東京湾兵団 九重地区隊 大井戦闘指揮所北側 その2

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崩れた開口部から、壕内へと引き返していく
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灯り置きの窪みが、ほんのり煤けている
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メイン坑道は高さがあり、横の通路と格差があるのが判るだろうか
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階段を登って行く
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ゆるく90度に曲がる通路の角に窪みが見える
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灯り置きにしては、かなり大きい窪みで、キチンと整形されている
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天井なども、結構綺麗に掘られている、右に分岐が見える
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右の通路に入ると、大量の小森さんが噴出してきた
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頭をすぼめながら、一見突き当たりに見える通路を進む、でないとマジに小森さんに当たるてっか、当たったし
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上を見上げる、何これ的な風景が見える
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コンクリートのトーチカが見える、しかし、登る術はない
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棲息部はやはり崩れやすい
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むっちゃキレイな彫り方やん
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右に曲がると、めっちゃ突っ込んで来る小森さん達
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ほんまに小森さんパラダイスとなっている
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何とか、最終地点到着
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かなり大きな棲息部
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真四角な通路
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右側は完全に埋まっている
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通路が何となく、馬蹄形になってくる
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唯一と言って良い遺物
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明かり置きは随所に見かける
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また、小森さんの密集する横の通路がある
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やはり土砂で埋まっている
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さて、戻るとしよう
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棲息部まで戻って来た
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小森さんと目が合った瞬間
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入り口付近の棲息部
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不思議な形の物が沢山落ちている
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では、壕から撤収する
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交通壕を戻って行くメンバー、こんなに深い交通壕はあまりない
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更に斜面を下って行くと
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新たな交通壕が現れる
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さっきのよりは、けっこう浅い
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かなり立派な入り口を持つ地下壕がある
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この辺までは、良いのだが
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ほとんど階段が摩滅していて、かなり危険であった
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さぁ、北側の探索を終了した
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メインの南に移動しよう
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