零戦里帰り記念展示会!その3

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発動機等管制装置の説明
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ワイヤーで全て物理操作される
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スロットルレバーに機銃発射レバーと切り替えスイッチが憑いている
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レバーの色はオリジナルだそうだ
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右にすると7.7mmのみ、左にすると7.7mmと20mm同時発射
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メタルな部分は複製品



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気が付くと大分客が入って来ていた
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実に親切丁寧に情熱を込めて説明してくれた
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時間が来たので、優先順位に従い、本体展示場に進む
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まずは一番奥のオリジナルエンジンを見る、奥の方が空いている
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オリジナルエンジンだが、破損、腐食が激しく再生不能
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油圧作動シリンダー、カバーは無い、後ろの丸いのはカウンターウエイト
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点火コード
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腐食した住友ハミルトン式定速プロペラ
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シリンダーの欠損部分
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2連降流式気化器
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混合器吸気管
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気化器空気道管
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減速室カバー
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ヘッド部分
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こっちは代理に使用する、PRATT&Whitney社製のエンジン
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プロペラスピナーと先端部に警戒帯の線が入ったプロペラ
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エンジンカウリング
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気化器空気取り入れ口
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裏側、横は7.7mm機銃覆い
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中央部を見る
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翼端灯(左は赤、右は緑)
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速度計用ピトー管
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九九式一号一型20mm機銃(短銃身)
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名前付き(落としても安心)
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発動機架(エンジンマウント)
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潤滑油タンク、上は7.7mm機銃(ダミー)
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座席(複製)と、外してある7.7mm機銃発射ガス排出口
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主翼中程にある丸い穴
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主翼外側燃料タンク(手前のボッチを押すと開口する)
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同じく内側タンク、片翼に2つずつある
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コクピット、九八式射爆照準器は付いてない
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型は違うが、発動機等管制装置(奥の黒いのは座席灯もしくは紫外線灯)
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7.7mm機銃後部、ケースは本物の様だ
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配電盤
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スロットルは木製
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操縦桿とパネル
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航空無線かな?
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手動燃料ポンプ
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後ろから見たコクピット全体
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後ろ断面、赤い線内は桁が無いなどの弱い踏んではいけない所
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ノルナ、フムナなどと書かれる
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それでも踏むならこことの表示
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