京都 二条駅から大丸京都店

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二条駅前からスタートする
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通を歩いて行くと
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コメダ珈琲店が出来ていた、最近あちこちに増えてきた
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ライフからふと見ると、 「天下一品」が見える
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そう言えば、上賀茂でネコの道を歩いている辺りで、見かけたな
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天下一品は、ラーメンチェーン店またフランチャイズチェーン店の一つ、京都府京都市を発祥地とする。
10月1日を「天一の日」と称して様々な企画を行うなど「天一」という略称が使用される。
yakumoの住む横浜にも在ったりする(関内店)
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「京そば 司」
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いくつか想像出来ないメニューもある、しっぽくってなに?
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チャレンジはせずに、肉そばにしておいた
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変った八百屋さんを紹介する
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京都八百一
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3Fには、レストランと屋上農場(六角農場)があったりする
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お肉屋さんもある、京都では量り売りが当たり前らしい
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およそ八百屋には見えない店内
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京野菜が並び、東男のyakumoには、見かけない野菜類が多かった
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2Fは雑貨、酒屋、パントリー等となる
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これが八百屋の2Fとは思えない
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下を覗くと、確かに八百屋だな~
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前田豊三郎商店
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2Fの奥に隠れるようにある「きょうのおかず」隠れた名店であるが、まだ準備中だった
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進々堂 東洞院店
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道端に忽然と現れるこれ、もちろん公衆トイレ町並みが古くから出来上がってるせいで、道にはみ出して設置
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大丸京都店(きょうとみせと読む)が見えてきた
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その前の駐車場に、良さげな古い壁が見える
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入り口では、露店の八百屋とかが良く出ている
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久原本家 茅乃舎(かやのや)
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とても丁寧な対応をしていた、だし汁等の専門店
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551蓬莱
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中華セットもあり
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これが豚まん(からし付き)
京都では、前にも書いた様に肉と言えは当然の様に牛肉を指す(産地が近く、関東の豚肉の値段で牛肉が買えるのだ)、よって豚肉で作る関東で言う肉まんは、豚まんと言う名前で呼ばれている。
関西方面に出た時は、コンビニででも試してみて下さい、その際「肉まん」とは言わず、「豚まん」と言うのを忘れないように!
ちなみに福岡では酢醤油が普通に付いて来るそうです、それぞれ土地柄ですな~

新風館

新風館(しんぷうかん)は京都市中京区にある複合商業施設。地上3階建ての回廊式の建物に、ファッション・グルメ・インテリアなどを中心に、約30店舗が入っている。運営者はNTT都市開発。2016年3月29日に再開発のため閉館する事になった。
自分は何度か近くまでは行ったが、一度も寄る事が出来ずに帰ってから冊子で閉館を知った
あまりにも残念なので、外観だけでも紹介する
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原形となる鉄筋コンクリート造の洋館は、逓信省営繕課技師の吉田鉄郎による設計、清水組(現 清水建設)の施工で1926年に竣工し、1931年に増築された京都中央電話局である。建設当初は電話交換施設として使用され、のちに電電公社(→NTT→NTT西日本)の京都電電ビル西館となった。京都市登録有形文化財第1号に登録されている

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中庭の「Re-Cueホール」(リキュウホール)は、立ち見を含めると約1,500人が収容可能なオープンスペースホールであった

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敷地はNTT西日本京都支店の北側隣接地。建物全体ではS造地下2階地上7階建て塔屋1層となる。市民に親しまれている既存商業施設の中庭は継承する。地下2階は駐車場、地下1階は店舗、地上1階に店舗とホテルのフロントなどを配置し、洋館も含めて2階より上はホテル機能とする。客室は4階以上に設ける。
現在の新風館は3階まですべて商業機能(店舗数約30店)として使っているが、リニューアル時に商業機能は地下1階と地上1階に集約する。
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なるべく原型を保ってリニューアルして欲しいものです・・・
煉瓦の色の違う所は補修の跡で、sana曰く「しょっちゅう工事してた」と言う、それだけ剥離、劣化が進んでいたのだろう
今までがんばってくれて、ありがとう新風館!
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