I市に眠る白土鉱山 その1

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早朝、気温0度のアクアラインを千葉へ向う
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どうやら千葉も天気は良さそうだ
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いすみの線、ドクターイエローが通りかかった
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早く着き過ぎたので、30分ほどコンビニで仮眠してから合流
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本日の作戦会議を始める
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最後のパパゲーノさんが到着、遅刻率6割強を誇るとか
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現地到着、準備を始める
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早速山に入って行く
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下調べで発見されていた坑道の入り口に案内してもらう、二つの穴が見える
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左側はすぐに終わっている
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上にも穴が開いていたが
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こちらは崩落で塞がっていた
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入れる鉱口から進入する
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若干低い坑道に入って行く
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メンバーがなにやら見ている
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トロッコのレールが放置されている、珍しいものだDSC02352_R_201702192243307d0.jpg
メンバーに鉄っちゃんが多く、レールの細さでナニ用だとかすぐに教えてくれた
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坑道は唐突に塞がれた、大規模崩落だ!
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のだの人が果敢に攻めるが、10mほどで完全に崩落し切っているそうだ
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こちら側からは入れないので、山の反対側に向う
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下山を開始する
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山の中で、マタギの人に出会った、昔はこの穴は相当長い坑道だったと情報を頂いた
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さて、車まで戻らなければ!
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今回は成果もデカイが、被害もデカイ探索となった、まずはマッキーがズボンが破れるほどの転倒
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車で下山中、気になる穴が見えたので止まって貰う
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銃眼のようだ、周りを少し見てみたが、壕口は見当たらない
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内部は結構深そうだったが入れない
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時間も無いし、地面も凍るような状態なので、ここは諦める
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山を回りこみ、車で行けない所まできた
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ここからは徒歩での山狩りとなる
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耕作地の跡や、獣の罠がそこここにある
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山道の状態は良くない
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倒木に次ぐ倒木で難儀する
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もう何十年も人が立ち入っていないのだろう、道は荒れ果てていた
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道が有るだけまだましだと、意に介さないメンバーの探索は続く!
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