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント