I市に眠る白土鉱山Ⅱその3

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メンバーと合流する為、内部を歩く
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分岐路が増えてきた
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トロッコ軌条が外され、水路として再生されている
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左を覗くと試掘鉱のようだ
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左は掘りかけなので、右へ進む
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一応左の終焉地点
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右へ進むと魚の骨状の分岐路が多数出現する
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すれ違い所か、少し広くなっている
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横の坑道との段差が目立つようになってきた
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突如広がる枝坑、メイン坑道より広い
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こっちが主坑道、あくまで通路としての太さなんだろう
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なんか板が打ち付けてあるが、何だろう?(後に判明する)
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ベンチカット工法の途中だろう場所
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非常に鋭利なまでの分岐路
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分岐に次ぐ分岐、1人はマジでヤバイかも知れない(いま1人だけど)
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枝抗はガレている所が多い
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小森さんの乱舞
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珍しくビンが落ちていた
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右側の壁に穴が空いている
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覗くと新たな坑道があった、これ以上枝に入ったらヤバイので止めておく
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横穴など、そこら中に開いている
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坑道が綺麗になってきたし、空気が流れる
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予想通り外光が見えた
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開口部だ!
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この付近には開口部が並んでいた
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久しぶりに見る外光はほっとする
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足元にはトロッコ軌条がいつの間にか通っていた
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付近で出会ったメンバーの一部を外部から元の入り口方向に戻ってもらう、実は内部で無線が通じなくなっていた、広すぎるのだ!100mも離れると感度が無くなる、外部メンバーとは交信出来たが、主力メンバーが音信不通だそうだ、ひとりで捜索に向う
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1人壕内に再突入する
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外光とも、しばらくのお別れだ
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流石に壕口付近は足場がよい
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とりあえず彼らの侵入口に向う
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とりあえず、通り易そうなコースを辿って見る
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開口部の閉塞が多いようだ
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枝の一本に入ってみる
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この状況が、お分かりだろうか?
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一歩先は奈落の底、その先に通路が続いている不思議な場所
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左下方向を見る
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右下、下層にも通路が存在するようだ
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上にも通路が見える、何層構造なんだろうかここは?

ちなみにこの時点で主力メンバーは、自分の一段上の層を歩いていたようだ
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