比与字地下壕 南側その3

DSC02030_R.jpg前回ループしてここに戻って来た、そのまま進むと
DSC02021_R_20130816193014fe1.jpgこの壕唯一のコンクリート巻きの部屋に着く
DSC02022_R_201308161930155fb.jpg岩盤と見事に融合している
DSC02023_R_20130816193017fca.jpgこっちの方はまともに巻いてある
DSC02024_R_20130816193019a3e.jpg天井に刻まれた十字架(ただの鉄筋の露出だが)
DSC00216_R_20130816193821146.jpg全景、地下のコンクリート部屋としては広い
DSC00217_R_20130816193822484.jpg横通路
DSC00218_R_2013081619382472f.jpg反対側の壁は窪みが掘られて、コンクリートが切られている
DSC00219_R_20130816193825c6a.jpg固まってしまった当時のセメント袋、セメント切れではない
DSC00222_R_2013081619382782d.jpg次に向かう
DSC00223_R_201308161946162e2.jpg乾燥区から水没地区への境目
DSC00224_R_2013081619461944d.jpg壕の様相が変わる
DSC00225_R_201308161946203aa.jpg海軍食器の墓場に到着
DSC00226_R_2013081619462296c.jpg大皿、どんぶり、茶碗(蓋付き)何でもあるが、ホーローの青食器は無い
DSC00227_R_20130816194623de9.jpgイカリマークの入っている金縁の立派な物が多く、桜の花びらガラもある
DSC09949_R_20130816195556fc7.jpg見てくれこの数を
DSC09950_R_20130816195558f74.jpgもうこの時期では、目立った表面の物は持ち去られたが、埋っている
DSC09951_R_20130816195600808.jpg掘れば掘るだけ出てくる
DSC09957_R_2013081619560188a.jpgこの辺の完品は、オークションで2~3000円で売買されている
DSC09963_R.jpg大皿の完品は無理の様だ
P1010015_R.jpg発掘物の一部紹介
P1010021_R.jpg
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P1010075_R.jpg頑張ればまだいっぱい掘れるので、探して見よう
DSC00228_R.jpg探索を続ける
DSC00229_R.jpgこの辺は大きな碁盤目状のエリアになる
DSC00230_R.jpgこのエリアの半分は多かれ少なかれ水がある
DSC00232_R_201308162010483c5.jpg入る時は長靴をお勧めする
DSC00234_R_20130816201049386.jpg水面に天井が移り込むのが気に入っている
DSC00236_R_20130816202035153.jpg交差点付近は崩落が激しい
DSC00237_R_20130816202037c4b.jpgこの辺は崩落よりズリが多そうだ
DSC00239_R_201308162020396e1.jpgこの辺は掘削が荒い、仕上げ前なのだろう
DSC00242_R_20130816202042ecf.jpg仕上げの終わった通路
DSC00245_R_20130816202043c0d.jpg何故か綺麗な通路は水没が多い
DSC00250_R_20130816202716c65.jpgガレた水没区は最悪だが、この程度は問題ない
DSC00254_R_20130816202718ff7.jpg透明度は良いが、2人め3人目になるとまったく見えない
DSC00260_R_201308162027194c1.jpg大分奥まで来た
DSC02009_R_20130816204831575.jpg後は何処も似た様な物なので割愛する
DSC02010_R_201308162048347f2.jpg出口に向かう
DSC02018_R_20130816204836349.jpgお土産が重い
DSC02007_R_201308162048284cc.jpgまたいずれ入りたい

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