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舞鶴 鎮守府付近の遺構

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車中泊した道の駅
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とのさんが起きるまで、港まで歩いてきた
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海上保安庁の「だいせん」
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何か落ちている
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昭和19年7月の6トンアンカー
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案内板も何も無いが、引込み線でもあったのだろうか?
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昨日登った 建部山堡塁砲台のある山が見える
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あとはコーヒー飲みながら待つのみ
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では本日の探索開始なのだが、行きがけに細かい遺構を見ていく
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舞鶴にも京都らしい建物が少しはある
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辻地蔵もいくつか見かけた、隣は 中舞鶴憲兵分隊門柱
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赤レンガに戻ってきた、その向かい側に
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防空監視哨と思われる遺構
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ほぼ正方形で、入り口一つで窓3つ
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では、さっそく!ゴミで足元が悪い
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妙に悪い観測窓、もしかすると後から開けた物かも知れない
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上に乗せた蓋がずれない様にか、何ヶ所か凸凹が合わさっている
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とのさんもがんばる!
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マリンボールの裏にある、舞鶴海軍軍需部第2揮発油庫
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焼煉瓦の立派な倉庫
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煉瓦の飾りも、かなりこっている
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内部も綺麗に残っている
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飾り窓も当時のままだろう
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庇も金属の様で、良く盗られずにいたもんだ
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上の通風孔も凝っている
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記念撮影
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煉瓦博物館の手前の山に
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壕口が2つあった
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とのさん写真を無断借用すると立派なコンクリート壕だ
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もう一つ
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放置自転車の保管場にになっているようだ
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舞鶴医療センターの裏手に向かう、ここは舞鶴海軍病院だった
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この道の山手には舞鶴海軍病院の防空壕がある
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今回は夏場で非常に見難かったので、2つしか確認出来なかった
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かなり立派なものだったようだ
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後に判ったが、この後の激藪の中に最も見たかった第一防空壕とプレートが付いている壕口があったようだ。

今回の遺構郡は主にkanレポート様の記事を参考に周らせてもらいました!

千葉 富津のソロ探索

前日の夜に、ラインで富津にこんな遺構らしき物が有るから、ちょっと探して来いと指令が来た
どこぞのブログに山の中でこんなの見つけたって画像があって、根拠はそれだけだった
指令内容、磯根崎ループ橋からの東京湾観音に至る林道で、旧軍遺構を探せ!
後に追加指令がてんこ盛りに追加され、そこそこの探索になった
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横浜は小雨が降っていたが、アナリストは雨天決行が常である(今回独りだけど)
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世間で言う3連休の最後にしては、ガラガラのアクアラインだった
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磯根崎ループ橋、雨上がりの濡れた激藪に即座に退散
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東京湾観音表参道到着
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まずは有名なこの物件
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ふむ、全く何も感じない
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とっとと離脱する、蚊が寄って来てたまらん
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一応反対側も見ていく
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こっちは覗く隙間さえない
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何か浮かび上がって見える、これが噂の正体か?
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観音トンネル昭和33年12月竣工
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東京湾観音に着いたら、なんと塗装工事中
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水難海難の観音だと思っていたが、なぜかシベリア抑留の碑が
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林道の反対側からリトライする
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すると何キロも歩かない内に、あっさり林道沿いに発見
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鉄の扉が付いていたようだ
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ちょっと何の遺構か判らないが、とりあえず確認した。
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付近に巨大なタンクが文字通り転がっていた
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付近を探索すると、1m程度の塹壕が縦横に走っている
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かなり広範囲に広がっていた
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真新しいオフロードのタイヤ痕、こんな所を走る兵がいるようだ
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磯根崎に降りて来た
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かなり柔らかい土質で、そこら中で崩落している
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気になったのはこれ、考え方は二つあり、ただの係船用の柱、多々良浜にある様な船舶砲撃用の潮位計測用の物
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かなり太い鉄筋が入っている
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しかしここはかなりの遠浅で、ボート程度しか係船できない
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あれが目的の場所になる、まずは手前の絶壁
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この部分にある棚を目指す
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なんと、先人のロープが!
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しかしハズレだった
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次は当初の目標を目指す
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ここにも先人のロープがあった
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おかげで楽に登る事が出来た
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釣り人か何かが使っていた様だ、天井部は風化して無くなっているが、奥の壁面に人為的な堀込みが見られる
大型の砲は無理でも、山砲程度なら持ち上げられそうだ、分解出来るし
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右側にロープがある、ハングアップで厳しいがよじ登る
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引っ込んでいるので攻撃しやすく守りやすい場所だ
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山頂部はこの時期、藪が酷くて移動は困難を極めた
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諦めて降りる事にする
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帰りがけに気になる部分があった
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下の部分、周りと見比べても自然には見えない
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上の部分、これは裂け目と見たとして、横のロープが非常に気になる
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ショットシェルご落ちていた、あそこから銃撃したのか?
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見てくるの忘れた
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次の指令、その付近の特殊地下壕3ヶ所を特定せよ!
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一つ目は民間防空壕だった
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短い物で、U字形に2つの壕口が繋がっているポピュラーなもの
2つ目は完全に民家と畑に囲まれた三角地帯なので無理だった

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3つ目は交通量のある道に面していて、住宅も在り取り付く位置も判らず敗退
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新たなる指令、地下工場の可能性がある地区2ヶ所を探せ!
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一ヶ所目、これはカンが当たり、すぐに見つかった
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完全水没
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イノシシの嫌な痕も!
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同じ様な高さに並んだ壕口
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こっちは土塁で隠した交通壕まである
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すぐ近くにも開いている
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次は完全に埋まっている
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結局壕口は数あれど、一つも入れなかった
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密集した竹林を歩き周るのは、それなりに大変でこの先は諦めた
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最後のポイントに向かう、ここも竹が濃くて大変だ
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コンクリートの水桶がある
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見難いが塹壕がずっと続いている
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円形のくぼみもある
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しかし、壕口は見つからず、石切の様な場所があっただけだった
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アタックポイントが悪かったのか、もはや進めない
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そして、とどめはこれ!尻尾巻いて逃げ出した。
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夕方から横浜で用事があるので、今日はとっとと帰る。

舞鶴 赤レンガ倉庫ライトアップ

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雨の夜中に赤レンガ倉庫に舞い戻ってきた
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赤れんが倉庫群では、日没後から22時までライトアップが行われていて、外観のみ見て周れる
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濡れた煉瓦倉庫はかなり乙だった
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とのさんにに教わりながら、普段やらない撮り方を試してみる、明るさ変わっておもしろい
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とのさんの左側が揺らいでる、何も無かったはずなのに?
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光だったらこう写るのだが
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ちょうどいい補正って難しい
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これぐらいがいいのかな?試行錯誤
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撮り比べて見ると面白い
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この日が雨で良かったと思った、この時間だけは。

舞鶴 旧北吸浄水場

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赤レンガパークの裏山に位置する所に登って行く
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旧北吸浄水場
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日本遺産
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案内板にある、水を抜いた状態の写真
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袖壁付き門柱の片側だけ
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イージス護衛艦「みょうこう」が見える
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その前にはヘリコプター搭載型護衛艦「ひゅうが」もいる
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ハイエースとの大きさ比較
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飾り窓、木製部分はオリジナルだろうか?
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星のマークが付いている
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第二配水池
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その入り口付近に、移設されたものだろう止水弁の蓋
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横須賀の田浦で見られる止水弁の蓋だが、横須賀鎮守府との違いか、イカリマークがある
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開閉の文字付き
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かなり色々な種類が有る、この地区(田浦)では8つもの止水弁の蓋が確認出来た
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第二は大正に改修されているので、屋根形状が少し違う
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明治からの第一配水池、ちょっとくたびれた感がある
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アーチの感じが良い
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特別公開日があるようだ
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隙間から見てみるが、良く判らん
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排水井
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隙間からちらっと見える赤レンガ、冬場のライトアップはここから見ると綺麗だろう
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対岸のジャパン マリンユナイテッド(株) に、幾つかの穴と崩れたような跡が見える、ここは舞鶴海軍工廠だった
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かなり大きな地下工場があったようだ
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右手の方は、壕が崩落した物に見える、残存の壕も使用はしていないと思われる
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東山の方にも掃海隊基地がある
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護衛艦「あさぎり」、一度練習艦になり、護衛艦復帰後舞鶴に配置換えされた
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護衛艦「せんだい」修理中のようだ

千葉 竹岡十五糎加農砲陣地

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大井戦闘指揮所の遺構を見た後、富津に移動する
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途中、気になる穴が見えた
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向こうが見える、交通壕と
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物がいっぱい詰め込まれた文字通りの倉庫壕だった
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少し歩いて戻ってみると
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恐らく交通壕の出口だろう穴が見えた
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小浜辺りをざっと見たが、何も見つからない
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金比羅宮があっただけ
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朱門の所から脇道にそれる
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駐車場に車を停め、歩いていく
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燈篭坂大師入り口
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これは普通の素掘りトンネルなのだが
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突き当たり、右手を見ると
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TV等でも話題になった、異様に高いこのトンネルに出る
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上までゆうに30mはある、昔の山なりのトンネル隧道を掘り下げて、平らにしたらこうなったようだ
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抜けた先にある燈篭坂大師
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トンネルが掘り下げられた分、神社の入り口も744年よりも低くなったのだろう、新しい階段がある
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トンネルを戻ると反対側に壕口がある
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壕口は上の道路より低い位置にあり、傾斜になっている
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向こうに光が見える、ただの一本坑か?
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なんと大きな砲室が!竹岡地区には15cmカノン砲を2門据えた記録がある様だ、その内の1門だろう
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砲室から外を見ると、何とも射角が悪い、右方向が海なのだが砲室正面は山!
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通路には、若干だが砲側庫を掘ろうとした形跡がある
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壕を出ると、山さんが穴を見つけたという
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確かに穴が有る、弾薬庫かとも思ったが
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なんと15K2門目の発見だった
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こちらは貫通する前に終戦になった様だ
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僅かだが砲側庫を掘ってある
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奥は通路程度のものを作ろうとしていたようだ
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写真を撮らなかったが、こちらは海を直接撃てる角度だった
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さて、撤収しよう
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海に出てみた
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君津郡竹岡うんちゃらと書いてある
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相当古そうな建物だが
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酒造工場のようだ
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海の際にお社がある
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巨石がめり込んでいる
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結局後は何も見つからずこの日は解散となった
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のんびりとアクアから夕日を眺める、完全に止まっている渋滞だ
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まぁ、いつもの事さ!