呉 潜水艦桟橋(海上自衛隊)

海上自衛隊の潜水艦の拠点となる定係港は横須賀と呉である、大量の潜水艦が見たければ、そこに行くしかない
潜水艦は神戸で造られており、三菱重工業神戸造船所か、川崎造船神戸工場という限られた造船所で建造されている。
sanaの部屋でちょっと神戸は紹介している。
潜水艦は隠密行動を行う艦種なので、船体には艦番号や艦名が書かれていない、完成後、引き渡しまでは番号が書いてあるが、消されてしまうのだ、したがって潜水艦の種類を見分けるのはセイルの形状や翼の位置などでしか、水面上では判らない

DSC07969_R_201606172124122e2.jpg
魚雷積み込み用クレーンから、潜水艦桟橋へ向かう
DSC07970_R_20160617212413fea.jpg
手前にある、表札を外された門柱がある
DSC07971_R_20160617212414260.jpg
軌条の残る旧潜水艦桟橋
DSC07972_R_20160617212416f20.jpg
潜水艦桟橋には今も潜水艦が良く似合う
DSC07973_R_20160617212417dff.jpg

DSC07974_R_201606172145378e1.jpg
横須賀では見かけない係留ブイ
DSC07975_R_20160617214539ce5.jpg
潜水艦桟橋の入り口、右の歩道橋は自衛隊庁舎から直接桟橋に渡るためのもの
DSC07976_R_201606172145390fd.jpg
左の門柱
DSC07977_R_20160617214541e09.jpg
右の門柱
DSC07978_R_201606172145438f6.jpg
防衛省広報板
DSC07979_R_201606172224594fa.jpg
潜水艦桟橋に泊まりきれない場合はこうなる
DSC07980_R_201606172225016ad.jpg
カッターボンドだろう
DSC07992_R_20160617222502da2.jpg
下に降りてみる
DSC07993_R_20160617222503d3d.jpg
ここから幾人もの海軍軍人が乗り降りしたのだろう
DSC07994_R_20160617222505de6.jpg
今度は晴れている時に来てみたい
DSC07981_R_20160617233305315.jpg
観光案内板があった
DSC07982_R_201606172333083c9.jpg
戦跡関係と行った所をピックアップしてみた
DSC07983_R_201606172333082c2.jpg
灰ヶ峰砲台
DSC07984_R_20160617233309b75.jpg
両城防空壕
DSC07985_R_201606172333111f0.jpg
行ってない
DSC07986_R_20160617235347499.jpg
本物の潜水艦の内部を一部見ることができる
DSC07987_R_20160617235349377.jpg
高烏台砲台
DSC07988_R_20160617235350ff5.jpg
ちょっと見つけずらかった、駐車場無いし
DSC07989_R_201606172353522d7.jpg
現在地
DSC07990_R_20160617235353728.jpg
DSC07991_R_20160618000054c61.jpg
島が多いので、様々な橋が楽しめる
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント