八丈島 神止山連隊司令部(作戦時)その2

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ヤカンの部屋の前の開口部
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角にある目印になる様な物は覚えておく
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曲がり角にある、上に向けて掘った跡
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先は崩落している様に見えたが
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水槽がある
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しかも特大、5mぐらいある
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へりに落書きが!
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内側から見ると「昭和二十(年)八月」と書いてある、リアルな月日だ・・・
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生息室と思われる、広い空間
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この階にはなぜか木片が多い
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四角い通路を抜けると
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丸い通路出現、木片だらけ
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天井の隙間、いま崩れないでくれ!
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みょうにキレイな床面
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広い曲がり角
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広めの枝道
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この通路は口の字のループしていた
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先の方に明かりが見える
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脇の小部屋には一升瓶の破片がある、結構あちこちに散らばっている
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道が二股になっている
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足元にはコンクリート片が、扉があった跡だろう
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左の通路は土砂流入
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右は銃眼だった
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別の通路を行くと、狙撃口がある
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ここは銃座が無く、立ち撃ち用だ(あるいは観測用)
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港が見える、雨は小振りになった様だ
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横にも穴が見える
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何となく外から行ってみる、しかしすぐに後悔した、濡れた斜面は滅茶苦茶滑るが、もう戻れない
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何とか到着、死ぬかと思った
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銃眼から潜り込み、先を見ると何故ハシゴ?
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結構しっかりしているので、先人の遺産だろう
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なんか編んであるひもが落ちている
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石作りの銃座
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行き止まりなので、反対側に行く
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右の通路は崩落している
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角を曲がると、この壕唯一の全面コンクリート壁の銃眼
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銃眼から外を見ると、また雨がひどくなって来たようだ
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右上に人工的な穴がある
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振り返ると奥に何か白い影が
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生息室の奥にコンクリートの塊が積み上がっている
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ワラ袋の跡がくっきりと残る
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手前を左に曲がると、丸太が2本
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分かれ道を右に(まっすぐ)行く
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埋没の通路が一つ
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壁には鉄板がくっ付いている
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その次の通路は開口部だった
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四角い小型水槽
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入ると危険
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分岐に戻って左に行く

今回ここまで、予告動画
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