京都 北野天満宮参拝

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北野天満宮に参拝する、一の鳥居
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前回と違い、今回は積もらなかった
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なでると頭がよくなる天神さんのお使いの牛、境内に10頭以上いる
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東向観音寺
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梅苑は3月中旬まで見学出来るが有料
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二の鳥居をくぐると屋台が準備をしている
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ここのお使い牛の像は、全て伏している
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顔は本殿の方を向いているようだ
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楼門の上部に掛けられた額には、「文道大祖 風月本主」の文言が刻まれている
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手水舎
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紅白の梅に囲まれた牛
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赤い目だが、やさしい顔をしている
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絵馬所
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梅苑入り口ここから先は有料
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橋を渡ってみたかったが、柵で通れなかった
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うっすら雪を纏った摂社末社が建ち並ぶ
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一際異彩を放つ牛が居た
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本堂近くは左右に対になっているのが多い
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三光門
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立派な注連縄と装飾、綺麗だな
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御朱印受付発見
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御朱印は四種類あった
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西回廊の行灯
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明治元年の刻印があった
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社殿【国宝】
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この参道には石灯籠がやけに多い
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梅ももうすぐ満開かな?
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社務所
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奉納された時計、かなり古そうだが
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本殿のわきの行灯
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なかなかかっこいい
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いろいろ書いてある
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摂社 地主社、当宮の創建以前からある、境内で最も古い社
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もう一つの手水舎
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まだ誰も使って無いのか、柄杓がそろえてある
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長五郎餅も開いてなかった
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東門に帰って来た
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この先に茶室 明月舎がある
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紅梅がきれいだった
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ここの狛犬には左側に角が生えている
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右側には無い
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コメント

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角の生えてる狛犬は、古い形態の狛犬ですね(*^ω^*)
角の生えてるのが狛犬で、生えて無い方が獅子です。(現代・一般的には両方合わせて狛犬と呼ぶ)
関東ではあまり馴染みが無いですが、京都等ではこの組み合わせがまだまだ多いようですよ。

T地元民 様

コメントありがとうございます
歴史の浅い関東では、見かけないのですが、さすが1200年の歴史の京都ですね!
勉強になりました。