京都 ASSEMBLAGES KAKIMOTO(アッサンブラージュ 垣本)

今回の写真はコンデジのダイヤルずれによるブレがひどいので、雰囲気だけ感じてください
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平安神宮の散策を終えた
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鴨川べりに等間隔で並ぶカップルの列が面白い
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改装が終わった京都文化博物館にやってきた
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以前も来たが、ちょっと奥を紹介しておきたい
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ガラス越しに見ると、学生の吹奏楽部のコンサートをやっていた
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吹き抜けのホールはコンサートや演劇などに貸し出している
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前田珈琲の奥に入って行くと
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「ろうじてんぽ」がある
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館内は自分の目で見てみてください、無料です
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有名老舗旅館「俵屋旅館 」
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犬やらいの一種、「つばどめ」
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その向かいにある、同じく老舗旅館「柊屋」には「駒寄せ」がある
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御池通りの金ぴか鐘馗さんを見て行く、かなりレアだ
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さすが金箔屋さんだ!
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寺町通りを横切ると
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御池通りに紅葉が始まっている
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京都市役所庁舎
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木屋町通りの「割烹竹うち」
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「水心」の石柱
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めん坊、木屋町店
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こうゆうロージは、関東人にはちょっと入りずらい物なのだ、どうしても躊躇して仕舞いがちだ
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リッツカールトンホテルに寄ってみる
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軽く腹に入れて今回は退散する (ピエールエルメのマカロン美味し!)
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リッツカールトンホテルにも、犬やらいはあった
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御所からも程近いこのお店
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ASSEMBLAGES KAKIMOTO 
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食べログでチョコレート、ケーキ、カフェのジャンルと紹介されているが
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実はシェフ垣本氏の手掛けるディナーが、超絶品なのだ!
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予約のみ 対応してくれる(厳選素材の為)
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スパークリングをそれぞれ頂く
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「パティシエ」「ショコラティエ」「キュイジニエ」3つの顔を持つシェフが織りなす味と味の”組み合わせ”
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「見た目の美しさ」「素材の生きた香り」「料理人の気持ちの反映した美味と言う味」の”組み合わせ”と感じた

ちなみに以前にも記事中で書いたが、京都のお店の予約方法は、直接お店に出向いて口頭で行うのが普通である
電話での対応もしてくれるかも知れないが、それはお店に対して「失礼な行い」であり、京都では常識外なのである

関東人の言う京都の「一見さんお断り」なるものは、きちんとした出向いての予約や紹介者のいない訪問が原因かも?
お店は、予約時にお客の好み(食べられない物やアレルギー)なども知り、お料理を堪能してもらいたいと思っている

垣本シェフも、焼き加減や量の加減を常に気にかけてくれる、作って出すだけの関東風(全部ではないが)とは違うのだ
「サロン・ド・ロワイヤル」といえば、1935年創業の老舗ショコラティエとして有名。
味もさることながら、フランスの『王族たちのサロン』を思わせる、ラグジュアリーなイメージを醸し出しており、京都はもとより全国的に名店として名高いですが、ここでシェフ・パティシエ、アドバイザーをされていた垣本さんが開いたお店がここである。

sanaの部屋 京グルメ 【ASSEMBLAGES KAKIMOTO~Diner.~】でのみディナーのお料理が見れる
今の所食べろぐですら、昼の部の画像しか掲載されていないレア中のレアなのだ!

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大満足の感動と共に今回の京都の旅は終わった
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