京都 南禅寺から禅林寺(永観堂)へ至る


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最寄り駅、蹴上到着
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近くに京都市動物園があるので、こんな壁タイルがある
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ねじりマンポ
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インクライン
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前回は紅葉時期だったが、散ってしまうともの悲しいが、見やすくて良い
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かしく、チーズケーキ食べたい
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南禅寺に突入する
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巨大な三門
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その側の巨大な石灯籠
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紅葉が終わると、人気が減ってとても雰囲気が良くなる、
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水路閣
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綺麗な白壁を見ながら、南禅寺を抜けていく
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正的院
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野村美術館
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水路閣からの流水と、交差する
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鹿ヶ谷通を歩いて行く
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遊心門(永観堂幼稚園)
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永観堂前通(入り口はあちら)
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禅林寺到着、禅林寺(ぜんりんじ)は、京都市左京区永観堂町にある浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院、一般には通称の
永観堂(えいかんどう)の名で知られる。
山号を聖衆来迎山(しょうじゅらいごうさん)、院号を無量寿院と称する。
本尊は阿弥陀如来、開基(創立者)は、空海の高弟の真紹僧都である。
当寺は紅葉の名所として知られ、古くより「秋はもみじの永観堂」といわれる。
また、京都に3箇所あった勧学院(学問研究所)の一つでもあり、古くから学問(論義)が盛んである。
境内には地形の高低差を生かして多くの建物が建ち、それらの間は渡り廊下でつながれている。
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説明板
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入場料600円を払って、中に入る
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東屋がある
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何故かここの案内表示は英語のみ
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そこからの眺め、もみじの時期に来るとライトアップされていて、とても綺麗だそうだ(弁天島)
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鶴寿台
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諸堂入り口に向う
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その前の路を行くと多重塔に行ける
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大玄関の左手で、御朱印を貰う(帰りに番号札と引き換える)
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sanaは言う、同じお庭でも角度や位置を変えると違って見えるんだと
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確かにまるで変った印象になるものだ、うん
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廊下の下から、フクロウがこっちを見ている
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中庭を見て回るのも、面白くなってくる京都は奥深い
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廊下と庭園がまた、映えるではないか
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足元を見ると、魚が泳いでいた
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釈迦堂から唐門を見る
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正確には「勅使門」、唐とは中国の王朝である、その様式で造られた門
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盛砂、俗にゆう清めの砂、この上を歩いて身を清める
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唐門としては、大人しい方だと思う、西本願寺は派手だった
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食用って・・・
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やっぱり梅干かな?
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高麗燈篭
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そう言われると、韓国っぽく見える
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白砂の日本庭園
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ここに千佛洞があるが、撮影禁止なので先に行く
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殆んどの所に、渡り廊下が繋がっている
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鐘は法要の時以外は、絶対に撞かぬ事と書いてあった
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擦り切れて、光沢を放つ床
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見上げると上に回廊が続いている
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千佛洞
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御影堂(大殿)に来た
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中は撮影禁止なので、前の部分と
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燈篭の下のドラゴンだけ
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高齢者向けにエレベーターも完備
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三鈷の松、葉が三又らしい
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降りて拾ってはいけませんと書いてあった(後ろの建物はエレベーター)
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水琴窟(ちょっと感動した)
行った際には、ぜひ試してみてほしい
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sanaに水を注いでもらったら、ほんとに琴の音が聞こえる(壕内の反響によるものだろう)
透き通るような琴の音が、心に響く 初めての感覚だ
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臥龍廊
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このカーブがすばらしい
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開山堂
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阿弥陀堂(本堂)に向う
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中国風のカラフルな装飾
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みかえり阿弥陀像が有名だが、撮影禁止、思ったより小さい物だった
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この辺の装飾もスゴイ派手なものだった
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時間の関係で、この辺で撤収する事にする、まだ先があるのだ
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建物配置図
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