零戦里帰り記念展示会!その4

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コクピットには5000円出すと入る事が出来る(3分ぐらい)
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シートは外してあるので、ちょっと残念な座り心地
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こんな感じで決まった所に足を架けて乗り込む
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足踏の円内と右のスライドフックが足場となる
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これもポッチを押すとロックが外れ、足場が出てくる
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これに手を架けてバランスを取る
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コクピット横のこの足場に乗り、コクピットに乗り込む
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機体後部を見る
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水平尾翼
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こんな分解状態で見れる機会は滅多にない
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水平尾翼、取り付け部
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機体番号
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真後ろ、結構細い
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カバーと航空尾灯
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水平尾翼のケタ
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尾輪収納機構、お尻を下げる為のウエイトか?
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水平尾翼接合部 (これにカバーが付く)
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胴体内部
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あらゆる所に肉抜きの坑が空けられている
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繋げてみたい
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風防を閉じた (最初の方に乗った人は、遠慮して閉じてない)
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風防右上のロックを外すと閉められる
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翼の折りたたみ機構 (空母などの狭い格納庫に効率良くしまう為)
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50cmぐらい折りたためる (両翼で1mほど)
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翼下のポッチを押す
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コクピットから目視出来るように、ピンが飛び出す (この状態で飛んだら当然墜落する為)
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こうゆう状態
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下から見た状態、ポッチを押して解除レバーが出た所
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ここまで出すと、第一のロックが稼働
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真下から
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中央部の第二のロックがかかり下りなくなる
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コクピットから振り向くとこんな絵が見える
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もともとはこっちが本業らしい
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赤城欲しかったが、展示用の様だ
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鹵獲品のB-17を使った部隊があるそうだ
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値札貼っときゃ、1着ぐらい売れたんじゃ無いだろうか?
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グッズ販売コーナー
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スタッフの子供だろうか、開場前にチラシ配りなども手伝っていた、良い子だ!
いまは客にこのバッチは光るんですよと、説明している所
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その他グッズ
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時間なので、追い出されてしまった
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結構並んでいたみたいだ

この後は東京戦跡に向かうのだが、またいずれ紹介する、イベントネタが溜まっていて消化出来ない
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コメント

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No title

改めて、凄い公開イベントですね。 
胴体内部なんてこの先見れる気がしない…穴だらけの内部も凄いし、翼の折畳み機構も面白い!
来年の飛行イベントは凄いことになりそうですね!

空母氏

飛行可能状態を維持するのに、年間3000万かかるらしい
飛べる飛行場も許可の点で難しく、今の所決まっていないそうです。
分解状態での内部構造なんて、多分もう見る機会が無いでしょう、この機体も組み立ててしまえば、当面ばらす事は無いでしょうし。
次の陸送時にもう一回ぐらい展示有りそうだけど、やるなら百里かな?入間は厳しそうだし!