HELICOPTER FESTIVAL IN TATEYAMA2015 その4

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先発のSH-60Kが帰ってきた
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密集隊形で上空通過
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ブレードの起こす気流なども有り、傍目より航空機が接近するのは難しい
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UH-60J 救難ヘリコプターも戻って来た
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こちらもフライパス
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飛行展示終了



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新型消防車が入ってきた
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突然の放水!
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中央線上下に遠隔操作の放水砲がある
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放水バリエーションも様々
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徐々に水量が落ちて来た
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内臓タンクの水を使い終わったようだ
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そして彼は帰っていった、サイレンを鳴らしつつ



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入れ替わりに、1機飛んで来た
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UH-60J 救難ヘリコプターが降りて来た
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地上作業員の所にホバリングで寄って行く
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ダウンウオッシュに耐えながらの作業はキツイ、砂が舞い上がるだろう
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バケットを吊り下げて、飛び上がって行く



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海に行って、海水を汲み上げに飛んで行く
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ホイストで要救助者を吊り下げる
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風圧で、見た目以上に大変な作業なんだろう
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収容完了、離脱する





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入れ替わりに、海から帰って来る
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放水!
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バケット1杯でどの位の水が入るのだろう?
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客席に海水を振りまきながら、去って行く(カメラなど要注意)



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旋回して戻って来る
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元の位置に戻って来た
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バケットはこんな骨が入っているようだ
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フックを外して上昇
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一旦海上に離脱していく
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SH-60Kの3機編隊が帰ってきた
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頭上でブレイク!
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1-2に分離
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S字を切りながら、合流していく
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3機編隊に戻る
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もう一度頭上に戻ってブレイク!
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3つに分離して周っていく



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そして滑走路に戻って来た
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滑走路上でアクロバット、これ以上やると墜落する
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姿勢を戻し、滑走路に着陸する態勢に入る
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着陸
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1機、また1機と着陸する
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3機揃うと、エプロンに移動する
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体験搭乗に備える事になる



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次の2機が帰ってきた
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2機揃ってのアプローチ
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その間、SH-60Kはエプロンへ
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2機同時着陸
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そして彼らもエプロンに戻って行く



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と、思ったら、1機横にそれていく
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次の瞬間!
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見えなくなるぐらいの、除染を受ける
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さっぱりした顔で戻って行く



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待機位置にて点検に勤しむ各機
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これにて、イベント本体は終了する
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