京都 高台寺(プロジェクションマッピング)

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方丈を前庭に向かう
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恒例のプロジェクションマッピングが行われている
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前回と変わった内容のプロジェクションマッピングになっていた
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最後は何故かマリア像で締めくくられた、仏教寺院では?

プロジェクションマッピング動画(クリック)

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開山堂
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観月台
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中門
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臥龍池
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青もみじのリフレクション
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霊屋
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竹林に上っていく
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臥龍廊
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傘亭と時雨亭
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京都タワー
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高台寺を出る
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台所坂、濡れた石階段がいい味を出している

京都 圓徳院特別拝観と高台寺(バッテラ)

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ねねの道を歩いて行く
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圓徳院に到着
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秀吉の妻、北政所ねね終焉の地
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こちらもライトアップを行っている
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方丈から観た南庭
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方丈内部
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LEDで色が変わっていく
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左側の雷神
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真ん中の菩薩
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右側の風神
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中庭
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そこらじゅう電飾のこんなんばっかり、何か違う気がする
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ありがたみが薄れるのは自分だけ?
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北庭を観ていたら、外国人が庭に入って怒られていた・・・
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出口は三面大黒天
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台所坂を上がっていく
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雨の中の参拝客は少ない
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高台寺も特別拝観をしている
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ライトアップはこっちの方がいい
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ひっそりとした茶室
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庭園を抜けていくと
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アートのコラボ展示があった
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京都のお寺としては、かなり異色のチャレンジをしているようだ

京都 青蓮院門跡ライトアップ

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この日は所用があり、夕方の京都入りとなった
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駅前の東本願寺にちょっと寄って行く
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長く行われていた工事から、久しぶりの参拝だ
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あまり時間も無いのでざっと観るだけ
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参拝客が多いと、ゆっくり出来ないのだ
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高瀬川を越えて行く
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高瀬川名物、住人個人用のマイ橋が家の前に掛けられている
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もちろん普通の橋もあるが、独創的
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車が通るため、補強が成されている
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紫陽花がもうすぐ咲きそうだ
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賀茂川に出た
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賀茂川の流れは落ち着く
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五条通から御山が見える
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川床も準備が終わっている、17時以降からの営業となる(景観上の決まりがある)
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河原を散歩する
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街灯の上に鷹が止っていた、珍しい
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水面では、いつものサギと美味そうな鴨が泳いでいる
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鳥よりやっぱり猫だな!
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河原に何か干してある
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アートな染物の様だが、残念ながら良く見えない
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四条大橋
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遠くに八坂神社が見える
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同じ名前の蕎麦屋さん発見
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秋葉のようにガチャが並んでいる
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一旦ホテルに荷物を置き、身軽になる
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祇園白川
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白川巽橋の人力車
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三条駅前の土下座
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まずは早めの晩飯
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仁王門うね乃
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旬の竹の子メニュー
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炊き込みご飯も美味しかった
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近くにある頂妙寺
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初めて入ったな
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行灯の下の龍が気になる
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仁王門通りの民泊のサンドアート
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中々おしゃれだ
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青蓮院門跡ライトアップに行って来た、今シーズン最終日だった
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青く照らされる院内に進入する
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雨に濡れた石畳が綺麗だ
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方丈から庭へ
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青い空間
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小さな光の明滅と移り変わりが繰る返す
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庭園に移動する
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夜の竹林って妖艶な怪しさがある
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竹林の中のお社
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庭の外縁に戻ってきた
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音楽も無く瞬くだけだが、静かでいい
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夜の拝観は、涼しいし修学旅行生等もいなくて落ち着く
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堪能したので次に向かう

大多喜64部隊洞窟陣地

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午後の部を開始する
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山に登り始め、バラけながら散策すると
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壕口を発見した
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同時にのだの人も発見、大当たりだったようだ
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さっそく手近かな壕から入って行く
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む、向こうが見える、交通壕か?
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違う!こんな所通り抜けたら落ちて死んでしまう!切り通しを上から銃撃する狙撃口のようだ
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落ちたく無いので戻る
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次の壕にのださんが突入して行く
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これは中々状態が良さそうだ
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爆風避けも、深くしっかり出来ている
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右に曲がると、今度は左に同じ様な構造でクランクする
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明かりとのださんの背中が見える
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左には弾薬庫がある
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ちょっと手狭な砲室(銃室?)
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出れそうも無い
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今度は銃眼を発見!
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すぐ脇に入り口がある、珍しい形だ
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潜り込むと、つるつるに風化した、乾いた壕だ
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一方は土砂の流入した出入り口
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貫通はしている
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反対側に進む
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幅2m程の生息室、奥に通路が続く
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生息室を振り返ったところ
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奥に進む
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軽機の銃座だ、さっき外から観た銃眼だろう
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半ば埋まった銃眼
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表に戻る
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この埋まった銃眼が
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この人の手にかかると
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あっという間にこの通り
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更なる移動を始めると、のださんが次々に壕を見つける
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倒木の陰に壕口がある
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近寄ると、大き目の壕口だ
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デカイ!2x2の通路が伸びている(全体的にはH型をしている)
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T字路になっている
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まっすぐは潰れて行き止まりになっていた
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横に通路がある
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大量の土砂に埋まった砲室のようだ
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T字の分岐に戻る
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小森さん
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中央通路、右が生息室で左が弾薬庫
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右の狭い通路に入る
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綺麗な生息室、出口2つのコノ字形をしている
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生息室前の弾薬庫
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中央通路は若干曲がっている
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この辺には支保の跡がある、若干崩落もあり、砲陣地としてはどうだろう?
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T字路にぶつかる
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右に進む
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こちらは土砂で埋まっている
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手前に通路がある
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左にクランクすると部屋があった
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観測室か砲室を防護する為の銃眼のようだ
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四角い穴が有るが、銃眼にしては穴が大きく台座も無い
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ライトを消してみると、一応ギリギリ開口している
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さて、戻ろう
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T字の反対方向に向かう
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ちょっと曲がった弾薬庫
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その向かいにある生息室
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ちょっと床がガレているようだ
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中央通路の生息室と同じ程度の広さだ
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ランプがそのまま置けそうな灯り置き
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最後の砲室、H型の壕の四方が砲室になっているようだ
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こんな構造(ねこさん画)
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砲室の前は切り通しのような感じになっていた
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一通り観終えたので脱出しよう
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出口付近で、がっくり高さがなくなる
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外に出て、更なる探索をする
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まだまだ出てくる
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細いがしっかりとした作りだ
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分岐がある
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弾薬庫のようだ
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先に進む
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灯りが見える
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ここの出入り口は、こんなのが多い
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重機関銃の台座
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壁に何か彫って有るが判別不能(1964年に見える)
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次の壕口
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入り口は乾燥しているが、長靴オーバーの水没
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反対側から入ってみる
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こちらも当然水没、行けるとこまで行って見る
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どうやら交通壕のようなので、この辺でやめておく
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更にアグレッシブな探索をするのだの人
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蛸壺のようだ
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山頂にこんな物が有った
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戦前から有る物のようだ
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自分は急用が出来たので、ここでリタイヤする
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探索を続けたメンバーはその後もいろいろ見つけたようだ
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早めに帰ると渋滞が激しい
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たっぷり3時間渋滞にはまる
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GWの帰り道だったし、どうしょもないな

鴨川市四方木(四木)機関銃陣地

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早朝から渋滞のアクアラインを千葉に向かう
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今回の探索は、未発見物件の山狩りがメイン。教導さんとのださんがいるので成功は間違いないだろう
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挨拶もそこそこに、さっそく探索を始める
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迷彩塗装を施されたトンネル
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邪魔にならない所に車を停め、徒歩で最初の壕(確認済み)へ向かう
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光学迷彩の壕口
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こちらの地権者には予め御挨拶はしてある
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非常に珍しい、現役の壕内キノコ栽培だ
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この辺は普通の陣地壕だが
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この二股をまず左に行く
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明かりが見える
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なんと銃室がキノコの苗床で埋まっている
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確かに狙撃口がある
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キノコもある
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二股に引き返す
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もう一方の通路
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こっちもキノコ
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銃眼は崩れているが、開口部もあり、籠で蓋をされている
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しかし始めてみたな、現役のキノコ栽培
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脱出する
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山頂まで登ると、分かり難いが露天機銃座がある
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ここから下の道路が狙える
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中腹にあるもう一つの露天機銃座
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戦後の細い杉林
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外部から観た銃眼とおぼしき場所、角度がキツク、確認不能
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塹壕の跡
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一人渓流に降りてみた
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壕口が有った
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水没で深そうだ、集合が掛かったので今回は諦める
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金比羅神宮
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近くにあった穴
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きへいさんが突入したがT字の防空壕らしい
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トンネルの上に登ると四角い銃座がある
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上から道路を狙い撃ち
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更に上にも銃座が有ったが、若干崩れている
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傾斜の厳しい崖をよじ登り、山頂へ一人向かう
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山頂には何の痕跡も無く、祠が見守っていた
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戻ってみると、マンチカン帝国さんが銃座の掃除をしていた
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綺麗に石組みをされているのが分かるようになった
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下山して一休み
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場所を変えて登ると謎の石柱
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六二の№と
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四角いマスに丸大のマーク、何だろう?
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壊れた井戸状の天水瓶だろうか?
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下山途中で№六三
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№六四を発見
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まさかハイキングの道標?
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使用感のある壕口がある
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こちらはネコさん達の調査済みの小壕
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一応山を登ってみたが、軍道などの痕跡も無かった
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トンネルを越えてしまったようだ
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側壁にあった名盤
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道が狭いので、昼間は大渋滞のメッカ
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昼飯を食いに街に繰り出す
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マーボナスラーメン
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何と米軍のバスが店舗として貸し出しされていた(意味わからん?)
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何故店舗?