第61周年記念行事海上自衛隊館山航空基地際 その3

DSC01879_R_201410091954419eb.jpg
資料館に向かう(この建物も旧軍遺構)
DSC01880_R_20141009195442b8b.jpg
知らないと、ここが入口だとは分り難い所にある
DSC01881_R_201410091954432ad.jpg
この辺の感賞と島礁地のジオラマは新たに増えている
DSC01883_R_201410091954440b4.jpg
この資料館はプラモが多い、ガンダムから萌えフィギュアまで様々だ
DSC01884_R_201410091954477fc.jpg
10式艦上戦闘機のプロペラ
DSC01885_R_201410092006112b2.jpg
DSC01892_R_201410092006157cb.jpg
このプロペラは、上のとくっつくのだろうか?
DSC01886_R.jpg
館空御用達商人の看板
DSC01887_R_201410092006139ab.jpg
この頃の沖ノ島は、地続きでは無かった
DSC01888_R_2014100920192015e.jpg
軍需部倉庫は幾つか民間倉庫として残っている
DSC01890_R_20141009201922089.jpg
その内記事にするが、未完成燃料タンクは現存する(ほんとに死ぬかも知れないので、行かない様に)
DSC01894_R_20141009203126be2.jpg
見学コースは黄色のみ、現在の入口は上図の発電所入口になる
DSC01891_R_201410092019234ff.jpg
右上のすべり地区が、米軍上陸地点になる
DSC01893_R_20141009203124041.jpg
銃刀類、弾は連合軍の物を適当に置いている
DSC01896_R_20141009203127cfa.jpg
手回し式発電機、これも最近増えた
DSC01897_R_2014100920312892a.jpg
埋まっていたのだろうか?全く読めない
DSC01902_R_20141009205714124.jpg
吊床(ハンモック)
DSC01901_R_20141009205713043.jpg
館空でなく、館砲の弁当箱
DSC01904_R_2014100920571659b.jpg
士官用食器
DSC01906_R_20141009205718abd.jpg
硫黄島関連
DSC01907_R_201410092057197bb.jpg
石に食い込んだ12.7mm機銃弾
DSC01908_R_20141009210202261.jpg
四式陶器製手榴弾
DSC01909_R_20141009210204d26.jpg
艦これ(綾波)
DSC01910_R_2014100921020614c.jpg
横浜の氷川丸
DSC01911_R_20141009210206c42.jpg
旧庁舎階段の手すり
DSC01913_R_20141009210208f7c.jpg
戦艦陸奥の主砲の一部、かなり重いので片手で持ち上げるのがやっと
DSC01914_R_20141009212806d4e.jpg
この車はなんだか判るかな?
DSC01915_R_201410092128086d0.jpg
こうやって飛行機のエンジンを掛ける為の起動車
DSC01916_R_20141009212809284.jpg
リトルボーイ(エノラゲイ)、ファットマン(ボックスカー)
DSC01922_R_20141009212810138.jpg
南極の氷
DSC01924_R_201410092128129dd.jpg
現代海上自衛隊コーナー
DSC01930_R_20141009213716b3e.jpg
そろそろ体験搭乗の時間だ
DSC01936_R_20141009213718052.jpg
もしもに備えるフロッグマン
DSC01937_R_201410092137192a4.jpg
今回からヘルメット着用になったようだ
DSC01938_R_20141009213720b24.jpg
集合場所で点呼後、ブリーフィングに向う(手荷物等はそこに預ける)
DSC01942_R_20141009213722659.jpg
深田司令
DSC01943_R_201410092205051a8.jpg
日付けが微妙に違う5日だ(去年の修正版か?)
DSC01945_R_20141009220506727.jpg
機体説明
DSC01946_R_20141009220507db3.jpg
飛行コース
DSC01947_R_2014100922050902e.jpg
一人頭2万4千円体験搭乗には掛かっている、一般の東京遊覧ヘリ15分3万円なり、1時間12万円
DSC01948_R_20141009220510511.jpg
所要時間等
DSC01949_R_20141009221344927.jpg
登場要領、支持に従いローターに気をつけ、頭を低く乗り込む
DSC01950_R_20141009221345953.jpg
普段機材を置いてる所に、座席を特別に付けている
DSC01951_R_20141009221346749.jpg
注意事項
DSC01952_R_20141009221348c8d.jpg
民間飛行機に乗る時と同じ説明
DSC01953_R_20141009221349c7f.jpg
ドックタグ、欠けてる部分は歯型(これを噛まずに済んだ)
DSC01954_R_20141009222239038.jpg
今回から借し出されるヘッドギア
DSC01956_R_2014100922224085a.jpg
爆音予防にヘッドホン
DSC01944_R_20141009222819add.jpg
雨なので河童貸し出し
DSC01957_R_20141009222241c4f.jpg
格納庫待棄場所に移動
DSC01961_R_20141009222242b95.jpg
さあ、いよいよだ
DSC01963_R_20141009222244ad8.jpg
まだ雨は結構降っている
DSC01964_R_20141009222820902.jpg
ハッチが閉められる、ベルト装着
DSC01967_R_20141009222821bba.jpg
脱出口確認
DSC01971_R_201410092233569f2.jpg
機が動き始める
DSC01972_R_20141009223357538.jpg
ヘリコプターとは言え、何処からでも飛び上がって良いものではない
DSC01973_R_2014100922335956e.jpg
滑走路までは地上を走る
DSC01974_R_20141009223400404.jpg
ローターの風圧で路面に丸い波ができる
DSC01975_R_20141009223401fef.jpg
浮き上がったら一気だ
DSC01977_R_201410092238322b7.jpg
旧水上機すべり(米軍上陸地点)
DSC01978_R_20141009223834b55.jpg
高度1000フィートの景色
DSC01979_R_201410092238358e4.jpg
貨物船も小さく見える

写真を撮ってるうちに、焦点が水滴に合ってしまっている所が多々あるので、飛ばしながら見て下い
DSC01981_R_20141009223836cd7.jpg
僚機が左にスイッチして来た
DSC01984_R_20141009223838f11.jpg
若干上なので気分が良い

空中でのランデブーもいいもんだ
DSC01988_R_201410092245216d1.jpg
また、右に戻っていった
DSC01991_R_20141009224523558.jpg
右側は良く見えないが結構寄っている
DSC01993_R_20141009224524a98.jpg
沖ノ島が見えて来た
DSC01995_R_201410092245269fe.jpg
管制塔も見えて来た
DSC01996_R_2014100922452717d.jpg
格納庫だ、もうすぐ終わってしまう
DSC01998_R_20141009225036c94.jpg
駐機位置に到着
DSC02000_R_2014100922503735b.jpg
もう一種類の体験搭乗の期待UH-60j救難ヘリ
DSC02003_R_20141009225038209.jpg
あとは脱出するだけ
DSC02004_R_20141009225039e52.jpg
すぐに後続のグループが乗り込んで行く
DSC02010_R_201410092250419ef.jpg
次々とこなされて行く体験搭乗、今年も乗せてくれてありがとう!
DSC02014_R_20141009225839d8a.jpg
空自のSHが帰って行く
DSC02017_R_201410092258402b6.jpg
体験搭乗が終わるまで、飛び立てなかったようだ
DSC02008_R_2014100922583743a.jpg
海保の帰隊
DSC02018_R_20141009225841bbf.jpg
空自に続き帰って行く
DSC02021_R_20141009225843b77.jpg
雨の中片付けを始める
DSC02024_R_20141009230600914.jpg
「いしかわ」に見送られ、基地を後にする
DSC02025_R_20141009230601d9e.jpg
旧号令台のあった所に建つ新庁舎
DSC02026_R_20141009230602254.jpg
駐車場はすでに換算としていた
DSC02029_R_20141009230604465.jpg
台風の近づく中、アクアを激走する
DSC02033_R_20141009230606e83.jpg
ほぼ最後までいたわりには、横浜まで2時間も掛かっていない
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント