第60周年記念行事海上自衛隊館山航空基地際その4

いよいよSH-60Jの体験搭乗の紹介をする、ブリーフィングの為第5格納庫に向かう
DSC00476_R_20131009204808c10.jpg格納庫脇にけん引車両が待機している
DSC00477_R.jpg機体の整備点検が始まる
DSC00478_R_20131009204812815.jpgスタッフの打ち合わせ、手前のWAKが自分の乗る機のパイロット
DSC00479_R_20131009204813030.jpg格納庫裏には2回目の抽選券配布に並ぶ長蛇の列が見える、この時点で抽選券は並んでる人の分しか無い
DSC00480_R.jpg燃料の給油が始まる、後の部分にホースが格納されている
DSC00481_R_2013100921112666e.jpgヘリの準備が進む、点検は終わったようだ
DSC00482_R.jpg待機席に到着、受付を済ませ1列5人ずつ並ぶ(SH-60Kは5人ずつ搭乗)
DSC00483_R_20131009211130253.jpgウオームアップが終わりローターが止まる
DSC00484_R_20131009211131e89.jpgパイロットがヘリに向かう
DSC00485_R.jpg訓練展示の時のパイロットと交代する
DSC00486_R_20131009212110a5c.jpg前の組に続きブリーフィングルームに向かう
DSC00487_R.jpg手荷物預かり所、左の1等海曹のWAKは体力徽章を着けている(水泳も取ると中央が金色になる)
DSC00488_R.jpg説明が始まる
DSC00489_R_20131009212116672.jpgドックタグが配られる、下の欠けてる所は事後歯にはめて、個体の確認をする為のもの(本来2枚組)
DSC00490_R_201310092121186b5.jpg救命胴衣の装着と説明を受ける
DSC00491_R_20131009213815b00.jpg搭乗機の紹介
DSC00492_R_20131009213817292.jpgこの時初めて「ひゅうが」への着艦が発表されどよめきと拍手が起こる
DSC00493_R_20131009213818eb3.jpg7.左下の頭は気にしない様に!
DSC00494_R_20131009213820766.jpg海軍機は昔から着水してもすぐには沈まない様に工夫されている
DSC00495_R_201310092138211e8.jpgご清聴ありがとうございました
DSC00498_R_201310092148409f3.jpgいよいよ搭乗する、乗り降りの際は危険なのでカメラを構えてはいけない、カンだけでシャッターを切る
DSC00499_R_2013100921484261a.jpgUH-60Jも搭乗開始している
DSC00500_R_20131009214843e9e.jpg機内撮影は可能だが、コクピットは写してはいけないとの事(地上展示で取り捲ったが)
DSC00501_R_20131009214845940.jpgエンジンが掛かり、ローターが回り始める
第60周年記念行事海上自衛隊館山航空基地(ヘリコプターフェスティバルIN TATEYAMA)⑩
DSC00503_R_20131009214846f93.jpg窓の外の景色が動き出す
DSC00506_R_20131009220112fe8.jpg1番機に続いてランウエイに滑走する
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DSC00514_R_20131009220128126.jpg同時にテイクオフ、一気に上がる
DSC00515_R_20131009220648fde.jpgヘリ空母、護衛艦「ひゅうが」が見えて来た
DSC00516_R_201310092206507c6.jpg蒼い海に観光船が走っている
DSC00517_R_20131009220656bf7.jpgひゅうがと民間貨物船の大きさの違いが判る
DSC00518_R_20131009220658526.jpg上空から見た沖ノ島、この地下には幾つもの地下壕が掘られている、いずれ紹介する
DSC00519_R_201310092207002cf.jpg離陸した館山基地、当時の館空搭乗員もこんな風景を見ていたのだろうか?感慨深い
DSC00522_R.jpg反対側を見てもアクリル窓の浸透度は低い
DSC00525_R_20131009221931e7d.jpg着艦の為、艦尾にまわる(基本後から前への一方通行)
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DSC00528_R_20131009221936258.jpgこれ以降、左席に座っている自分には空母は見えなくなる
第60周年記念行事海上自衛隊館山航空基地(ヘリコプターフェスティバルIN TATEYAMA)⑪
DSC00529_R_2013100922502134c.jpg何とか前を見ようとしている内に、下に船体が見えて来た
DSC00530_R_20131009225023a6b.jpg恐ろしく静かな着艦、あまり実感が湧かない
DSC00531_R_201310092250249f9.jpg右側を見る、確かに空母の既倒式アンテナがある
DSC00532_R_201310092250262f5.jpgしかし、あっとゆうまに離艦してしまう
DSC00534_R_201310092250277ea.jpg僅か数分の出来事だったが、忘れられない物になった
DSC00535_R_20131009230148d0c.jpgもうあんなに遠くに見える(良く見ると艦尾に着艦しようとしている機が写っている)
DSC00537_R_20131009230150f42.jpg隣に1号機が見える、もう基地は目の前だ
DSC00539_R_20131009230151985.jpg手前は沖ノ島、ひゅうがが遠方に見える
DSC00540_R_201310092301531bc.jpg基地上空に到着
DSC00541_R_20131009230155482.jpg着地する
DSC00542_R_20131009230912b4d.jpg待機地点に向かう
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DSC00546_R_20131009230920d26.jpgこうして体験搭乗は終わりを告げた
第60周年記念行事海上自衛隊館山航空基地(ヘリコプターフェスティバルIN TATEYAMA)⑫2
途中で止まる様なので、動画を修正した
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