江ノ島砲台、洞窟陣地その1

書いた記事が投稿前にエラーで消えてしまったので説明は省略する
DSC04627_R.jpg早朝の江ノ島にやって来た、ここの海岸走破は潮の干満に左右される
DSC04629_R_201309122102001ee.jpg今回は写真中央にいる、教導さんとの探索になる
DSC04628_R.jpgくぼみに清水溜めがある
DSC04630_R_20130912210201599.jpgここに砲室が写っているのだが判るまい
DSC04631_R_20130912210203270.jpg少しUPする、何となくコンクリートアーチが見える
DSC04632_R_20130912211456297.jpg崖をよじ登る事にする
DSC04633_R_20130912211458163.jpg砲室の前縁部のみのコンクリート巻き
DSC04634_R_20130912211500ee7.jpgしかし、ちゃんと鉄筋は入っているようだ
DSC04635_R_20130912211502375.jpg砲室内は素掘りで広いが、雑具が投げ込まれている
DSC04636_R_201309122115072c8.jpg砲室から見る風景
DSC04637_R_201309122144528de.jpg砲室奥の洞窟陣地に進む
DSC04638_R_20130912214454c3d.jpg右側は行き止まり
DSC04639_R_201309122144566d8.jpg左に進む、分岐がある
DSC04640_R_20130912214457d8b.jpgまっすぐ行くと開口部が見える、右側には部屋状の空間、弾薬庫だろうか?部屋はここだけしかない
DSC06661_R_20130912215410873.jpg開口部外には分厚いコンクリートが横たわっている
DSC06662_R_20130912215413b2d.jpg少し下にも落ちている
DSC04641_R_20130912214459423.jpg戻ってさっきの分岐へ進む
DSC04642_R.jpg崩れかけた階段を登る
DSC04643_R_201309122157171b6.jpg上の方は階段の態をなしていない
DSC04644_R_201309122157180c6.jpg天井が剥がれ落ちる通路を抜けると
DSC04645_R_20130912215720203.jpg狙撃室がある
DSC04646_R_2013091221572219f.jpg銃眼から外の出る、外観は立派だ
DSC04649_R_201309122209164b5.jpg人物比、きへいたいさん
DSC04652_R_20130912220919127.jpgコンクリートはすごく分厚い
DSC04653_R_20130912220920b8e.jpg埋もれかけた銃眼の修復を試みるマンチカン帝国さん
DSC04654_R_20130912220922d67.jpg修復作業は数十分に及んだ
DSC04656_R_201309122217595b2.jpgでは、次に向かう
DSC04659_R_2013091222180013f.jpgさっきの開口部から降りる事にする
DSC04660_R_20130912221802436.jpg以外と滑るコンクリートだった
DSC04665_R_201309122218060c3.jpg下を見下ろす
DSC04666_R_201309122218095e2.jpg降りて来た崖
DSC04667_R.jpgまた、次なる崖を登る
DSC04668_R_2013091222245546e.jpg小奇麗な入り口が現れる
DSC04669_R_20130912222456d5f.jpg入り口付近の小部屋
DSC04670_R_20130912222458c7b.jpg砲室が見える
DSC04671_R_20130912222500e2b.jpg天井が煤けている、先住民の仕業だろう
DSC04672_R_201309122237533a4.jpgガラクタだらけの砲室
DSC04673_R.jpg右側
DSC04674_R_201309122237574ee.jpg左側
DSC04675_R_201309122237594ec.jpg教導さんの修復が始まる
DSC04676_R_201309122238018bb.jpg砲室後端は階段状になっている
DSC04677_R_20130912224550ad0.jpg前の砲座より巻き方が立派だ
DSC04681_R_20130912224555a4b.jpg特徴的なアーチ
DSC04683_R_20130912224557cbd.jpg修復作業は佳境に入る
DSC04685_R_201309122245585bc.jpg大した物だと思う(多少は手伝いました)
DSC04686_R_20130912224601d9b.jpg砲室外壁は、人工的に組まれた石垣だった
DSC04687_R.jpg海岸を見ると係留用の柱が立っている
DSC04688_R_201309122251483bd.jpg多少の砲撃には耐えられそうだ
DSC04689_R_2013091222515116b.jpg西側第二砲座を後にする
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